シエンタ 新型 マイナーチェンジ いつ!?9月11日 新グレード5人乗り「ファンベース」登場

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シエンタ5人乗り「ファンベース」。マイナーチェンジに合わせて登場!9月11日、新しいシエンタの”カタチ”が追加される。3列シート仕様とは異なるシート格納方法が、大きな荷室空間を生み出すのだ!

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◆シエンタがついにマイナーチェンジ

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トヨタ、シエンタが9月11日にビッグマイナーチェンジして登場。内外装のデザイン変更に加えて、新たに2列シート5人乗り車「ファンベース」が設定される。新型はエクステリアではフロントバンパー&グリル、ヘッドランプのデザインが変更され、最上級グレードの「Gクロエ」にはLEDヘッドランプが標準装備される。

ホイールキャップやリアコンビランプのデザインも変更し、フロントオーバーハングを25mm延長することで、力強さも演出している。

カラーバリエーションは、

センシュアルレッドマイカ、

ラディアングリーンメタリック、

ベージュの新色3色を追加。

2トーンはブランク系のルーフに、

センシュアルレッドマイカ、

パールホワイト、

エアーイエロー、

ブランディージブラウン、

ラディアングリーンメタリック

を組み合わせた6タイプを新規設定する。

全16種類もの選択肢から選ぶ愉しさを提供する。

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また、ライバルのフリードに対抗するため、対車両に加えて昼間の歩行者検知も可能になった「トヨタセーフティセンス、」

夜間の歩行車早期発見に貢献する「オートマチックハイビーム」、

踏み間違い事故を防ぐ「インテリジェントクリアランスソナー」

を装備するなど安全装備も充実している。

パワートレインは1.5Lハイブリッドと1.5Lガソリンのラインナップは同じだが、燃費はJC08モード燃費でハイブリッド(2WD)が28.8km/L、ガソリン(2WD)が20.0km/Lとなり、従来モデルよりも最高1.5km/Lほど向上している。

注目の「ファンベース」だが、フラットな荷室になるチルトダウン格納の2列目シートを搭載したモデルで、車中泊にも対応できる2065mmという最大荷室長を実現している。

表裏で反転可能なデッキボード、デッキサイド両側にはオプションの「ユーティリティ」、「システムバー」などのアイテムを組み合わせて、様々なアクティビティ要素に対応できるユーティリティホール(デッキサイド両側各9個)も備えているのでアクティブなニーズにも応えてくれること、間違いなしだろう。

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◆新型シエンタ 価格設定&スペック

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・新型シエンタ 2WD

X(7人乗り)/181万6580円

G(7人乗り)/202万680円

Gクロエ(7人乗り)/217万2960円

ファンベースX(5人乗り)/177万6600円
ファンベースG(5人乗り)/198万720円

・新型シエンタ 4WD

X(6人乗り)/195万8040円

G(6人乗り)/216万2160円

Gクロエ(6人乗り)/231万4440円

・新型シエンタ ハイブリッド

X(7人乗り)/222万6960円

G(7人乗り)/238万320円

Gクロエ(7人乗り)/253万2600円

ファンベース(5人乗り)/218万7000円

ファンベース(5人乗り)/234万360円

・新型シエンタ スペック

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全長:4260mm
全幅:1695mm
全高:1675mm
ホイールベース:2750mm
エンジン:直4DOHC
排気量:1496cc
エンジン出力:74ps/11.3kgm
モーター出力:61ps/17.2kgm
ミッション:CVT
JC08モード燃費:28.8km/L

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◆新型デリカ 新ディーゼル搭載

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2007年に登場してから10年ぶりに、三菱自動車が誇る孤高のミニバンの新型がついに2018年11月動き出す!PHEVモデルにも期待だ!

三菱入魂の1台として2018年11月、誕生から10年以上になるロングセラーミニバン、デリカD:5がついに大きな進化を果たす。デリカD:6になるとも言われている。新型D:5の開発車両は、2018年始めには雪に覆われたスウェーデンで、そして8月にはドイツでテストを行っている姿が目撃されている。

車体にはカモフラージュが施されていたが、大きく切れ上がったフルLEDヘッドライトとLEDフォグランプ、S字に光るLEDテールランプ、そして三菱のファミリーフェイスである、ダイナミックシールドの進化形が見て取れるのだ。気になるパワートレインだが、注目はエクリプスクロスのために新開発した2.2Lディーゼルターボエンジンと8速ATを組み合わせたもの。

新しい武器を得たことで、さらにアグレッシブな走りと省燃費性能を見えるに違いない。さらに、ディーゼルモデルよりも登場時期は遅れるようだが、アウトランダーPHEVが搭載する前後2モーターのシステムを採用したPHEVモデルの存在もあるらしいが・・・!?

・新型デリカD:5 スペック予想

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全長:4780mm
全幅:1795mm
全高:1870mm
ホイールベース:2880mm
車両重量:1990kg
エンジン:直4DOHCディーゼルターボ
排気量:2267cc
最高出力:154ps/3500rpm
最大トルク:38.7kgm/1500-2750rpm
ミッション:8AT

・WRX S4 にSTIスポーツ登場。そしてCX-5も・・・

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スバルWRX S4にトップグレード、STIスポーツが登場した。2017年の東京オートサロンに出展されたモデルがほぼそのままに市販化される。レヴォーグ、BRZに続く第3弾で、STI製の各エアロパーツやビルシュタイン製ダンプマチックⅡを採用。インテリアカラーにはボルドーを採用し、専用レカロシートを装着する。

発売は9月10日からで、価格は409万3200円となる。

さらに、マツダからはCX-5が10月中旬、商品改良を実施する。その目玉は直4、2.5Lのスカイアクティブ-G2.5T直噴ターボを積んだ新グレード(25T Lパッケージ)(332万円)の新設だ。北米で販売されるCX-9とアテンザに積まれるエンジンと同じとなる。内外装に変更はないということだ。発表は11月中旬だが、すでにディーラーでは予約受付を開始しているということだ!

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