新型プリウス マイナーチェンジでデザインが大きく変わる!今なら25万円引き!

20180807-20104163-carview-000-1-view

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

日産ノートにベストセラーの座を奪われ、2017年よりも販売台数が落ち込んでいるトヨタのプリウスだが、年内にマイナーチェンジが実施される見込みだ。好調なノートには、e-POWERの追加モデルも登場し、市場は大きくうごめいている様子だ。

スポンサーリンク

◆トヨタの次世代ハイブリッドは2L?

02_s

トヨタは従来の1.8Lハイブリッド車の実用燃費や走行性能を次世代モデルで進化させるには排気量アップが必須なこと、それにライバル他社のミディアムクラスハイブリッドは2Lが主流で、1.8Lでは絶対的な性能で劣るという判断をしているという。

今後、2020年にヴォクシー/ノア/エスクァイア、2021年にプリウスがフルモデルチェンジするため、量販モデルではこれから次世代2Lハイブリッドを搭載していくことになる。ただし、レクサスブランド車は2018年11月27日に発売する新型SUVのUX250hに先行搭載していくことになる。

・改良プリウスはPHV似のデザインに?

201510130223196d1s

トヨタは12月、プリウスを3年ぶりにビッグマイナーチェンジを行う。

改良モデルではプリウスPHV似の外観デザインを採用する見込みだ。PHVはリアガラスがダブルバブル形状のためワイパーを装着できないのがネックで、これをどう解消しているかが注目されるところ。現行モデルは10月いっぱいあたりでオーダーストップとなるようだ。

・現行プリウスが25万円引きに

img_75c0a37440ae38acd1cd9dac5e9d84df1130175

2018年12月のマイナーチェンジ実施を前に、現行プリウスは25万円以降の大幅値引きも出ているようだ。プリウスの値引きは7月までは15万円強に引き締めていたので、現在は10万円以上も拡大していることになる。現行モデルは10月いっぱいまで生産を継続するので、格安で買うなら今が狙い目となっている。

スポンサーリンク

◆日産ノートにe-POWERニスモSを発表

NOTE_photo_010.jpg.ximg.l_full_m.smart

日産は9月25日にノートに「e-POWERニスモS」を設定し発売をする。パワーユニットは従来の1.2L+モーターのe-POWERシステムを採用することになるが、足回りなどにニスモS専用チューニングが施されるようだ。

価格は標準e-POWERより40万円程度高くなる見込みで、9月に事前予約を開始するという。さらに11月5日には、エクストレイルを一部改良する。今回の改良は安全装備を中心に仕様向上を図るだけで小幅の手直しにとまりそうだ。従来モデルは9月7日に生産を打ち切り、在庫一掃セールに入っているので、30万円前後の大幅値引きで買える状況にある。

スポンサーリンク

◆ホンダハイブリッド専用セダンはいつ登場!?

0

ホンダは、ハイブリッド専用セダン(インサイト)を12月20日頃の発表、発売を軸に、デビューのスケジュール調整をしている。

シビックセダンをベースにした3ナンバーサイズの4ドアセダンで、パワートレインは新開発の直噴1.5L+2モーター方式を採用し、同クラス最高の低燃費と動力性能の両立を目指している。これまでのインサイトは5ドアハッチバックのボディで、販売不振に終わった反省から、4ドアセダンに切り替えたと思われるが、セダンでの量販は難しいとの指摘もあり、どのようなマーケット評価になるか注目されるところだ。

・新型CR-Vは堅調な立ち上がり

20180807-20104163-carview-000-1-view

8月30日に発表した新型CR-Vはその1ヶ月前から事前予約をスタートさせている。

初期受注では2Lハイブリッド車と1.5Lターボ車の構成比は半分ずつで、納期は8月31日発売の1.5Lターボが2ヶ月待ちだが、11月1日発売のハイブリッドは年末ギリギリの納車となり、オプションによっては2019年に持ち越すケースも出始めているという。9月~12月の受注目標は1万台(平均2500台)だが実際にはこれを遙かに上回るペースで受注しているという。

・次期フィットシリーズは新型ハイブリッド搭載

fit

ホンダは、2019年から2020年に世代交代するフィットファミリー(フィット、シャトル、グレイス、ヴェゼル)のハイブリッドを従来の1モーター2クラッチ方式から2モーター方式に切り替える方向で開発を進めているようだ。

これによって1モーター方式よりも格段に燃費と走行性能を向上させることが可能との判断によるものだろう。1.5Lハイブリッドの2モーターユニットは12月下旬に発売する新型ハイブリッド専用セダン(インサイト)に先行搭載される。なお、この新型セダンはクラリティと同じPHEVも搭載されると思われる。

◆新型フォレスターが絶好調な出だし!

20180619-10318999-carview-008-2-view

6月20日に発表、7月19日に発売(ハイブリッドのAdvanceは9月14日)した新型フォレスターが絶好調な売れ行きとなっている。

月販計画を2500台に設定下のに対して,9月中旬までには累計13000台を超えるところまできている。納期は2.5Lが3ヶ月まち、2Lハイブリッドは4ヶ月待ちとなっている。売れ筋はドライバーモニタリングシステムと2Lハイブリッドを搭載するアドバンスで、シリーズ全体の半分強を占めている。ボディカラーはクリスタルホワイトパール(3万2400円)が最も多く、オプションによっては納期が2019年にずれ込むケースも出始めているという。

◆レクサスES300hの予約が開始された

001-20180910232130

レクサスは10月24日に発売するES300hの事前予約を9月上旬からスタートさせている。また11月27日には新型コンパクトクロスオーバーSUVのレクサスUX250&250hを発売する。ESはトヨタブランドのカムリ、UXはC-HRをベースにしている。そのカムリとC-HRは改良や追加モデルで商品力を強化しているものの、需要一巡で販売は頭打ちになっているという。そのためこれらと同じ基本コンポーネントを持つESとUXで補完して、オールトヨタとしての商品ラインナップの強化を促す狙いもあるのだ。

同時にESとUXはレクサスブランドとして、国内では月販5000台体制を確立するための柱として期待されているモデルだ。

・トヨタの売り方がマンスリーオーダー方式という

4

首都圏にあるトヨタ販売店筋によると「最近のトヨタ量販モデルは大部分が、月ごとに注文してから生産する、マンスリーオーダー方式であり、多くが2ヶ月程度の納車待ちとなっている」という。メーカーや販売店のモータープールでの在庫を極力減らすのが狙いだ。他社では売れ筋を見込んで生産する「見込み生産」で、見込みが外れると長期在庫になるリスクがあるのだ。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク