新型シエンタ マイナーチェンジ 発売時期は9月11日へ!大満足の新車情報

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6月20日に発売されたばかりのフォレスター、2017年12月に発売されたクロスビーやCX-8、デビューから1年半以上経過をするルーミー/タンクが好調な売れ行きを見せている。そのほか注目モデルの販売動向をはじめ、マイナーチェンジなどの最新情報をお伝えしよう!

注目は9月にマイナーチェンジになる新型シエンタだ!

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◆新型RAV4はカローラ店で!?

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トヨタは2019年の4月から発売を予定している新型RAV4をカローラ店とネッツ店で併売する方向でスケジュールを調整しているそうだ。

新型RAV4はC-HRとハリアーの中間に位置するミディアムクラスのクロスオーバーSUV。2列シートの5人乗りと3列シートの6人乗り仕様が設定され、駆動方式はFFと4WDが用意される。

パワートレインはFF車が2L&2.5Lハイブリッド、2LNAガソリン車で、4WDは2.5Lハイブリッドユニットを搭載する見込みだ。

なおこの新型RAV4を扱う販売店として、トヨタ店はランドクルーザープラドを、トヨペット店はハリアーを、それぞれ専売モデルに持っていることから、この2つの販売店については扱いから除外されるという。

・9月11日、シエンタがマイナーチェンジ

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トヨタは9月11日からシエンタをマイナーチェンジする。内外装のデザイン変更、新ボディカラーの設定、安全対策強化などが、マイナーチェンジの主な内容となる。

フロント周辺では、グリル、バンパー、ヘッドランプのデザインを変更する。安心&安全パッケージ「トヨタセーフティセンスC」は、その名称からCが外れて、ブレーキ踏み間違いサポート機能や歩行者対応の自動ブレーキを採用する。

現行モデルは7月中旬にもオーダーストップし、在庫一掃セールをスタートさせる見込みだ。

・ルーミー/タンクの売れ行きが半端ねぇ!

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トヨタがダイハツからOEM供給を受けているルーミー/タンクは、発売後1年半以上が経過しているにもかかわらず売れ行きが絶好調で、納期が4ヶ月待ちにも達しているという。この5月の登録台数はルーミーが7099台で、タンクが6189台。

2車種とも登録乗用車ベスト10圏内に入る売れ行きなのだ。

両モデル合わせると1万3288台で、アクアやプリウスよりも販売台数の多いトップブランドになる。

こうした状況は発売以来、一貫して続いており、むしろ加速状態にあるという。供給するダイハツの工場はフル生産しても追いつかない状況なのだ。今後どこまでこの好調が続くか注目される。

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◆ホンダ N-VANの予約を開始!

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ホンダは、7月12日発表、13日に発売する新型軽商用車「N-VAN」の価格を決めて、事前の予約を開始した。

ホンダセンシング付きFF車の価格は、業務仕様の「G」が126万7920円、同仕様の「L」が134万1360円。仕事とレジャー両用のプラススタイルファン(ハイルーフ)と、プラススタイル(ロールーフ)は同一価格で、660ccNAが156万600円、660ccターボが166万8600円

4WD車はそれぞれ11万~13万円ほど高くなる。CVT車と6MT車の価格は同じとなる。

仕事とレジャー両用のブラススタイルシリーズも販売に重点を置いていることが窺える。シリーズ全体では月販1万台乗せを果たせば、軽商用車の分野における現在のダイハツ、スズキの寡占状態に風穴を開けることが可能になるかもしれない!

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◆スズキ クロスビーがスイフトを抜く!

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スズキが2017年12月に発売した、新型コンパクトSUVの「クロスビー」が絶好調の売れ行きを見せている。5月の登録実績では、スズキの看板車種であるスイフトを抜き、ソリオに次ぎ、同社登録車の2位に浮上している。

クロスビーは、軽自動車の人気SUVである「ハリアー」の主な下を感じさせるエクステリアデザインに1Lターボによる走りのポテンシャルの高さがウリになっている。

ハスラーのオーナーの中でハスラーのオーナーの中で走りに飽き足らないという人、もしくは5人乗りが欲しいという層からの代替えがあり、一方で新規ユーザーも多くいるそうだ。

ソリオにも僅差で迫っており、場合によってはスズキにトップセラーに浮上する可能性も出始めている。6月中旬現在の納期は約2ヶ月でソリオやスイフトの1ヶ月よりも待たされる。

7月いっぱいのキャンペーン企画でのオプションプレゼントは正規店でクロスビー5万円分、スイフトとソリオは10万円分と、クロスビーのほうがサービス内容は落ちるのに、引き合いは逆に強くなっているのだ。

◆三菱、1.5Lエンジンを拡大

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三菱自動車はエクリプスクロスに搭載している新開発の1.5Lガソリンターボを、従来の2Lと2.4Lガソリンエンジンの後継ユニットとして採用車種の拡大を図る方針だという。

この1.5Lターボは直噴のダウンサイジングユニットであるのが特徴で、これによって1.6L並みの燃費と2~2.4L並みに動力性能の両立を果たしているのだ。

これまで2L、2.4LエンジンともデリカD:5やアウトランダーに搭載されているが、今後、改良の際には1.5Lターボに切り替える方向で開発を進めるモノと考えられる。

また、コンパクトクラス用ユニットは日産との協業化によって、新開発の1.2Lターボも導入し、ベーシックなモデルを除く全ガソリン車をダウンサイジングターボに置き換える見込みだ。

◆CX-8、新型フォレスターが好調!

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・CX-8がマツダのトップセラーに

マツダが2017年12月に発売した3列シートSUVのCX-8が好調な販売推移を見せている。マツダのSUVラインナップの中でトップセラーに浮上したのだ。

CX-8は唯一の2.2Lクリーンディーゼルエンジンのみの搭載車であり、そのトルクフルな走りの良さもウリの一つになっている。

マツダの5月におけるディーゼル車の登録台数は6054台で、前年同月比49.9%増と大幅な伸びを見せている。

このうちCX-8は41%もの高い販売構成比となっているのだ。今後2.5Lガソリンターボ車も追加する予定で、さらなる増販が着たいできそうな情勢になっている。

・新型フォレスターが好調すぎて納期がずれ込む

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スバルが6月20日に発表、発売(2Lハイブリッド車は7月19日に発売)した新型フォレスターが好調な販売のスタートを切っている。6月上旬から事前予約をスタートさせているが、6月下旬現在での納期は2.5L車が9月、2Lハイブリッド車は11月と大幅にずれ込んでいるのだ。

初期受注台数の内訳は40%が2.5Lプレミアム、30%が2LのハイブリッドのX-Breakとなっている。

また7月29日までは「プレミアムカタログギフト」を進呈する成約キャンペーンを実施し、盛り上げをはかっている。

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