新型センチュリー 内装、スペックが旧型を遙かに超える進化を果たした!

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先代レクサスLS600h譲りのV8、5Lハイブリッドを採用。パワートレインは先代の5L、V12エンジンに加えて5L、V8ハイブリッドを採用。これは基本的には旧型レクサスLS600hに搭載されていたものだが、LSでは4WDだったものがセンチュリーでは後輪駆動となる。

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◆新型センチュリー、世紀のモデルチェンジ

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トヨタグループ創始者である豊田佐吉氏誕生100年を記念して1967年に初代が誕生したセンチュリー。当時のクラウンを桑回る、ショーファードリブンの、正真正銘VIPカーとして絶大なる存在感を示してきた。

1997年に2代目へと進化。それまでのV8エンジンから国産車唯一のV12エンジンを搭載する、”唯一無二”の存在として君臨。

セルシオが登場しようが、レクサスLSのロングボディが追加されようが、センチュリーの持つ気品と品質感は圧倒的な存在感を放っていた。

21年ぶりのフルモデルチェンジで3代目となったセンチュリーは「継承と進化」をテーマに開発された。センチュリーが培った気品と高品質な内外装などはしっかりと継承しならが、ハイブリッド化による高い環境性能、トヨタセーフティセンス採用による高い安全性など、最新の技術をふんだんに盛り込んでいる。

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◆新型センチュリーのポイント

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センターコンソールにセレクターレバーを配置したフロアシフトのみの設定。以前のセンチュリーはコラムシフトで前席ベンチシートというのが標準だったが、時代は変わった。

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インテリアはウールファブリック仕様ではグレー、ブラウン、ベージュの3色が設定され、54万円のオプションとなる本革仕様では、ブラックとフロマージュの2タイプが準備されている。

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インパネやセンターアームレストなどにハイされる本杢パネルはファブリック内装ではブラウンのタモ杢、本革内装ではブラウンタモ杢のほかに、シルバー調のアッシュ杢も選択ができる。

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フロントの鳳凰エンブレムは工匠が約1ヶ月半かけて金型を手彫りし、躍動する翼のうねりや繊細な羽毛の表情を描いている。

センチュリーは従来型に引く続きトヨタ自動車東日本の東富士工場で生産される。特に高い品質のエターナルブラック「神威」は漆黒感を高める黒染料入りのカラークリアなど7層もの塗装に研ぎと磨きを加え、奥深き艶と輝きを追求。

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漆塗りの技法を参考にした水研ぎを3回実施し、最終的な鏡面仕上げをしている。

・新型センチュリー スペック

全長:5335mm
全幅:1930mm
全高:1505mm
ホイールベース:3090mm
車重:2370kg
乗員:5名
エンジン:V型8気筒DOHCハイブリッド
排気量:4968cc
最高出力:381ps/6200rpm
最大トルク:52.0kgm/4000rpm
モーター出力:224ps
モータートルク:30.6kgm
ミッション:電気式無段変速
駆動方式:FR
サスペンション:マルチリンク/マルチリンク
タイヤサイズ:225/55R18
JC08モード燃費:13.6km/L
価格:1960万円

・旧型センチュリー スペック

全長:5270mm
全幅:1890mm
全高:1475mm
ホイールベース:3025mm
車重:2070kg
乗員:5名
エンジン:V型12気筒DOHC
排気量:4996cc
最高出力:280ps/5200rpm
最大トルク:46.9kgm/4000rpm
モーター出力:—
モータートルク:—
ミッション:6速AT
駆動方式:FR
サスペンション:ダブルウィッシュボーン/ダブルウィッシュボーン
タイヤサイズ:225/60R16
JC08モード燃費:7.6km/L
価格:1253万8000円

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