新型アルファード 発売日は11月1日に!当時にヴェルファイアも一部改良で登場!

carlineup_alphard_top_fact_exterior_02-2_pc

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

年内は9月以降もマイナーチェンジなどを予定しているモデルがある。アルファード/ヴェルファイアの一部改良があるほか、アクアの特別仕様車、ヴェゼルの追加モデルなどが登場する見込みだ。

今回は最近登場した注目モデルの気になる売れ行きについてもお伝えしよう!

スポンサーリンク

◆11月1日にアルファード/ヴェルファイアの一部改良

carlineup_alphard_top_fact_exterior_02-2_pc

トヨタは11月1日、アルファード/ヴェルファイアの一部改良を実施する。全車に誤発進防止装置の「インテリジェントクリアランスソナー」を標準装備する。

前方と後方の両方の踏み間違えによる誤発進をソナーが検知し、事前に衝突を回避するのだ。

従来モデルは7月いっぱいでオーダーがストップしており、在庫一掃セールに入っている。グレードやボディカラー、オプション装備に拘らなければ35万円以上の大幅値引きが期待できるだろう。現在販売されている特別仕様車は特別装備の多くを改良後はカタログモデルに組み入れるため、ひとまず廃止とする。改良モデルは8月下旬から事前予約の受付を開始する。内外装やカラーリング、グレード構成の変更は特にないという。

従来モデルの在庫は8月末を待たず売り切る見込みで、9月の登録台数は大幅に落ち込むものと思われる。

・9月4日、アクアに特別仕様車

carlineup_aqua_performance_top_pic_04_01

9月の4日、アクアの特別仕様車である「クロスオーバー」を設定し、発売をする。仕様内容としては、標準グレードのクロスオーバーをベースにオプション設定のスマートキーや前後インテリジェントクリアランスソナー(衝突防止装置)などを標準装備するもの。オプションで装備するよりも5万円程度のお買い得な価格を設定する見込みだ。

スポンサーリンク

◆日産セレナ 2L車の改良前モデルが35万円引きに

serena_1802_exterior_interior_001.jpg.ximg.l_full_m.smart

日産販売店はセレナの2L車(マイルドハイブリッドを含む)が9月6日に一部改良するのに伴い、従来モデルの在庫一掃セールを実施中。これによって、35万円以上の大幅値引きでゲットできる状況になっている。

グレード、ボディカラーオプションの種類などに拘りがなければ、かなり大きな値引きが期待できるだろう。8月中旬現在では、ボディカラーがシルバーのハイウェイスターVセレクションはほぼ売り尽くしている状況となっており、改良モデルは8月下旬に事前予約をスタートさせている。

スポンサーリンク

◆ホンダ ヴェゼルにスポーツバージョン登場

ホンダは、2018年12月にもヴェゼルに走りのポテンシャルを高めたスポーツバージョンの1.5Lターボ車を設定する。この追加モデルは、パワフルなエンジンを強化した足回りを持ち、オンとオフともに走りの両立を図ったモデルとなっている。

なお、これによってヴェゼルの次期型への切り替えは2020年以降にずれ込むと予想されている。

・新型CR-V 発売は順調にいきそう!?

img_s10_bodycolor_01

ホンダが8月30日に発表、31日に発売(ハイブリッドは11月1日に発売)をする新型CR-Vの売れ行きが好調な滑り出しとなりそうだ。7月下旬に事前予約をスタートしたが、納期は早くも11月上旬以降にずれ込んでいる。ガソリン1.5Lターボ車と2Lハイブリッド車が設定され、その販売構成比はほぼ半々と言われているが、1.5Lターボ車に設定された3列シート7人乗り車は全体の15%以下にとどまっているという。

最も引き合いが多いのは、1.5Lターボ車、2Lハイブリッド車ともに最上級のEXマスターピースになっている。新型の9月から12月までの受注計画は1万台となるが、10月頃までにこれを達成できそうな見通しとなっているという。

・N-VANはスタイルファンを中心に好調なスタート

20180710-20104061-carview-005-1-view

7月12日に発表、13日に発売した新型軽商用車、N-VANの販売が好調な滑り出しとなっている。7月中旬現在の納期は3ヶ月待ちの11月中旬以降で、バックオーダーは推定1万5000台規模となっている。

6タイプを設定しているうちG、Lは業務用なのに対してスタイルファン、スタイルファンターボ、スタイルクール、スタイルクールターボは仕事以外でも使える仕様でしゃれたスタイル、充実した装備内容となっている。その中でも室内が広く使えるハイルーフのスタイルファンが売れ筋となっているのだ。このため一部のN-BOXと競合する事態にもなっているという。車両本体価格からの値引きは3万円程度に引き締める強気の商売をしている。

7月の届け出台数は3053台で従来のアクティバン、バモス、バモスホビオの3倍も売れているという。

◆新型ジムニーは納期が1年待ちに

20180705-20104045-carview-000-4-view

スズキが7月5日に発表、発売した新型ジムニー/シエラは当初、納期が半年待ち程度になると見込まれていたが、これが1年待ちと大幅に伸びているという!

年間の販売計画はジムニーが1万5000台、ジムニーシエラが1200台ということだったのだが、この分は両モデルとも受注を終わっており、受注累計台数は8月上旬現在の推定でジムニーが2万5000台、ジムニーシエラが5000台を突破したという。

メーカーのスズキは多数のバックオーダーを消化するため、フル生産と残業に加え大幅な増産の準備に取りかかっているところなのだ。特にジムニーシエラの増産が必要になっている。首都圏にあるスズキ店、スズキアリーナ店では多数の来店者にカタログを用意しているのだが、在庫がなくなって2度、3度とメーカーに発注し直しているという。

発売したばかりの新型車でカタログの在庫がなくなるのは異例中の異例のこと。下取り車で目立つのは歴代のジムニーに加えてハスラー、スイフトスポーツ、スペーシア、ワゴンR、アルトシリーズほか他の銘柄では、トヨタ、ホンダ、日産の小型車やコンパクトカー、軽自動車のスポーツモデルなど。購入者の20~30代の若者のほか,女性ユーザーも多くいるという。

売れているグレードは最上級のXC、JCで半分強がMT車。下取り車のジムニーは10年落ち、10万キロ以上走っていても程度のいい上級グレードであれば20万円以上の買い取り価格がつくほど中古車での人気モデルとなるので、販売点はこの面でも収益のいい商売になると明るい表情を見せているという。

なお、成約後の確実な納期を確保するために50万円もの手付金を徴収している販売店もある。

◆ダイハツ ミラトコットは堅調に

16_01_01

ダイハツが6月25日に発表、発売した新型軽乗用車のミラトコットが堅調な販売推移を見せている。

ミラトコットは女性向けに仕立てたモデルだが、実際にはリーズナブルな価格設定と充実した安全装備で男性を含めたシニアまで幅広い層に売れている。

8月中旬現在の納期は10月中旬以降と2ヶ月待ちとなっている。

ちなみに、8万円程度の値引き幅となっており、新型車にしてはごく標準的な値引き条件でスタートをしている。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク