新型リーフeプラス 60kwhの主なポイント 違いやまとめ

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2017年のデビュー当時からその存在が明らかにされていた大容量バッテリー仕様がついに登場となった新型リーフ。リーフe+として登場したその実力は航続距離は170kmプラス、パワーは68psアップした!

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こちらの記事に書かれている内容は・・・

◆新型リーフe+のポイント

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・新型モジュールのバッテリー搭載

・バッテリー容量は62kwhの55%アップ

・航続距離は40%アップの570km

・最高出力は45%アップの218ps

・80→100km/hへの中間加速時間が約15%短縮に!

・サスペンション仕様変更&車体剛性がアップ

現行リーフのデビュー当時から遅れて発売をアナウンスされていた大容量バッテリー搭載のリーフe+がついにデビューした。簡単に説明をすると、リーフe+はリチウムイオン電池の搭載量を40kwhから60kwhへ増やし、同時にモーター出力も150psから218psへ向上させている。ちなみに実用航続距離にかぎりなく近いアメリカのEPA航続距離は40kwhタイプで240km。62kwhなら380km程度まで伸びるとされている。

380km走ればほぼ途中の充電なしで目的地に着くことができるし、そこから移動する場合も急速充電性能が大幅に上がっているため、30分充電ごとに150kmぶんくらいを追加できるだろう。また経年変化などによる電池容量の減少に対しても強い。仮に10年10km後に残量75%となっていても46.5kwhと40kwhの現行リーフより大きい容量を残すということになる。バッテリーを62kwh搭載したら、車の寿命まで延びる、保つということになるのだ。

新型リーフe+は電気自動車でも全開するとバッテリー搭載量増加により車重が160kg重くなったとはいえ、パワーウエイトレシオは10.1kg/psから7.7kg/psと大幅に向上している。また、重くなった分は車体の中央&低い位置のため、重さはあまり気にならない。パワフルなのでトラコンが稼働しまくる。LSDが欲しくなるほどだ。車体そのものの仕上げも40kwhより向上している。聞けばバッテリーケースの剛性を大幅に上げたそうな。ラリー車を作る際にボディ補強をする必要がないほどガッシリしていた初代の前期型リーフと同等の上質感を持っている。

またフロントストラットのアッパーマウントに格上の車種と同じく動きのいいベアリングを使ってきた。コストが高くなるものの、ハンドルを戻すときの滑らかさがきっちりと出ている。バッテリーの温度は40kwhのリーフは夏場だと高速道路を走り、急速充電するだけでセーブモードに入ってしまう。そんなことから62kwhはバッテリーを冷却しなくてはだめだろうと言われたそうな。少なくとも9ラップ全開走行して3分の2位の温度にしか達していない。通常の使用なら問題ないのかもしれないですね。

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◆新型リーフe+ スペック

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全長:4480mm
全幅:1790mm
全高:1540mm
ホイールベース:2700mm
トレッド:1540/1555mm or 1530/1545mm
最低地上高:150mm
Cd値:0.28
タイヤサイズ:205/55R16 or 215/50R17
車重:1490~1520kg
荷室容量:435L
駆動用バッテリー:リチウムイオン電池
総電力量:40kwh
最高出力:150ps/3283-9795rpm
最大トルク:32.6kgm/0-3283rpm
一充電走行距離:322km(WLTC)/400km(JC08)

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