n-van 新型 2018年発売で市場が大きく変わる!?最新の新車情報・動向

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2017年後半から2018年に欠けて発売されたニューモデルの新車効果が、車種によっては売れ行きに差が出始めているようだ。また、ここ数ヶ月に実施されたマイナーチェンジなどによって発生した従来モデルの在庫セールなど、見逃せない情報を盛りだくさんご紹介。

トヨタからは19年度、ニューモデルラッシュで新車攻勢をかけ、レヴォーグのマイナーチェンジ、今年一番といってもいいくらいの大注目モデル、N-VANの続報をどうぞ!

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◆2019年トヨタはニューモデルラッシュ

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トヨタの2018年における新車販売は前年実績に対して5%以上のマイナスとなる見通しだが、2019年は久しぶりにニューモデルラッシュで反転攻勢をかけていく。

新規モデル、フルモデルチェンジが予想される新型車は前半にヴィッツ、アクア、RAV4、スープラ、後半にはカローラ、レクサスCT200hなどが出てくる予定だ。

マイナーチェンジは、ダイハツからOEM供給車であるルーミー/タンク、パッソなどが実施される。2019年のニューモデルは、2018年に比べると量販が見込める戦略モデルが勢揃いとなっている。

戦略モデルで共通しているのは新開発のプラットフォーム&パワートレイン、安全装備を採用し、大幅な商品力アップを図ることだ。

エンジンそのものは熱効率を高めた直噴ユニットで大半は熱効率をさらに向上させたハイブリッドとの組み合わせになっている。

NAガソリンエンジンは1.3Lから1.5L、2.2Lから2.5Lのシリーズで構成され次世代かをはかっていることが窺える。

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◆6月1日にレヴォーグ新型が発売に

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スバルは6月1日からレヴォーグの2019年モデルを発売する。現行型レヴォーグは2014年のデビューで、2017年夏いはビッグマイナーチェンジを実施したため、今回の小幅なマイナーチェンジとなる。

その内容は、アイサイトの自動ブレーキなどの改良が行われ、そのほかお買い得バージョンの「スマートエディション」も設定される。

なお、同月の6月20日、新型のフォレスターを一新する。こちらも要注目モデルとなる。

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◆新型リーフの売れ行きが・・・?

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日産が2017年9月に発表、10月から販売を開始した新がアのリーフの売れ行きが、ここにきて急ブレーキがかかった状態になっている。3月までは月間3000~3700台と、前年に比べて倍増ペースで登録できたが、4月はわずか874台と大幅に落ち込んでいる。

3月まで実施されたキャンペーンの終了が一因のようだが、あまりにも落ち込み幅が大きいため、販売店は頭を抱えている状態になる。

しかし、リーフが受けられる40万円分の補助金が2018年度も継続することが決定したことから、日産はこれを機に2.9%の低金利残価設定クレジットの継続と合わせて、引き続き増販たいそうを整える構えだ。そのため、5月からの動向が注目される。

・セレナの2L車を1.9%の残価設定クレジットでバックアップ

日産はセレナに従来から設定のある2L車の販売を盛り上げるため、1.9%の低金利残価設定クレジットを設定して、盛り上げをはかっていく。

セレナは3月に売り出したe-パワー車が引き続き好調な販売推移を見せていることから、クレジットローンの金利は他のモデル同様に4.9%で設定している。

首都圏では販社によってオプションサービスを20万円規模に引き上げ、これを売りに増販攻勢をかけるところもある。

◆マツダデミオを一部改良

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マツダは7月にデミオをマイナーチェンジする。次期型への切り替えは2020年秋を予定しており、今回が最終の改良となる。

この改良では、内外装のデザイン変更、、新グレード&新ボディカラーを設定する。

さらに1.5Lクリーンディーゼルエンジンの排気量を1.8Lに引き上げ、走りのポテンシャルアップ、静粛性の向上を図る。

◆スズキスペーシアの売れ行きが!?

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スズキが2017年12月にフルモデルチェンジをした、スーパースペース軽ワゴンのスペーシアが絶好調の販売推移を見せている。

月販計画の1万2000台に対して、2018年は1~3月の月販売平均台数は1万8323台で、計画よりも6000台以上も上回っている。

スペーシアの販売台数は、軽自動車ではホンダのN-BOXに次いで常時2位を確保している。

新開発のプラットフォームに広い室内と使い勝手のよさ、標準タイプとカスタムのフロントマスクなどが異なる2シリーズ攻勢に加え、予防安全技術の

「スズキスマートセーフティ」、

「後退時ブレーキサポート」、

「ヘッドアップディスプレイ」、

「3Dビュー」など、

充実した安全装備が人気の要因として上げられる。

特にスポーツバージョンの「カスタム」はターボ仕様も設定され、押し出すの強いフロントマスクも好評とあって、シリーズ全体の半分以上の売れ行きを占めている。

◆従来モデル、在庫一掃セール

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トヨタ、日産、ホンダ、マツダ、スズキ、スバルなど各社が5月~6月に主軸モデルのフルモデルチェンジ、マイナーチェンジ、一部改良などを実施しつつある。

そこで、従来モデルが在庫一掃セールに入り、格安で買える状況になっているのだ。

その代表的なモデルは、トヨタがクラウン、ヴィッツ,C-HR、日産はキューブ、デイズ、ホンダはヴェゼル、ジェイド、マツダはCX-3、デミオ、アテンザ、スズキはジムニー、ソリオ、そしてスバルはレヴォーグなど。

小型車以上だと通常に比べて10万~15万円以上上乗せとなる値引きで買える状況になっているという。

車種によってはグレード、ボディカラー、オプションなどに限りがあり、好みを選べなくなっているそうだが、買い得度だけを考えるとまたとないチャンスが到来していると言える。

特にボディやメカニズムに大きな変更がないマイナーチェンジや、一部改良な、フルモデルチェンジ直前の車種と同じくらいの値引き幅となっており、しかもリセールバリューの落ち幅はそれほど大きくないので、かなりの狙い目となっている。

◆ホンダN-VANで市場独占なるのか?

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ホンダが7月上旬にも投入する予定の新型軽商用車「N-VA」は今後の軽自動車市場に大きな影響を与える可能性があるという。

軽商用車市場はこれまでスズキとダイハツのビッグ2が圧倒的な強さを見せてきた。

2018年1月~3月のキャブオーバータイプのバン、ワゴンは月販平均台数だとスズキが7719台、ダイハツが8025台で両車合わせると80%以上のシェアを形成している。

これに対してホンダのバモス/バモスホビオ、アクティバンはわずか1057台で、大差を付けられている。

しかし、新たにホンダが投入するN-VAは商用車ナンバーとなるが、乗用車として使っても魅力あるコンセプトを持っている。

これによって月販5000台程度を見込んでおり、ダイハツ、スズキを追撃する構えだ。

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