新型ヴォクシー煌3 標準グレード設定に!2列5人乗りシートを追加設定

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日産リーフの改良版が11月下旬に登場する予定だったが、ゴーン前会長逮捕の影響で発表が先送りになったという。とはいえ、日産は2019年に三菱との合弁会社のNMKVによる新型デイズを登場させる予定だ。そのほか、2019年注目の新車情報をお伝えしよう!

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◆ヴォクシー/ノア/エスクァイアに新グレード設定

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トヨタは2019年1月7日、ヴォクシー/ノア/エスクァイアを一部改良する。今回の改良内容は2列シート5人乗り車や新グレードの設定、安全装置「ICS(インテリジェントクリアランスソナー)」の標準装備など。2列シート5人乗り仕様は追加設定され、新グレードは従来特別仕様車であった、「ヴォクシーZS煌」と「ノアSiWxB」をほぼ同じ装備内容で標準グレードに繰り入れされる。そのため、これらの特別仕様車は廃止される予定だ。最近は特別仕様車がどちらも販売の中心になっていたこともあり、これを標準グレードに盛り込むことで増販気運を一気に加速させる狙いがある。

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◆次期型デイズ2019年4月に発売

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日産は軽自動車の次期型デイズを2018年度末となる2019年3月に発表し、その翌付きの4月に発売する方向でスケジュールを進めているという。従来通り三菱自動車との合弁会社のNMKVでの企画開発となるが、次期型では日産側スタッフが大幅に組み入れられ、実質的には日産の独自開発に近い陣容になると思われる。生産はこれまで通り、三菱の水島工場が担当する。次期型では新開発のプラットフォーム&エンジンなど基本コンポーネントで全面刷新を図る。パワーユニットはモーターアシストによるマイルドハイブリッドモーターアシストによるマイルドハイブリッドによって燃費&性能の工場を図り、ターボユニットの刷新も行われるものと考えられる。1年後には両側スライドドアのスーパーハイトワゴン「デイズルークス」もフルモデルチェンジを実施し、デイズの姉妹車である三菱のeKワゴンも、今回同時に同様の内容で世代交代をする。

・軽自動車ベースの電気自動車の登場は!?

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関係者筋によると日産&三菱自動車は2020年後半にも軽自動車ベースの電気自動車を投入する見込みだという。次期型デイズ/eKワゴンのボディをベースに、両社が共同開発をする。「i-MiEV」の後継モデルで日産、三菱の両ブランドから発売を予定されている。

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◆新型ヴェゼル、19年1月に登場か?

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ホンダは2019年1月下旬、ヴェゼルに1.5Lターボ車「ツーリング」を追加設定する。同モデルはターボエンジンに専用チューニングのCVT、アジャイルハンドリングアシストなどの装備によって走行性能向上を図っている。外観は2本だしのマフラーフィニッシャーなどを採用。内装色はスエードコンビシートの上質な茶系の専用色、外装色は「スーパープレ値名グレー・メタリック」、「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」が設定される。ベースグレードは上級のRSで、スペックは173ps/22.4kgmを発揮し、駆動方式はFFのみとなる。価格は285万円程度とハイブリッドの281万円を上回り、同シリーズの最上級に位置づけられる見込みだ。

・2019年ホンダの新型車はどうなる!?

2019年のホンダの新型車戦略は近く明らかになるという画、販売店各社はフルモデルチェンジがフィットとM-WGNかN-ONEの後継モデル、マイナーチェンジはフリード、追加グレードではヴェゼルあたりと予想をしている。前半の販売では2018年の後半に投入したN-VAN、新型のCR-Vとインサイトとの新車効果がフルに寄与するので、2019年に投入するニューモデルはいずれも後半の発表、発売になると考えられる。フィットは本来であれば9月あたりが世代交代の時期となるが、10月に消費税の増税が実施になることから、10月以降の発表に先送りされる見通しだ。派生モデルのシャトル、グレイスは2020年中盤のフルモデルチェンジが有力視されているが、さらに、オデッセイも2020年秋の世代交代が予想されているという。

◆スバル、次期型レガシィを1年先送り

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スバルは完成検査の不正など一連の不祥事対応のあおりを受け、2019年中盤にも投入を予定していた次期型レガシィの発表を1年程度先送りする見通しだ。

完成車検査の不正、燃費データの改ざん、ブレーキ検査の不正があり、さらに今回、国土交通省の立ち入り検査によって不正が続いていることが明らかになったとされている。

これによってスバルは、今後さらなる体制の立て直しに迫られ、国土交通省に改善策を報告することになるのだが、これにはかなりの時間が必要だということだ。

こうした中でさらに国土交通省に新型車の生産販売の申請許可をするのは、姿勢を正す立場にある意味でも自粛をせざるを得ないという事情がある。

このことは以降のニューモデル開発計画にも大きな影響を与える可能性があり、したがって、2019年のスバルの新型車投入は、小規模改良のマイナーチェンジや一部改良のみになる見通しだ。

◆スズキ ハスラーから特別仕様車

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スズキのハスラーの売れ行きが回復基調にある。10月の届出台数は5732台で、前年同月に比べて9.6%増しと、これまでのマイナスからプラスに転じている。2018年夏から秋にかけてタフワイルド、Jスタイルなど2トーンカラーの特別仕様車を設定して発売しており、この成果が出ているのかもしれない。2019年秋にも、さらに特別仕様車第4弾を設定し、商品ラインナップを強化する方針で、当分ハスラーはこうした商品戦略で対応していくと思われる。

◆次期型タントの投入は2019年10月に

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ダイハツは2019年中盤にも次期型タントの発売を予定していたが、これを10月以降に先送りする見込みだ。2019年10月には消費税増税で10%になり、実施直前には駆け込み需要が発生する。この時期に新型タントを投入すると新型車効果と駆け込み需要が重なり、受注が集中してしまうが、納期が遅れれば増税後の販売になるケースも発生し、販売店では混乱が生じる可能性があるのだ。そうであれば、増税実施後のほうが長い目で見た場合販売の上乗せが期待できるとの読みがある。こうした自体は同じ時期に新型車を発売する各社にも同様のことが言えるのだ。

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