カローラフィールダー 新型 wxb 2019年に新型登場!エンジン、スペックは!?

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かつてのカルディナに設定されていた「GT-four」グレードの名前が新型フィールダーで復活する!?スポーツワゴンには期待大だ!

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◆新型フィールダーはスポーツ4WDターボ

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TNGAが採用されたカローラスポーツの登場から二ヶ月が経過し、8月には1.2Lターボ車にiMTと呼ばれる6MT車も追加競ってされたのはご存じの通りだろう。

そうなると気になるのは、カローラシリーズの”本命”ともいえるセダンのアクシオとワゴンのフィールダーだろう。早ければ2018年12月にもフルモデルチェンジを受けることになるのだが、新型カローラはセダンのアクシオ、ワゴンのフィールダーともにすでに発売されているハイブリッドのカローラスポーツと全く同じコンポーネントを採用することになる。

パワートレインなどを含めて共有化されるということなのだ。もちろん、アクシオもフィールダーもTNGAテクノロジーが投入されることから、標準モデルの走りの底上げがなされるとともに、現行型で比較的おとなしめだったエクステリアも一気にアグレッシブになる。

その上で、”隠し球”が用意されているというのだ。

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それが歴代で初めてターボエンジンを搭載した本格的スポーツグレードが新型フィールダーに追加設定されるということ。

このグレードはフィールダーだけで、アクシオには追加される予定はなく、大きな差別化となる。カローラのワゴンといえば、1982年に日本国内で初めて登場した初代E70系から現行の3代目カローラフィールダーにイタルまで、スポーツモデルらしいグレードの設定はでていない。(3代目E100系のマイナーチェンジ時に登場した4A-Gエンジン搭載のBZツーリングはあった。)

トヨタのスポーツワゴンというと、4WDではかつて販売されていた刈るディアの2代目GT-Tと、3代目GT-fourを思い出す。それぞれ、260psを誇った直4、2Lターボの3S-GTEを搭載していた。それにFRでは280psを発揮した直6、2.5Lターボの1JZ-GTEを搭載していたクラウンエステートアスリートと、マークⅡブリットiR-Vがあったくらいだろう。

トヨタのワゴンラインナップは現行カローラフィールダーのみで、欧州から逆輸入していたアベンシスは2018年4月で販売を終了している。現在、国内市場ではステーションワゴンカテゴリーは縮小傾向にあるものの、スバルが長年の主力モデルだったレガシィツーリングワゴンの後継車としてフルタイム4WDターボ専用モデルのレヴォーグ(1.6L&2L)を誕生させてきたように、

ステーションワゴンとフルタイム4WDターボの需要は引き続き一定の需要があるということなのだろう。

・新型フィールダー 注目のパワートレインは?

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その注目のパワーユニットは新開発される直3、1.6L直噴ターボと言われている。1.6Lだと世界的な潮流では4気筒が採用されるケースが多いのに対し、あえて、3気筒というところに注目したのだ。

通常、3気筒といえば、ダウンサイジングを主眼に置いた燃費型ターボのように思われるのだが、250psを発揮するハイパワー型になるという。このパワー、かつて2Lターボを積んでいたカルディア並みなのである!

カルディナよりも一回り小さなボディの新型カローラフィールダーに、3S-GTEとほぼ同等のパワーを持った1.6Lターボが与えられるのだから、相当に痛快な走りが期待できるのは言うまでも無い。また、この1.6Lターボは現在1.8Lハイブリッドと1.2L直噴ターボのカローラスポーツにも搭載されるということだ。新生カローラフィールダーGT-fourは、標準モデルのフルモデルチェンジから半年ほど遅れての登場となるようで、2019年夏頃の登場と予想される。

価格は300万円台中盤から後半あたりに落ち着きだろう。

・新型カローラフィールダー スペック予想

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全長:4500mm
全幅:1720mm
全高:1470mm
ホイールベース:2640mm
エンジン:直3DOCHターボ
最高出力:250ps
最大トルク:27.0kgm
JC08モード燃費:—-
ミッション:6MT
価格:350万~370万円

・新型カローラフィールダーのポイント

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新型フィールダーのライバルはスバルのレヴォーグ。1.6Lと2Lというふたつの直噴ターボエンジンを搭載するスポーツワゴンで、スバル伝統のフルタイム4WDシステムであるシンメトリカルAWDを組み合わせている。3代目カルディナ(2002-2007年まで販売)に設定されたスポーツグレード、GT-fourは歴代セリカGT-fourに与えられた直4、2Lターボの3S-GTEを搭載していた。

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