新型ハイエース ディーゼルの燃費はいくらになる!?夏にも登場予定

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2018年の車種別新車販売ではホンダのN-BOXが総合でナンバーワンとなり、登録車ではノートが首位という結果となった。2019年も販売ランキングに影響を与えそうなニューモデルの情報が続々と入ってきている。

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◆新型RAV4は2LNA、2.5Lハイブリッド搭載へ

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4月10日に発表、発売予定の新型RAV4は、2LNAガソリン車、2.5Lハイブリッド車を投入する見込みということだ。また、発売当初は2列シート5人乗り仕様のみでスタートするということに。トランスミッションは2L車がCVT、2.5Lハイブリッドは電気式CVT、駆動方式は両パワーユニットともに2WDと4WD方式が設定される。グレードの構成は2L車がG Zパッケージ、G、アドベンチャー、Xで、2.5Lハイブリッド車はG、Xとなる。ボディカラーは、2L車が8色+2トーンからノー4色、ハイブリッド車は6速で2トーンカラー設定はない。2月上旬以降にティザーキャンペーンが展開され、3月中旬には価格を決めて事前予約の受付がスタートされる。販売店は、東京地区は全系列店併売となるが、そのほかの地域は当面カローラ店とネッツ店の併売からスタートすることに。月販5000台規模をウリ、同クラスのトップセラーを目指す構えだ。

・ヴィッツ後継車のヤリスの発売時期

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トヨタはヴィッツの後継モデルである「ヤリス」を2019年か2020年早々にも投入する方向でスケジュール調整をしているということだ。ヤリスは現行型ヴィッツよりも若干サイズアップして、上級モデルへシフトする。搭載するパワーユニットは、従来ベーシックグレードに搭載されていた1Lエンジンが廃止され、1.3Lと1.5Lのガソリンエンジン、それに1.5Lハイブリッドという3つのラインナップということなる可能性が高い。ハイブリッドの駆動方式はFFのほか4WD車も新たに設定される。先進安全装備の「トヨタセーフティセンス」は最新のパッケージングを標準装備し、従来、ヴィッツはネッツ店の専売であったが、ヤリスではトヨタ全系列店扱いとなる可能性がでてきた。

・ハイエース新型夏にも発売へ

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トヨタは2019年夏にもハイエースを一新して発売する予定だ。この次期型では衝突安全強化のため短いボンネットを持つセミキャブ方式のレイアウトを採用する。また、従来はトヨペット店で「ハイエース」を、ネッツ店で「レジアスエース」を扱っていたのだが、次期型はハイエースのみで1本化する見通しだ。エンジンは、従来と同じ2.7Lガソリンと2.8Lディーゼルが設定される。10人乗りワゴンとバンのラインナップも継続されるという。シリーズの1本化によって販売店は、トヨペット店とネッツ店の併売からトヨタ全系列店の扱いとなる可能性があるという。

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◆新型デイズ3月末に発表

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日産は軽自動車のデイズのフルモデルチェンジの時期を3月末発表、4月始め発売の予定で進めている。1月下旬から月末にかけて、傘下ディーラーの営業マンの代表を招集した商品説明会を実施する。次期型はプラットフォーム、パワートレインなど基本コンポーネントを全面刷新し、従来モデルと同じ三菱自動車との合弁会社のNKMVによる企画開発となるが、今回から日産彩度のスタッフを大幅に増やし開発態勢でプロジェクトを結成している。組み立ては引き続き三菱自動車の向上が担当をすることに。従来モデルは2018年末でオーダーストップし、在庫一掃セールに入っているが、在庫はまだ充分にあり、ナビとETC付きだと20万円以上の値引きが期待できるということだ。

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◆次期フィットは秋頃に登場

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ホンダは2019年夏から秋口にかけて、次期型のN-WGNとフィットを相次いで発売する。N-WGNは8月末、フィットは9月中旬の発売となる見込みだ。これまでは消費税が引き上げられる10月直前に発売するのは、増税前後で価格が異なってくるため避けた方が得策との判断があったが、最近の見通しでは取得税廃止による減税効果の絡みもあり、消費税増税による影響は軽微とみて、予定通りの投入スケジュールで対応することになったようだ。

・フリードは9月にビッグマイナーチェンジ

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ホンダは2019年秋の9月にフリードをビッグマイナーチェンジする予定だ。今回のマイナーチェンジでは、内外装をデザイン変更し、新しいグレードとボディカラーを設定する予定ということだ。さらに、パワートレインはこれまで1.5LNAガソリンと1.5Lハイブリッドを搭載していたが、改良後ではハイブリッドを従来の1モーター方式から2モーター方式に変更した新しいシステムを搭載する可能性がある。2列シート5人乗り(フリード+)と3列シート6から7人乗りのラインナップは変更はない。そのほか、使い勝手を大幅に向上し、先進安全装備の「ホンダセンシング」も最新のデバイスを標準装備する。

◆アクセラがオーダーストップ

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マツダは2月いっぱいで現行型アクセラをオーダーストップし、すでに在庫一掃セールをスタートさせている。3月にも発表する後継モデルの「新型マツダ3」の組み立て開始によるライン組み換えを行うための措置ということだ。従来モデルのアクセラは在庫があれば車両本体から30万円以上の値引きと、格安で購入できる状態にあるという。

・新型SUVを年内に発売か!?

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マツダは年末にも新型SUVを国内販売する見込みだ。商品内容はまだ明かになっていないが、現在中国向けに投入しているCX-4がベースになると考えられる。当面ガソリン直噴2.5Lエンジンを搭載するという情報が有力視されている。

◆次期型タント発売は9月へ!?

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ダイハツは次期型タントのデビュー時期を2019年の9月をメドにスケジュール調整を行っているという。現行モデルは7月一杯でオーダーストップし、同じ頃には在庫一掃セールをスタートさせる。次期モデルはプラットフォーム、パワートレインなどの基本コンポーネントを全面刷新する。パワーユニットは新開発で、EV走行可能なハイブリッドユニットもラインナップをする。これまでの標準バージョン、スポーツバージョンのカスタムのほか、第3の仕様も新たに設定し、3シリーズ仕立てとする可能性もある。先進安全装備の「スマートアシストⅢ」は内容をさらに進化させて標準装備グレードを設定する。これによって現在ベストセラーのホンダN-BOXを抜き、軽自動車のトップブランドを奪還する方針だ。

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