新型ハイエース ディーゼルエンジン搭載でアルファードの下位にラインナップされる!

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豪華はハイエース、レジアスが復活する!高くなりすぎたアルファード、ヴェルファイアよりお手頃価格に。かつてトヨタミニバンのトップブランドとしての姉妹車だったその名が2020年4月に復活する!新型ハイエースの詳細の一部をお届け!

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◆堅調なハイエースが改良される

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2018年1月にビッグマイナーチェンジを受け、Lクラスミニバンカテゴリーで独走状態を続けているアルファード/ヴェルファイア。

2018年1月からの累計販売台数はアルファードが3万台以上、ヴェルファイアが2万5000台以上となっている。その一方でキャブオーバーワンボックスワゴンの”雄”として2004年のフルモデルチェンジ以降も存在感を示し続けているのが現行5代目ハイエース。すでに2014年目に入った現在も月販1000台近いレベルを維持しているのだが、このハイエースをベースに高額モデルであるアルファード/ヴェルファイアとの間を埋める存在が登場するという!

それが、かつてのハイエースレジアスの名を復活させてくるニューモデルなのだ。

ハイエースレジアスといえば、グランビアの姉妹車として1997年に設定されたモデルだが、4代目ハイエースをベースに、グランビアの全幅を詰めたような実質的な姉妹車であり、当時のLクラスミニバンカテゴリーを席巻していた初代エルグランドへの対抗モデルとして、グランビアのマイナーチェンジと同時に市場に投入されたものだ。

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◆新型ハイエース レジアスの名を踏襲する?

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レジアスの名は現在も商用バンとして販売されているレジアスエースに引き続き使われているが、新生ハイエースレジアスはもちろん、全く別モデルとして登場することになる。そもそもトヨタがハイエースレジアスを復活させる計画ということの発端は、モデル間の価格差からだという。アルファード/ヴェルファイアが335万4480~750万8160円と価格帯に幅はあるものの、”高額車”となっているのに対して、ハイエースワゴンは281万4480~391万680円と、その差がかなり大きいものになっているためなのだ。

このために、ハイエースレジアスの価格は400万円台から500万円後半あたりに設定されることになりそうだ。

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・新型ハイエースのパワートレイン

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パワートレインについては日本国内ではクリーンディーゼルエンジンのみで、これに6速ATを組み合わせる。

現在、トヨタのクリーンディーゼルエンジンのラインナップは、ランクルプラドの直4、2.8L(177ps/45.9kgm)と,ハイラックスの直4、2.4L(150ps/40.8kgm)というGD系2種類のみとなっている。価格帯から考えれば、ハイエースレジアスとほぼ同じ価格帯となっているランクルプラドの2.8Lクリーンディーゼルエンジンを積む可能性が高い。

登場は2020年4月の予定。絶好調のアルファード/ヴェルファイアに堅調なハイエースとの間にニューモデルを投入することで、トヨタ陣営のLクラスミニバン&ワンボックスカテゴリーは盤石さはますます揺るぎないものに!

・新型ハイエースのポイント

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現在、トヨタには150ps/40.8kgmの2GD-FTV(直4、2.4L)、177ps/45.9kgmの1GD-FTVという2種類のクリーンディーゼルエンジンがラインナップされている。

アルファード/ヴェルファイアとハイエースの中間と言う車格を考慮すると2.8Lの1GD-FTVのほうがハイエースレジアスには採用されそうだ。ハイエースをべースに威風堂々の押し出しの聞いたフロントマスクに仕上げられるハイエースレジアス。

登場予定は2020年4月だが、ハイエースレジアス投入によってトヨタのミニバンモデルのラインナップはますます強力な牙城を築くことになるだろう。

・新型ハイエース スペック予想

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全長:4830mm
全幅:1880mm
全高:1985mm
ホイールベース:2570mm
エンジン:直4DOCHディーゼルターボ
総排気量:2754cc
最高出力:177ps/3400rpm
最大トルク:45.9kgm/1600-2400rpm
JC08モード燃費:11.8km/L
ミッション:6AT
価格:450万-560万円

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