アルファード 新型 モデルチェンジで納期にかなり遅れが生じている!

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2018年の売れ行きの見込みが解ってきたメーカーが出てきた。日産は前年実績を、スズキは登録車での目標を達成しそうだ。そのほか、最近改良などがあったニューカーの販売動向をまとめてみた!新型ヴィッツとアクアの登場時期が判明し、アルファード/ヴェルファイアは納期が遅れている!?

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◆次期型ヴィッツとアクアは2019年に

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2019年中盤にトヨタのヴィッツの後継モデルである「新型ヤリス」と次期型アクアがほぼ同時期に発売、発表される見通しのようだ。両モデルは共通のプラットフォームと1.5Lハイブリッドを搭載しており、どちらも世代交代の時期に来ている。1.5Lハイブリッドは新開発エンジンとなり、バッテリーも従来のニッケル水素からリチウムイオンに切り替えることで、燃費&性能向上を図ることで開発を進めている。

また、バッテリーをリチウムイオンユニットに変更することで、コンパクト化&高効率化が図られ、スペースに余裕が生じる分、4WD車の設定ができるという狙いもある。さらに、安全装備である「トヨタセーフティセンス」の自動ブレーキ機能は、従来の障害物と人から、道路標識、自転車など検知できる対象範囲を拡大させる。アクアは現行モデルではリアシートの狭さがネックになっていたので、フルモデルチェンジを機に改善するようだ。

・ポルテ/スペイドに特別仕様車

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11月5日、ポルテ/スペイドに特別仕様車を設定する。この特別仕様車は、安全装備「トヨタセーフティセンス」を中心に装備の充実を図りながら、買得価格を設定する。なお、ポルテ/スペイドは次期型の開発予定はなく、今回が最終の商品ラインナップの見通しになるそうだ。

・アルファード/ヴェルファイアの納期が5ヶ月待ち

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アルファード/ヴェルファイアは11月2日に一部改良する予定だが、その改良後モデルの納期が2019年2月と大幅に伸びている。人気が高く、引き合いが多いのに加え、西日本での台風、北海道地震の被害などによる部品供給の遅れなどが要因だという。従来モデルはすでにオーダーストップし、取り扱い店の在庫はほとんどない状態に。したがって、年内は売る車が逼迫し、アルファード/ヴェルファイアの販売台数は少なくなるかもしれない。

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◆新型車がない日産 前年並みを確保

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日産は2018年、改良&追加モデルの発売だけで新型車の投入がない。その割に新車販売は健闘している。

7月までは微減だが、前年実績に近い販売台数を確保しており、8月からはプラスに転じている。トータルだと8月は前年同月に対して、5.3%の増加となっている。このうち登録車は7.7%の増、、軽自動車0.2%増で、登録車販売の伸びが目立つ。登録車で販売の増加を牽引しているのは、ノート、セレナ、リーフの3車種。ノートは9.9%増で登録車トップブランドに浮上し、セレナは6位の位置にある。

両モデルに共通しているのは「e-POWER」車が設定されていることだろう。販売構成比はノートが70%、セレナは40%を占める。ノートのe-POWER設定は2017年9月で、最近はスポーツバージョンのNISMOや、4WD車の設定でさらに販売を伸ばしている。セレナのe-POWERは2018年3月の設定なので、その分が上乗せに貢献している。リーフは2017年9月の一新で、以降好調な販売推移となっている。

今後は11月にエクストレイルを改良し、増販キャンペーンで盛り上げを図る方針だ。

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◆新型CR-Vの納期はハイブリッドが2018年に。

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ホンダが8月末に一新した新型CR-Vのハイブリッド車が好調な推移を見せている。9月下旬現在の納期はガソリン車が年内ギリギリの納車に間に合うが、受注が好調なハイブリッド車は2019年1月上旬にずれ込んでいる。9月~12月の受注目標を1万台、月平均で2500台に設定したのに対して、今のところはこれを達成できる見通しとなっている。ハイブリッド車とガソリン車の割合は、約半分がハイブリッド車で占められている。ガソリン車に設定している3列シートは、全体の10%程度にとどまっているそうだ。

このクラスのSUV市場では、同じ時期にスバルのフォレスターがフルモデルチェンジをし、2019年はトヨタのRAV4が復帰、さらに日産エクストレイルの世代交代、マツダCX-5とCX-8の改良が予定されており、今後は各社間のシェア争いが一段と激化することになりそうだ。

・ヴェゼルの1.5Lターボが2019年2月に登場

ホンダは2019年2月、ヴェゼルにスポーツヴァージョンの1.5Lターボ車を設定し、発売する見込みだ。このモデルでは足回りも強化し、高速域での走行安定性の向上も図られる。今回は、現行モデルのマイナーチェンジ後1年が経過することから、最終の商品ラインナップ強化策となる。なお、ヴェゼルは2020年春には6年半振りのフルモデルチェンジを実施する。

◆スズキ、ヒット車続々と

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スズキは登録車の月販1万台。年間12万台体制の確立を目指していたが、それがクロスビーの投入や新型ジムニーシエラのヒットにより、2018年は初めて達成できそうな勢いだ。1月~8月の累計販売台数は8万8109台で、前年同期に比べて15.3%の増加と好調。月平均では、1万1000台強で推移している。登録車銘柄別ベスト30ではソリオ、スイフト、クロスビーの3モデルが名を連ねている。この販売状況は今後ジムニーシエラの増産が本格化すれば、さらに勢いを増すのは確実視されている。

◆改良型デミオが好調

8月末に一部改良したデミオが好調な立ち上がりを魅せている。今回はガソリンの1.3Lを1.5Lに排気量アップしたことで加速性が良くなったことがウリ。このためガソリン車の受注構成比は従来の30%から50%へと、ディーゼル車と同程度の割合に跳ね上がっている。ディーゼル車も引き続き売れ行きは堅調なため、従来モデルに比べると10%程度の増加で推移している。

◆各社プラグインハイブリッドは今ひとつ

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プラグインハイブリッド車の販売状況を見ると、どれも売れ行きが今ひとつの状況にあることが窺える。8月の登録実績ではアウトランダーPHEVは678台、プリウスPHVは663台、クリアリティPHEVは24台。販売店筋では売れ行き不振の理由として、価格が高く、充電設備代も馬鹿にならない、とコメントしている。例えば、ハイブリッド車のプリウスの場合、価格は同クラスガソリン車よりも50万円高く、PHVはそれよりもさらに70万円も高いので、割高感があるようだ。

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