新型cr-vハイブリッド!ライバルはハリアー、エクストレイル、フォレスター、CX-5だ!

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8月30日、2年ぶりとなる日本での復活となる新型CR-V。5代目となる新型は1.5L直噴ターボと2Lハイブリッドがラインナップされているが、その出来はどうなのか?新型CR-Vの魅力に迫るw

 

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◆新型CR-V 復活の軌跡

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日本市場では先代の販売終了以来、約2年ぶりの復活となるCR-V。数的主力となる米中市場に対して、動的質感の要求値が高い日欧市場では性能目標に違いがある。そこに最新の寄居工場で生産をするための準備時間をうまく活用しながら、実地での走り込みを重ねてドライバビリティの熟成を図ろうと、ブランクはそこに費やされた。

ちなみに実地とはドイツのアウトバーンやニュル周辺の郊外路、イギリスのカントリーロードやスペイン、オーストリアの山岳地など。つまり、オンロードでのハンドリングやスタビリティを徹底的に鍛え上げたのが、日欧で同時に発売されるこのモデルということになる。全長4605mmx全幅1855mmx全高1680mmという車寸を見るに、想定されるライバルはハリアーやCX-5、フォレスターといったところだろう。

日本市場においても相当な激戦区と言える。それらよりやや短く幅広な新型CR-Vの日本仕様では、1.5L、4気筒直噴ターボと2L、4気筒ハイブリッドというふたつのパワートレインが用意される。

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いずれもすでにステップワゴンなどに搭載されているものだが、新型CR-Vではハイブリッドにもリアルタイム4WDが組み合わされたのがトピックとなる。モデルラインナップ的にはこのふたつのパワートレインごとにFFと4WDが設定されるほか、1.5Lターボでは3列シート7人乗りの仕様も用意されている。

機能的に同等なCX-8よりほぼ300mm短い全長から察するに、それは日常的に使える広さではないが、来客や帰省時にチョイノリで3列シートが使いたいというユーザーには重宝するものだろう。

・1.5Lターボ、190psはシビックより高出力

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この点でいえば,最も近いライバルはエクストレイル(2Lガソリンにラインナップ)ということになるのかもしれない。

18インチタイヤを装着したそれは日本でも発売される仕様に限りなく近く、日本では装備差でふたつのグレードが存在するが、サスセッティングなど走りの面で双方の差異はないはず。

新型CR-Vで際立っているのは乗り心地のよさや静粛性といった快適性の項目となるだろう。

スタイリングからはそう見えずとも、空力特性の徹底した追求やアクティブノイズコントロールの採用もあって、キャビンは高速域でも風切り音やフロア下からのノイズは目立たない。ブッシュ類のチューニングも快適性側に最適化されており、足回りからの入力音や鋭い衝撃はうまく封じ込められている。

特に後席の乗り心地の上質さはライバルとは一線を画している印象だ。ワインディングでは軽やかな身のこなしだけではなく、高負荷でも適度なロールでしっかり粘りきる脚の設定に走り込みの成果を感じる。

そのしっかりした接地感を知るによりパワーが欲しくなる場面もあるが、エンジンの能力は必要十分という感じで、回して走るのがうれしい類のものではないところがちょっと寂しさを感じたりする。このあたり、モアパワーの望めるハイブリッドの印象が楽しみでもある。

・i-MMDを2Lハイブリッド初の4WDにラインナップ

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新型CR-Vで注目なのが主力ハイブリッドのi-MMDと4WDの組み合わせだ。

i-MMDをざっくり説明すると発進や低速巡航はEV、加速時はハイブリッド走行となり、ハイブリッド走行時はエンジンで発電し、モーターを回して走行する、日産のe-パワー方式なのだ。オデッセイやステップワゴンに採用され、従来のハイブリッドよりもパワフルな走りが特徴となる。ホンダは雪が苦手と思っている人は、きっと目から鱗となるはず。

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