新型アクア フルモデルチェンジが先か?ヴィッツが先か?話題の新車情報

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フォレスターやクラウンなど最近登場したばかりのニューモデルの売れ行きが好調のようだ。そして、2019年以降の登場が予想されるニューモデルの情報も続々と入ってきている。

注目は新型アクアと新型ヴィッツはどちらか先にフルモデルチェンジをするのか?

これらのニューモデルについては判明したばかりの最新情報を極速報でお届けしますっ!

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◆世代交代はアクアが先?それともヴィッツ?

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コンパクトハッチのアクアとヴィッツがともに世代交代を迎えている。現行モデルの登場はヴィッツが2010年12月、アクアが2012年の12月で、それぞれ2019年か2020年には新型へと切り替わることが予想されている。

普通に考えると、モデルチェンジする順番はモデルの古いヴィッツからと思われるのだが、次期型についてはそれが逆になりそうという。

2018年の4月3日にアクア、5月31日にヴィッツがそれぞれ一部改良し、予防安全装備の「トヨタセーフティセンス」の検知機能などを進化させた。

次期型は新開発のプラットフォームを採用してパワートレインも全面一新し、燃費、走行性能の向上やクオリティアップを図る方向で開発を進めている。

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◆ホンダ2019年秋にヴェゼルを一新?

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ホンダの関係者によると、2019年秋にもコンパクトSUVのヴェゼルをフルモデルチェンジする方向で開発を進めているようだ。

フィットファミリーのモデルはフィットを皮切りに世代交代をするのが慣例になっているが、次期型ではヴェゼルが最初となりそうだ。

ヴェゼルは、ライバルのトヨタC-HRが発売になってから、同クラスのトップブランドの地位を奪われ、2位のポジションに甘んじている。

そのためフィットファミリーで先陣を切るフルモデルチェンジを実施し、人気回復を目指す狙いなのだ。

次期モデルは新開発のプラットフォームを採用し、1.5Lがガソリンのほか、従来の1モーター方式から2モーター方式に切り替えた1.5Lハイブリッドを採用し、燃費&動力性能の両立を高いレベルで図る見込みだ。

なお現行型は今秋には走りのポテンシャルを図った1.5Lターボ車を加え、商品ラインナップを強化する方針という。

これらによってライバルであるC-HRをしのぎ、同クラスのトップらセラー奪還を目指す構えだ。

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・新型CR-Vのライバルは!?

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ホンダは、販売店の営業担当者向けに新型CR-Vの施設内試乗会と商品説明会を実施した。

そのときに乗り比べをしたライバルモデルは2列シート5人乗りがハリアーで、3列シート7人乗りはマツダのCX-8だったという。

2Lハイブリッド、1.5Lターボともライバルを凌ぐ、試乗感想を得ることができたというのだ。

新型CR-Vは8月末の販売開始を前に7月末から事前の予約受付をスタートさせる。

2Lハイブリッド、1.5ターボとも2WDと4WDがあり、グレードは標準のGと上級のXという2タイプの設定に。

価格は300万円~500万円程度となる見込みだ。

当初の月販売計画は2500台程度の予定をしている。

◆マツダ、8月末にデミオを改良

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マツダは8月下旬にデミオを一部改良する見込みで、ガソリンエンジンを1.3Lから1.5Lに変更をする方向だ。

1.5Lガソリン車のグレード展開は1.3Lと同パターンで15C、15Sツーリング、15SツーリングLパッケージの4つ。

トランスミッションも6AT、5MTの組み合わせとなる。

1.5L車の価格は下記の説明する通りとなるが、MT車とAT車は同価格となる。

1.3L車に比べるとベーシックグレードのCと一つ上のSは据え置きとなるが、ほかの上級タイプは10万円程度のアップとなうr。

1.5Lクリーンディーゼル車は15000円の値上げに。

従来モデルは6月いっぱいで生産を中止し、在庫一掃セールに入っている。

改良モデルの事前予約をスタートしているという。

・デミオ1.5Lガソリン車価格

15C(2WD)/139万3200円
15C(4WD)/159万8400円
15S(2WD)/149万400円
15S(4WD)/169万5600円

15Sツーリング(2WD)/173万3400円
15Sツーリング(4WD)/193万8600円

15SツーリングLパッケージ(2WD)/181万4400円
15SツーリングLパッケージ(4WD)/201万9600円

・マツダのニューモデル今後の展開は??

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209年はアクセラが次世代環境技術である、「スカイアクティブ-X」を導入した2Lガソリンエンジンを搭載してフルモデルチェンジする。

次いで2020年にはデミオの世代交代があり、以降毎年1年車種程度の新型車(フルモデルチェンジを含む)を投入する計画のようだ。

アクセラ、デミオ以外のモデルは2020年までビッグマイナーチェンジ、一部改良などを組み合わせて、新型車ゼロの投入がないように展開を進めていく。

◆ダイハツ、111周年キャンペーンを実施

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ダイハツは5月から9月末まで「111周年記念キャンペーン」を実施し、新車の増販攻勢を大々的に展開をしている。

「111」にちなんで、1.11%の残価設定クレジット、特別仕様車の11.1万円得、ナビ仕様車の11.1万円得、ナビの特別割引11.1万円などを実施。

特別低金利1.11&は小型車のトール、ブーンが対象となる。

ナビ割引の11.1万円引きはタントとウェイクが対象で、11.1万円得はトールの特別仕様車「GリミテッドSAⅢプレミアム」が対象となっている。

このほか、スマートアシスト車を残価設定クレジットで購入すると3万円分のオプションプレゼントを実施している。

そのため、キャンペーン対象モデルの販売は、最近いずれも大幅な伸びで推移している。

◆新型フォレスターがかなり順調

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6月20日発表、7月19日から発売をする新型フォレスターの販売が好調なスタートを切っている。

6月18日から事前予約をスタートさせているが、月販売2500台の計画に対して6月末までに受注累計が2倍の5000台を突破したというのだ。

納期は先行して発売する2.5L車が10月、遅れて投入するアドバンスは11月以降となっている。

2Lハイブリッド搭載のアドバンスは、当初設定した販売構成比30%を10ポイント上回る40%に達しているという。

ホンダが8月末に発表する新型CR-Vもフォレスターと同じ月2500台の計画であり、両新型車は今後は販売実績でデッドヒートを展開しそうな感じとなる。

◆2019年レクサスCT200hが世代交代

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2019年の前半に、レクサスのコンパクトハッチであるCT200hが世代交代することが有力視されている。

プリウスベースのハイブリッド専用モデルだが、次世代のプラットフォームに加え低、新開発のパワーユニットである2Lハイブリッドと、4WD車を設定する方向で開発を進めている。

現行モデルは1.8Lハイブリッドで「CT200h」の名称にしている。

それが、2Lになると、「CT220h」に変更される可能性があるという。

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