新型クラウンの価格が判明!2018年最大の注目モデル スペック・カラー・価格まとめ

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6月26日に正式デビューを予定している新型クラウン。これまでも再三に渡り情報をお伝えしてきたが、ネット等ではすでにグレード構成まで公開されている。5月16日からは予約を受け付けており、気になる価格も判明した。

最廉価の「2.0LターボB」の460万6200円~最上級グレードの「3.5LハイブリッドGエグゼクティブ」の718万7400円という価格帯。現行型クラウンでは300万円台のグレードも存在していたこともあり、全体的に価格帯が高価格帯にスライドしているのが印象的だ。

実は現行型ではカーナビ&オーディオレスの300万円台グレードが廃止されているためボトムが底上げされていることに加えて、マジェスタが廃止され、クラウン本体に統合されたことで700万円台のグレードが登場したという経緯もある。

その当たりも含め、新型クラウンの徹底的なグレードをいち早くお伝えしよう!

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◆4つのグレードシュミレータ

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・3.5LハイブリッドG Exevutive

車両本体価格:718万7400円

メーカーオプション価格:43万2000円
(プレシャスシルバー外装色、トヨタプレミアムサウンドシステム、ムーンルーフ)

付属品価格:27万7560円
(ドライブレコーダー、フロアマット等)

税金・保険金額:12万1780円

自動車税/3万8600円
自動車取得税:3万8900円
自動車重量税:7500円
自賠責保険:3万6780円

登録諸経費:3万5390円

預かり法定費用など:2万250円

その他費用:21万2200円
(スマイルパスポートポート71)

消費税:58万7581円

支払総額:828万6580円

・2.0ターボRS

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車両本体価格:518万4000円

メーカーオプション価格:47万3040円
(プレシャスシルバー外装色、パノラミックビューモニター、プレミアムサウンドシステム、セーフティパッケージなど)

付属品価格:25万2720円
(ドライブレコーダー、フロアマット、QMIセンチュリオンコート等)

税金・保険金額:52万9020円

自動車税/2万8600円
自動車取得税:14万5600円
自動車重量税:4万9200円
自賠責保険:3万6780円

登録諸経費:3万5390円

預かり法定費用など:2万250円

その他費用:21万2200円
(スマイルパスポートポート71)

消費税:44万381円

支払総額:643万8780円

・2.5ハイブリッドG

車両本体価格:562万1400円

メーカーオプション価格:54万円
(プレシャスシルバー外装色、リアサポートパッケージ、パノラミックビューモニター、トヨタプレミアムサウンドシステム、ムーンルーフ)

付属品価格:25万2720円
(フロアマット、QMIセンチュリーオンコート、ドライブレコーダー等)

税金・保険金額:7万748円

自動車税/3万3700円
自動車取得税:0円
自動車重量税:0円
自賠責保険:3万6780円

登録諸経費:3万5390円

預かり法定費用など:2万250円

その他費用:21万2200円
(スマイルパスポートポート71)

消費税:47万7741円

支払総額:675万2440円

・2.5ハイブリッドRS

車両本体価格:541万6200円

メーカーオプション価格:47万3040円
(プレシャスシルバー外装色、スマートエントリー、パノラミックビューモニター、トヨタプレミアムサウンドシステム、セーフティパッケージ等)

付属品価格:25万2720円
(ドライブレコーダー、フロアマット、QMIセンチュリーオンコート等)

税金・保険金額:33万8320円

自動車税/3万3700円
自動車取得税:0円
自動車重量税:0円
自賠責保険:3万6780円

登録諸経費:3万5390円

預かり法定費用など:2万250円

その他費用:21万2200円
(スマイルパスポートポート71)

消費税:45万7581円

支払総額:648万280円

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◆新型クラウンのエンジン、3種類

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・V6、3.5Lマルチステージハイブリッド

最高出力:299ps/6600rpm
最大トルク:36.3kgm/5100rpm
モーター出力:180ps
モータートルク:30.6kgm
システム出力:359ps
JC08モード燃費:17.8km/L~18.0km/L

・直4、2.5Lハイブリッド

最高出力:184ps/6000rpm
最大トルク:22.5kgm/3600-5200rpm
モーター出力:143ps
モータートルク:30.6kgm
システム出力:226ps
JC08モード燃費:23.4km/L~24.0km/L

・直4、2Lターボ+8AT

最高出力:245ps/5200-5800rpm
最大トルク:35.7kgm/1650-4400rpm
JC08モード燃費:12.8km/L

搭載されるパワーユニットはこの3タイプで、V6、3.5Lエンジンに4速ATを組み合わせた「マルチステージハイブリッド」はレクサスLS/LCなどすでに市販かされているが、従来のTHSとは異なる小気味いいドライブフィールが魅力である。

直4、2.5Lハイブリッドはカムリに搭載されているシステムを縦置きにしたもので、2Lターボは現行型から継続して搭載される。

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◆新型クラウングレード体系

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・2WD/3.5L、V6ハイブリッド

RS Advance/690万6600円/取得税80%・重量税75%

G・Executive/718万7400円/取得税80%・重量税75%

S/623万7000円/取得税80%・重量税75%

・2WD/2.5L直4ハイブリッド

RS Advance/579万9600円/免税

RS/541万6200円/免税

G/562万1400円/免税

S”c package”/515万7000円/免税

S/497万8800円/免税

・2WD/2L、直4ターボ

RS Advance/559万4400円/対象外

RS/518万4000円/対象外

RS-B/500万400円/対象外

G/541万6200円/対象外

S”C package”/494万100円/対象外

S/474万6600円/対象外

B/460万6200円/対象外

・4WD/2.5L、直4ハイブリッド

RS/ Advance four/601万5600円/免税

RS four/563万2200円/免税

G・Executive four/632万3400円/免税

G four/583万7400円/免税

S four ”C package”/537万3000円/免税

S four/519万/4800円/免税

◆新型クラウン スペック

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・グレード:3.5G Executive

全長:4910mm
全幅:1800mm
全高:1455mm
ホイールベース:2920mm
トレッド:1550/1550mm
車重:1900kg
エンジン:V型6気筒DOHC
排気量:3456cc
最高出力:299ps/6600rpm
最大トルク:36.3kgm/5100rpm
モーター出力:180ps
モータートルク:30.6kgm
システム出力:359ps
駆動方式:—
ミッション:マルチステージハイブリッド
サスペンション:—-
タイヤサイズ:—-
JC08モード燃費:17.8km/L
価格:718万7400円

・グレード:2.5RS Advance

全長:4910mm
全幅:1800mm
全高:1455mm
ホイールベース:2920mm
トレッド:1550/1550mm
車重:1770kg
エンジン:直列4気筒DOHC
排気量:2487cc
最高出力:184ps/6000rpm
最大トルク:22.5kgm/3600-5200rpm
モーター出力:143ps
モータートルク:30.6kgm
システム出力:226ps
駆動方式:—
ミッション:THS
サスペンション:マルチリンク/マルチリンク
タイヤサイズ:225/45R18
JC08モード燃費:23.4km/L
価格:579万9600円

・グレード:2.0RS Advance

全長:4910mm
全幅:1800mm
全高:1455mm
ホイールベース:2920mm
トレッド:1550/1550mm
車重:1730kg
エンジン:直レス4気筒DOHCターボ
排気量:1998cc
最高出力:245ps/5200-5800rpm
最大トルク:35.7kgm/1650-4400rpm
駆動方式:FR
ミッション:8AT
サスペンション:マルチリンク/マルチリンク
タイヤサイズ:—-
JC08モード燃費:12.8km/L
価格:559万4400円

・グレード:2.0G

全長:4910mm
全幅:1800mm
全高:1455mm
ホイールベース:2920mm
トレッド:1550/1550mm
車重:1710kg
エンジン:直列4気筒DOHCターボ
排気量:1998cc
最高出力:245ps/5200-5800rpmrpm
最大トルク:35.7kgm/1650-4400rpm
駆動方式:FR
ミッション:8AT
サスペンション:マルチリンク/マルチリンク
タイヤサイズ:215/55R17
JC08モード燃費:12.8km/L
価格:541万6200円

・グレード:旧型クラウンハイブリッドアスリートG

全長:4895mm
全幅:1800mm
全高:1450mm
ホイールベース:2850mm
トレッド:1545/1545mm
車重:1680kg
エンジン:直列4気筒DOHC
排気量:2493cc
最高出力:178ps/6000rpm
最大トルク:22.5kgm/4200-4800rpm
モーター出力:143ps
モータートルク:30.6kgm
システム出力:220ps
駆動方式:—
ミッション:THS
サスペンション:ダブルウィッシュボーン/マルチリンク
タイヤサイズ:215/55R17
JC08モード燃費:23.2km/L
価格:584万8200円

・グレード:旧型クラウンアスリートG-T

全長:4895mm
全幅:1800mm
全高:1450mm
ホイールベース:2850mm
トレッド:1545/1545mm
車重:163kg
エンジン:直列4気筒DOHCターボ
排気量:1998cc
最高出力:235ps/5200-5800rpm
最大トルク:35.7kgm/1650-4400rpm
駆動方式:—
ミッション:8AT
サスペンション:ダブルウィッシュボーン/マルチリンク
タイヤサイズ:215/55R17
JC08モード燃費:13.4km/L
価格:541万800円

◆新型クラウンのベストバイグレードは!?

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新型クラウンのエンジンは、

直列4気筒2Lターボ、

直列4気筒2.5Lハイブリッド、

V型6気筒3.5Lハイブリッドの3種類。

グレードは、基本的にはトランクスポイラーなどを備えたスポーティなRSと、標準仕様に分けられる。

そして2Lターボと2.5Lハイブリッドには、RS系が「RS」と充実装備の「RSAdvance」、標準仕様には、S/S・Cパッケージ/Gを用意している。

加えて2Lターボには価格が安いB仕様もある。

3.5Lハイブリッドには、スポーティなRSAdvance、標準仕様は「S」と充実装備の「Gエグゼクティブ」という3グレードとなる。

エンジンの違いに基づく価格差を、装備の違いを補正して算出すると2Lターボが最も安い。

2.5Lハイブリッドは2Lターボに比べて約22万円高い。

3.5LハイブリッドはVGRS(ギヤ比を可変式にしたステアリング)を含めてさらに約111万円高い。

VGRSを除くと、約95万円の価格上昇になる。

それでも最も買い得なエンジンは2.5Lハイブリッドである。エコカー減税は免税で、収める税額がRSで見ると2Lターボよりも約17万円安い。

車両価格差は22万円だが、税額の違いも含めると2.5Lハイブリッドは実質的に5万円高い程度となる。

JC08モード燃費は、RSでは2.5Lハイブリッドが23.4km/L、2Lターボが12.8km/Lだから2倍近い開きがある。

総合的に考えると2.5LハイブリッドのRSがベストと言える。

それでも駆動力が盛り上がる運転感覚が好きなユーザーはターボもありだろう。

3.5Lハイブリッドは高価格であるが、モーターによる加速は滑らかで、有段ギアによりメリハリのある変速も楽しめる。走りに充填を起きながら、ハイブリッドとあってJC08モード燃費は18km/Lとなかなかいい感じなのだ。

注意したいのは、上級グレードは割高にあるからRSAdvanceなどは避けるほうがいいだろう。

2.5LハイブリッドでスポーティなRSを選び、後方の並走車両などを検知する安全装備をセットにしたセーフティパッケージを装着する。

RSにこだわりがないなら、2.5LハイブリッドのS・Cパッケージが買い得だろう。実用装備をバランスよく充実させて価格を安く抑えている。

なおレクサスLS500hと同じ3.5Lハイブリッドを安く手に入れたいならSを選ぶといい。

623万7000円だから、旧世代の3.5Lハイブリッドを搭載した先代クラウンマジェスタよりも安い。

2.5Lハイブリッドで最上級のRSAdvanceに43万円ほど加えれば購入ができる。

◆新型クラウンは高いか?安いか?

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レクサスが開発したプラットフォームやメカニズムは、トヨタ車には使わせない、かつてレクサスの開発責任者が話していた言葉だ。閉鎖的な考え方に驚きもあるが、新型クラウンは、レクサスLSと基本的には同じプラットフォームを使う。

V6、3.5Lのハイブリッドも同じ。レクサスがトヨタ車の商品力を引き上げる相乗効果がようやく生み出されてきたといえる。

新型クラウンは優れたプラットフォームやハイブリッドを使いながら、標準ボディは先代型に比べて価格が割安なのだ。

先代型の2.5Lハイブリッドのロイヤルサルーンは502万2000円、同じくハイブリッドのアスリートSは503万2800円であった。

これが新型では、2.5LハイブリッドのSが、先代型のハイブリッドロイヤルサルーン/アスリートSと同等の装備を備えて497万8800円に収まる。

また新型のハイブリッドS・Cパッケージは5151万7000円からで、後方の並走車両を検知して知らせる機能など安全面を中心に装備を充実させた。

ハイブリッドシステムがカムリと同じ新しい仕様になり、プラットフォームが刷新されたことまで考えると新型クラウンはまさに買い得と言えるのだ。

ただし、スポーティなRSは標準ボディよりも割高になる。2.5LのハイブリッドRSは541万6200円。先代アスリートに当てはめると、ハイブリッドアスリートSと、本革シートなどを備えたハイブリッドアスリートG(584万8200円)の中間的な値付けとなっている。

価格の求めやすいRSが欲しいなら、2LターボのRS-Bを検討してもいいだろう。

RSに比べて乗降性を助けるイージーアクセスパワーシステムが省かれているが、価格も18万円安く500万400円になる。

それでも先代型の2Lターボを搭載したアスリートS-T(458万4600円)よりは約40万円高いが、歩行者検知も可能にした緊急自動ブレーキの採用などを考えると納得できるだろう。

新型クラウンで標準ボディのS・Cパッケージを割安にした背景には、ほかの車種とのバランスもある。

レクサスISの2.5Lハイブリッドを搭載する300hは、515万円、クラウンから乗り換えるユ-ザーが増えたアルファードハイブリッドSRが512万280円である。

メルセデスベンツのC200アバンギャルドも530万円だからクラウンS・Cパッケージは身内を含めて多角的な競争に対応して買い得となったのだ。

一方、V6、3.5Lのハイブリッドはマジェスタが先代型。専用ボディを備え、ロイヤルサルーンやアスリートに比べてホイールベース」が75mm長く後席の居住性が優れていた。

新型は直4、2.5L車と同じボディを使うから特別感は乏しいが、価格はマジェスタよりも安く3.5LハイブリッドSは623万7000円で、先代マジェスタ(642万6000円)を下回っている。

新型のスポーティなRSAdvance(690万6600円)が、先代のFバージョン(698万7600円)と同等なのだ。

新型の3.5Lハイブリッドは専用ボディを持たない代わりにレクサスLSとの共通点が増えたから、上級指向のユーザーには、依然として注目されるに違いあるまい。

◆新型クラウンは新世代4ドアサルーン

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新型クラウンとは一体どんな車なのか?

ボディサイズは全長4910mm、全幅1800mm、全高1455mmでホイールベースは2920mm。これまでのクラウンにはなかったリアクォーターウインドウを持つ6ライトスタイル。

細いCピラーは大きく傾斜しており、ファストバックスタイルをイメージさせ、軽快なスポーティサルーンの雰囲気を醸し出している。

レクサスLSなどにも採用される新開発のFR用TNGAプラットフォームを採用することが最大のポイントとなる。

これまで以上に”走り”の部分にクローズアップしており、ニュルブルクリンクで鍛え上げたことを積極的にアピールする。

この新開発のプラットフォームによりエンジン搭載位置が低められ重心高は15mm低くなり、エンジンフード高は13mm低くなっている。

前後重量配分は2.5Lハイブリッド車では50:50となり、3.5Lハイブリッド車は53:47、2Lターボ車は52:48と、いずれも理想値に近いものに仕上げられている。

サスペンションは前後ともにアルミアームを使用し、アッパーアームにはダブルジョイントを使用するという、凝った作りのマルチリンクなのだ。

インテリアに目を移すと、特別に奇をてらったようなデザインや仕掛けなどはないのだが、液晶表示の丸形メーターを採用するなど、視認性を重視したドライバー本意のデザインで好感が持てる。

ボディカラーは「標準カラー」の7色に加えて、「オーダーカラー」として特徴的な6色を選ぶことができる。

・標準カラー7色

プレシャスガレナ

ホワイトパールクリスタルシャイン

シルバーメタリック

プレシャスシルバー

ブラック

プレシャスブラックパール

ダークブルーマイカ

・オーダーカラー6色

夜霞(ヨガスミ)

紅(クレナイ)

茜(アカネ)

翡翠(ヒスイ)

碧瑠璃(ヘキルリ)

天空(ソラ)

オーダーカラーは10万8000円。標準カラーのプレシャスガレナ、プレシャスブラックパール、プレシャスシルバーは5万4000円の追加となる。

◆新型クラウン内装・外像画像集

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