次期型 新型フィットハイブリッド 燃費は40km/Lを超える!ホンダの新車情報

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2017年のN-BOX以降、注目車が続々と続くホンダ。2019年は新型フィットの投入を除くと、フリードのマイチェンくらいが注目点となってくるくらいだが、その翌年2020年からスゴいことになっているのだ。

新型ヴェゼルの投入もニュースだが、もう一台、その下のクラスにまったくのブランニューSUVが投入されることが判明したのだ。クロスビー対抗となるこの新型SUV、その詳細は下記を参考頂きたい。

その他、NSXタイプRに、S2000など、2020年以降のホンダは注目車がもりだくさんだ。

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◆新型フィット

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初代から現行3代目まで、きっちり6年のモデルサイクルを守っていることから、次期型の4代目も2019年に登場すると考えて、まず間違いないだろう。

次期型も基本的にキープコンセプトとなり、優れたユーティリティを引き継いでくるが、大きく進化するのはパワーユニットといわれている。

現行RSが搭載する1.5Lの直4NAは、1Lの直3ターボへの替わる。ハイブリッドは1モーター式のi-DCDから、2モーター式の1.5L、i-MMDへと変更される。

20kgmを超えるトルクを発生するターボに、40km/L台の燃費を達成するハイブリッド。次期型フィットはかなり魅力的なモデルへと変貌する。

モーターは、サポート主体のパラレル型ハイブリッド、i-DCDから、モーター走行主体のi-MMDへと変わる。

・次期型フィット 予想スペック

全長:3990mm
全幅:1695mm
全高:1520mm
ホイールベース:2530mm
エンジン:直3、DOHC+ターボ、1L
最高出力:129ps/5000rpm
最大トルク:18.4kgm/1700-4500rpm
ミッション:6MT/CVT
価格:150-220万円

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◆次期S2000

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ドライビングシュミレーションゲーム「グランツーリスモ」内に登場した「ホンダ・スポーツ・ビジョン・グランツーリスモ」こそが、復活するS2000のコンセプトモデルといわれている。

実寸のクレイモデルが製作され、風洞テストも行われたというから、ホンダがこの車をゲーム内だけで終わらせる気がないのは明らかなのだ。

ミドに搭載するエンジンは410psの最高出力を750回転で発生する、2Lの直4ターボ。そのエンジンに8速DCTを組み合わせるというから、痛快な走りはもはや約束されたようなものだ。

価格は1000万円前後になるだろうが、登場が楽しみな一台と言える。

・次期S2000 予想スペック

全長:4300mm
全幅:1800mm
全高:1230mm
エンジン:直4、DOHC+ターボ、2L
最高出力:410ps/7500rpm
最大トルク:43.0kgm/4300rpm
ミッション:8DCT
価格:1000万円

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◆新型リッタークラスSUV

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2018年夏にCR-Vが復活することにより、SUVラインナップが充実傾向にあるホンダ。そのラインナップのボトムレンジを担うべく、ホンダが開発しているのが、この1LクラスのコンパクトSUVなのだ。

このクラスで人気を博しているモデルといえば、スズキのクロスビーだが、ホンダとしてもこのクラスに商機があると読んだのだろう。

搭載パワーユニットは次期型フィットにも積まれる1Lの直3ターボ。このエンジンはすでに欧州でシビックにも搭載されており、シビックのものは、129ps/18.4kgmを発生しているとうから、かなり期待できるものだ。

またハイブリッドの設定も想定しているといわれており、この場合はやはりフィット同様に、1.5Lエンジンベースのi-MMDが選ばれるだろう。

ボディサイズなどの情報はまだないが、コンパクトなヴェゼルの弟分ということで都内の狭い道でもまったく苦にならない、4000mm前後の全長に1700mm程度の全幅というサイズでの登場となるだろう。

想定される価格は190万~250万円前後で、クロスビーより少し高く、ヴェゼルよりは安いという絶妙な値付けで、2020年にデビューをする予定だ。

・新型リッターSUV 予想スペック

全長:4100mm
全幅:1720mm
全高:1600mm
ホイールベース:2550mm
エンジン:直3、DOHC+ターボ、1L
最高出力:129ps/5500rpm
最大トルク:18.4kgm/1700-4500rpm
ミッション:6MT/CVT
価格:190-250万円

◆次期ヴェゼル

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フィットをベースに開発されたSUVがヴェゼル。フィットが新型になるタイミングで必然的にモデルモデルチェンジされるだろう。

フィット同様、キープコンセプトのフルモデルチェンジだが、やはりパワートレインは刷新される。ハイブリッドが1.5Lのi-DCDから1.5Lのi-MMDへと進化し、現行モデルが積む1.5LのNAエンジンもステップワゴン&ジェイドが搭載する1.5Lの直噴ターボに置き換えられる。

1Lターボを選択しなかったのは、車重がフィットより100kg以上重いということもあるが、新型で登場予定のリッターSUVとの差別化という意味もある。

エンジン出力が約20ps、5kgm向上した150ps/20.7kgmとなることで、よりキビキビとした走りを魅せてくれることだろう。

その分価格はちょっとアッパーになり、220万円~300万円当たりになりそうだ。

・次期ヴェゼル 予想スペック

全長:4380mm
全幅:1780mm
全高:1600mm
エンジン:直4、DOHC+ターボ、1.5L
最高出力:150ps/5500rpm
最大トルク:20.7kgm/1600-5000rpm
ミッション:CVT
価格:220-300万円

◆ホンダ 新型モデル続々と・・・

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・新型モデル S1000

新たな情報としてS660の高性能ワイドボディバージョンのS1000だが,検証は続いているという。

ただエンジンは依然として排気量660ccとしたまま強化してチューニングする案と、エンジンを1Lにそっくり換装する案の2案の間でまだ決定が出ていないというのだ。デビューは当初予定されていた2020年よりは少し遅れるようだ。

登場時の価格は300万円前後と予想される。

・新型モデルS1000 予想スペック

全長:4100mm
全幅:1695mm
全高:1180mm
エンジン:直3、DOHC+ターボ、0.66L
最高出力:95ps/6000rpm
最大トルク:12.0kgm/2600rpm
ミッション:6MT
価格:300万円

・新型EV専用小型車

欧州では日本より一足早く2019年にデビューするホンダ初のピュアEV。新開発のEV専用プラットフォームを採用し、全長は現行フィットより100mm短い3890mmとコンパクトなのだ。

それでいて大人4人が、ある程度の距離を移動できるほどの居住性を確保している。

EVということで気になる航続距離だが、これは高密度軽量バッテリーと優れた熱管理システムで250km相当を確保しているという。

・NSXタイプR??

NSXの最強バージョンであるタイプRの登場は2020年の予定だ。出力は650ps級になるといわれているが、ハイブリッドのまま登場するのかは、結構微妙だという。

ミッションは9速DCTで、価格は3500万円前後に。オープンモデルのスパイダーも計画されており、こちらも2020年頃の登場予定だ。

・新型C-RV

8月末に登場する新型CR-Vのパワーユニットは、2Lエンジンをベースとしたハイブリッドのi-MMDと、1.5L直噴ターボの2本立てとなる。

CR-V搭載のターボは出力が190psまで引き上げられ、鋭い走りを魅せる。300万~350万円クラスの価格で登場する予定だ。

・新型CR-V 予想スペック

全長:4590mm
全幅:1580mm
全高:1680mm
エンジン:直4、DOHC+ターボ、1.5L
最高出力:190ps/5600rpm
最大トルク:24.7kgm/2600-5000rpm
ミッション:CVT
価格:300-350万円

・新型インサイト

1.5Lベースのi-MMD、日本初お披露目はこのインサイトになる。安価な価格設定でデビュー時に人気を博した2代目とは異なり、3代目となる次期型はシビックの上級モデルとして高い質感を与えられてデビューする。

価格は300万~350万円クラスとなる予定。

・新型インサイト 予想スペック

全長:4680mm
全幅:1820mm
全高:1430mm
エンジン:直4、DOHCハイブリッド、1.5L
システム出力:151ps
システムトルク:27.2kgm
ミッション:CVT
価格:300万-350万円

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