カローラフィールダー モデルチェンジ エンジンに新型1.6Lターボを追加!

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パリショーで公開される「フィールダー」こと、カローラツーリングスポーツに2019秋、1.6LターボのGTーFourが追加される!またセンチュリーGRMNも鋭意開発中という情報も!?

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◆新型カローラフィールダーにGT-Four追加設定

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パリモーターショーでトヨタが公開したカローラツーリングスポーツ。見て解るとおり、カローラのステーションワゴンである。基本プラットフォームは先代に登場している5ドアハッチバックのカローラスポーツと共通ながら、ホイールベースは60mm延長された2700mmとなり、全長は125mm長い4500mmとなる。

新型カローラシリーズはもともとプリウスで新開発されたFF用TNGAプラットフォームをベースとしており、カローラスポーツのホイールベースはC-HRと共通。一方、このワゴン版はプリウスと同じホイールベースとなる。

搭載されるパワーユニットは国内仕様のカローラスポーツにも搭載される1.8Lハイブリッドと1.2Lターボに加え、2Lハイブリッドが用意されると公表されているが、国内向けのカローラフィールダーには2Lハイブリッドは設定されない計画だ。その代わりといってはなんだが、国内向けフィールダーの目玉となるのが、「GT-Four」。

以前、カルディナのGT-Foreがあったが、久々のワゴンスポーツモデルとなる。このGT-Fourはフィールダーのみの設定でセダンのアクシオにはない。搭載されるエンジンはトヨタが新開発している直列3気筒1.6Lターボで最高出力250ps、最大トルク27.0kgmを発揮するというから、ダウンサイジングターボではなくスポーツターボ。このエンジンはヴィッツGRMNにも搭載される計画だ。あえて直3としたのは、小型軽量化を狙ってのこと。フィールダー/アクシオのモデルチェンジは12月の予定だが、GT-fourは半年程度遅れて、2019年6月~7月頃の登場予定となっている。

価格は350万~370万円程度と予想される。

・新型カローラGT-fourスペック予想

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全長:4500mm
全幅:1720mm
全高:1470mm
ホイールベース:2700mm
エンジン:直列3気筒DOHCターボ、1.6L
最高出力:250ps
最大トルク:27.0kgm
ミッション:6MT
価格:350~370万円

・カローラスポーツGRも出る

カローラスポーツにもGRモデルが投入される。当初は1.6Lターボ4WDで計画されていたが、ヤリスとの差別化のため、1.2LターボのままFFでシャシーを強化したチューニングとする。GRMNではなく、GRとすることで価格は300万円程度と控えめにして買いやすくなる。

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◆センチュリーGRMN 開発中!

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21年振りのフルモデルチェンジで3代目となったセンチュリー。

日産プレジデントなき今、黒塗りの運転手付きVIPカーというのがセンチュリーの使命なのだが、トヨタはどうやらオーナーが自らハンドルを握るセンチュリーを本気で考えているようだ。9月20日の木曜日、日本自動車工業界が入る、東京都港区の日本自動車会館玄関前に目にも鮮やかなホワイトのボディカラーのセンチュリーが現れたのだ。

ブラックアウトされたフロントグリルには「GRMN」のエンブレムが輝きBBSアルミホイール(センターオーナメントはセンチュリーの鳳凰)から覗くブレーキは大型キャリパーに大径ローター。タイヤは245/45R19サイズのアドバンスポーツV105が装着されている。室内を覗くとノーマルセンチュリーには設定されていないホワイトのレザーとなっている。

また、イグニッションボタンはGRMNマークのものに交換されており、細部までしっかりと手を入れられている。このセンチュリーGRMN、豊田章男社長の希望で作られたもので一般販売する予定なしとコメント。でも、わざわざ報道陣が集まる場所に乗り付けて”自慢”するあたり、当然、意図するものがあると考えるべきである。

トヨタの社長が自分の趣味のためだけで何千万円もするスペシャルカーをワンオフ製作させるなどということはあり得ない。豊田章男社長が自らトップセールスとしてセンチュリーGRMNをアピールすることで、日本にも欧州VIPカーのようなオーナードライバーのためのモデルが認知され、市販に到達してほしい!

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