新車情報 2020 スバルからミドシップスーパースポーツ登場の噂が!?【スクープ】

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2年前アメリカで報じられたスバルのミドシップスポーツの開発説が再浮上している!詳細情報がなかなか出てこなかったスバルのミドシップスーパースポーツだが、いよいよ本格的な稼働が進むという。その驚きべき中身とは!?

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◆”VIZIV GT”という名のモデル!?

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スバルがミドシップスーパースポーツの開発をしているという。荒唐無稽な話ではなく、2年半ほど前、アメリカのモーター誌を中心にそのようなスクープ情報が伝えられたという。

その情報とは、

・アメリカ市場の声に応えるかたちで開発が進められている。

・BRZ STIコンセプトをベースとした開発テスト車両が作成され、栃木県にあるテストコースで実走行テストを実施している。

・ミドに搭載されるエンジンは水平対向4気筒1.6L直噴ターボの可能性が高い。

・この1.6Lエンジンにモーターが組み合わされて後輪を駆動。またフロントには2つのモーターが搭載されるハイブリッドAWDとなる

・システム出力は330psほどになる。

というものだったのだ。

スバルは次世代に向けたデザイン&テクニカルコンセプトとして「VIZIV」と名付けたモデルをシリーズ化して各地のモーターショーに出展している。このVIZIVは「革新のための未来像」を意味する言葉で、まさにスバル車の未来像を示すものとなっており、単なるコンセプトの提示ではなく、そこで示されたデザインや新技術がその後に登場したレヴォーグ、XV、新型フォレスターなどに展開されてきたことは周知の通りだろう。

その後、このミドシップスーパースポーツ開発の話は、浮上することなく、あくまでも先行技術開発のために”スタディモデル”だったのではないかと結論付けされてきた。

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◆スバル新型車、水面下で開発!?

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ところが2018年に入ってにわかに開発継続を匂わせる情報が各方面から入ってきたのだ。

ミドシップスーパースポーツ開発に関する情報が一段落した2014年11月頃に人気ゲームソフトである「グランツーリスモ6」でのコラボプロジェクトに「スバルVIZ GTビジョングランツーリスモ」として、ミドシップスーパースポーツを彷彿とさせるモデルが登場したのだ。

あくまでのゲーム内でのバーチャルモデルではるが、そのスペックは2L水平対向4気筒ツインターボにフロント2モーター、リア1モーターを組み合わせたプラグインハイブリッドというもの。最高出力は600psを発揮し、最大トルクは実に82.0kgmをたたき出すと言われている。

さらにボディはカーボンモノコックを使い、車重は1380kgに抑えられるというもの。さすがにこのスペックは現実的とは言いがたいが、3モーターハイブリッドであるとか、ミドシップスーパースポーツなどという基本パッケージングが初期に伝えられたスクープ情報だったのだ。

さらに調べていくと、カーボンモノコックはコスト面から採用は厳しいとの情報が入ってきている。スバルはボーイング社への中央翼の製造納入など、カーボン素材の取り扱いには精通しているが、製造コストの大きさも熟知しているため自動車モノコックの採用は時期尚早とみているようだ。

パワートレインに関しては2L水平対向エンジンではなく、新開発されている1.8L水平対向4気筒ターボに3つのモーターを組み合わせたプラグインハイブリッドを軸に開発されているとの見方が妥当だろう。フロントは左右独立モーター制御によるトルクベクタリングが組み込まれるのは間違いない。

システム出力は400ps程度で、最大トルクは60kgm程度になるだろう。スバルの主戦場はあくまでもアメリカで、アメリカの市場からの要望が大きければ市販車プロジェクトとして承認され、開発規模も大きくなることが考えられる。そうすると、2022年頃をメドにまずは北米から、そして数は限定される可能性が高いが日本に向けての投入も期待できるだろう。

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◆新開発1.8L水平対向4気筒ターボ

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搭載されるパワートレインは新開発されている1.8Lの水平対向4気筒直噴ターボにモーターを組み合わせたハイブリッドに。フロントは2つのモーターで駆動するプラグインハイブリッドAWDとなり、トルクベクタリング制御も行う。システム出力は400psほどになるだろう。本格的なミドシップスーパースポーツを開発するとなると、シャシーを専用として最初から新設計するうえ、横展開も難しいためコスト的にも厳しくなるが、FFコンパクトカーをベースにパワートレインを流用するなど比較的コストを抑えたミドシップマシンの開発も可能だろう。

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