新型フォレスター 発売日は7月下旬に!価格設定は高スペックで割安感満載w

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スタイルはキープコンセプトだが、中身は明白な進化を遂げて登場する!

6月20日に発表、7月下旬に発売(ハイブリッドは8月下旬)となる新型のフォレスターは、この夏の大注目モデルの一つである。

パワーユニットは水平対向4気筒の2.5L直噴NAと、2L直噴ハイブリッドを設定する。

ガソリンは184ps/24.4kgm、ハイブリッドは145ps/19.2kgm+モーターアシストとなる。

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◆新型フォレスター、ベースとなるグレード

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グレードはベーシックな「ツーリング」、上級仕様の「プレミアム」、タフギアイメージの「X-ブレーク」と最上級となるハイブリッド(e-BOXER)の「アドバンス」の計4つで、目的に応じたユーザーの好み、目的に応じた車が用意されている。

ボディサイズは全長4625mm、全幅1815mm、全高1715~1730mm、ホイールベースは2670mmとなる。

先代型に比べて全長+15mm、全幅+20mm、ホイールベース+30mmと拡大しており、室内と荷室が広くなっている。

熟成を重ねた先代モデルも上質な走りに定評があったが、新型はスバルグローバルプラットフォームを採用することで基本性能が大幅に向上した。

全車7速マニュアルモード付きのリニアトロニックCVTを搭載し、4WDシステムのX-モードはスノーダートモードに加え、より深い雪、泥道専用のDスノーマッドの2モードに進化している。

e-BOXERは2Lエンジンを直噴化するとともに、リチウムイオン電池を新採用し、XVハイブリッドからモーター以外のすべての部品を一新。

EV走行領域の拡大とモーターアシストによる加速性能も向上させている。

安全装備はアイサイトツーリングアシストが全車標準装備で、プレミアムとアドバンスには後側方警戒支援システム、居眠り運転や脇見運転を警告するドライバーモニタリングシステムなどを備えるセイフティプラスも加わる。

価格はガソリンモデルが281万~303万円。e-BOXERが310万円前後となるだろう。

内容を考えると、かなりリーズナブルな価格設定と言えるだろう。

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◆新型フォレスター パワーユニットラインナップ

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・Touring(281万円)

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スタンダードモデルだが、アイサイトツーリングアシストを始め、ステアリング&シートヒーター、フルオートエアコンなどの上級装備がそろっている。タイヤは225/50R17のサマータイプを装着。

・X-Break(292万円)

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アクティブ性を際立たせたグレードで、内外装にオレンジの差し色を印象的に使っている。17インチタイヤは唯一オールシーズンタイプを採用し、アウトドアで便利に使える撥水シートも唯一採用している。

・プレミアム(303万円)

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ガソリンモデルの最上級グレードで、18インチのサマータイヤを装着し、アイサイトセイフティプラスを標準装備する。また、ブラックとブラウンの本革シートのオプション設定もあり、上質感を高める。

・アドバンス(310万円)

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ハイブリッドの「e-BOXER」モデル。18インチのサマータイヤを装着し、アイサイトセイフティプラスが標準、本革シートのオプション設定があるのはプレミアム同様。

ハイブリッド+この装備内容で約310万円はかなりリーズナブルと言えるだろう。

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◆新型フォレスター スペック

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全長:4625mm
全幅:1815mm
全高:1730mm
ホイールベース:2670mm
車重:1530kg
パワーユニット:水平対向4気筒DOCH 2498cc
最高出力:184ps
最大トルク:24.4kgm
JC08モード燃費:14.6km/L
WLTCモード燃費:13.2km/L
価格:292万円

・ライバルとなるモデルは?

新型フォレスター最大のライバルはエクストレイルとCX-5だろう。エクストレイルはハイブリッド、CX-5はディーゼルが主役という違いはあるが、価格帯も近いし、激しい競争となりそうだ。

特にCX-5は4WD性能が高く、かなりの強敵となるかもしれない。エクストレイルは2019年にモデルチェンジが予定されているから期待大だ。

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