エスティマ フルモデルチェンジ スクープ!2019年12月で生産を終了する

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年内登場のニューモデルでは11月下旬にレクサスの新型SUVの「UX」が発売された。その受注状況はかなりのものだ。また、年内にはトヨタがプリウスなどのマイナーチェンジ車や特別仕様車を発表する。エスティマに衝撃の情報も!?

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◆2019年4月からアルファード・ヴェルファイアを併売

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トヨタは2019年4月からアルファード/ヴェルファイアの販売店を従来の専売から併売に切り替えるという。

これまでアルファードはトヨペット店、ヴェルファイアはネッツ店の専売だったが、アルファードはトヨペット店とトヨタ店、ヴェルファイアはネッツ店とカローラ店という各2系列で併売とする方針だ。さらに2025年までには、両モデルとも全4系列店の併売となり、この時点ではアルファードに一本化する見込みというのだ。

これまでのコンセプトはアルファードが一般的なファミリーユース、ヴェルファイアはヤングファミリーユーズ向けでファッショナブルな仕様を強調してきてが、次期型では一本化する場合はどちらかのコンセプトを引き継ぎ、それに合わせたグレード構成になる可能性が高い。1モデルに統合する時期は2022年あたりのフルモデルチェンジ時ではないだろうか?このような併売化は2021年にも世代交代するヴォクシー/ノア/エスクァイアにも同様に適用されるようだ。

こちらはノアのほうが存続する見込みという。

・C‐HR、12月3日に特別仕様車を設定。

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12月3日に、C‐HRに装備を充実させた特別仕様車「スポーツ」、「センシュアル」を設定し、発売をする。1.2Lの2WDと4WD、1.8Lハイブリッドの各モデルに設定し、全6タイプ構成になる。

プラスとなる装備は

「スポーツ」がブラック塗装の225/50R18タイヤ&アルミホイール、

メッキ超アウトサイドドアハンドル、

本革+上級ファブリック+グレーステッチシート、

ブラック色のインパネアッパー&コンソールボックス、

ブラック色のドアインナーガーニッシュなど。

「センシュアル」は、「スポーツ」と同様の装備内容となるが、各装備のカラーが異なるという。

・プリウスがついに発表

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トヨタは12月17日にプリウスをマイナーチェンジする予定だ。11月中旬には価格が決まり、事前の予約受付をスタートさせている。今回の改良はメカニズム的には大幅な手直しはなりが、内外装のデザインを一新するビッグマイナーチェンジとなる。

燃費性能も若干改良されるという。先進安全装備の「トヨタセーフティセンス」は、薄暗い場所での歩行者、障害物などの検知機能が拡大される。なお、価格は5万円程度引き上げになるという。

・新型RAV4の投入は見送りに!?

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トヨタは2025年までに全販売店で同一車種を扱うようになる。この場合、2019年に販売を予定している新型RAV4 とトヨペット店の専売車であるハリアーとの競合が問題視される。

両モデルともほぼ同じクラスのアッパーミディアムSUVとなっている。新型RAV4は2列シート5人乗りと3列シート6人~7人乗り仕様に対して、ハリアーは2列シート5人乗りのみ、という違いはあるが、2L~2.5Lエンジンを搭載するのは共通なのだ。こうしたことから、両モデルはいずれ統合し、次期型ハリアーで3列シートを設定し、RAV4ブランドの国内投入は見送り、ということも考えられるのだ。

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◆エクストレイルがオーダーストップ

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エクストレイルは2019年1月下旬にも一部改良し、安全性能をさらに強化することになるが、これに伴って、従来モデルをオーダーストップし、在庫一掃セールをスタートさせる。グレードやボディカラー、オプション装備のアイテムも在庫が限定され、好みのチョイスがしにくくなっている。在庫があれば35万円引き以上もの大幅値引きで購入できるようになっているという。

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◆レクサスの受注は好調なスタート

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レクサスは11月27日に新型SUV、UXを発売した。UX200/250hの価格を決め、予約受付を開始したところ、受注は好調なスタートと切ったという。約10日間で全国5000台越えの受注累計に達し、1万台も超える状況だ。パワーユニットは、新開発の2L4気筒ガソリンエンジン、この2Lベースのハイブリッドの2タイプが設定され、受注台数の90%はハイブリッドで占められる。

価格は390~509万円でガソリンとハイブリッドの差は35万円にとどめているので、これがハイブリッドの引き合いが多い一因としてあげられる。使用燃料は、NAガソリン車が無鉛プレミアム、ハイブリッドはレギュラーとなる。下取り車はトヨタC‐HRやホンダヴェゼルなどが目立つという。

・2019年のレクサスは新型車なし!?

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レクサスブランドの2019年におけるニューモデル展開は新規、フルモデルチェンジがなくCT200hやRXのビッグマイナーチェンジにとどまる見込みだ。2018年はES300hが発売され、11月27日にUX200/250hが新規モデルとして投入された。両モデルは2019年、フルに販売面で寄与することから、この2車種の売れ行きによっては目標の販売台数を乗り切れるとの判断だろう。

◆ヴォクシー/ノアを一部改良

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トヨタは12月にヴォクシー/ノアを一部改良する。先進安全装備の「トヨタセーフティセンス」に夜間でも障害物のほか、人も検知する機能を追加する安全対策の強化が中心の改良になるという。特別仕様車は「ヴォクシー煌」、「ノアWxB」の装備を充実させ、内外装のデザインを一部変更した「ヴォクシー煌Ⅱ」、「ノアWxBⅡ」を新設定し、発売する。従来モデルは11月いっぱいまでの販売となるが、ナビ、ETC付で35万円引き以上の値引きで買える状況にあるという。

・エスティマ、2019年12月にモデル廃止へ

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エスティマは2019年12月をもってモデル廃止となる。2020年初めにトヨタ店は「アルファード」、カローラ店は「ヴェルファイア」をそれぞれトヨペット店、ネッツ店との併売に切り替えることで、エスティマの生産終了をカバーする見込みだ。

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