トヨタが新型コンパクトSUVを発売する!デビューは2019年8月頃か!?

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新車販売の最前線は3月決算セールのまっただ中にある。その後に登場予定の2019年のニューモデルの情報はどうなっているのか!?そのニューモデルは発売時期がある程度判明してきている。そのほか、最近発売された新車の売れ行きもご紹介しよう!

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◆次期型カローラセダン&ワゴンは10月に投入か!?

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トヨタは次期型カローラのセダンとステーションワゴンを2019年秋の10月に投入する見通しだ。当初は6月頃の発売を予定していたが、10月に先送りをするようだ。2019年の10月には消費税が10%へ引き上げられる。当初の投入時期だと増税前に需要が集中して新型車効果による売れ行きが10月以降は一気に落ち込むことを配慮したためという。次期型は現行カローラスポーツと同じプラットフォームを採用し、セダン、ステーションワゴンの「ツーリング」とも3ナンバーサイズに拡大し、クオリティアップが図られる。これにより、価格も10万円以上大幅アップする見込みだ。搭載するパワーユニットは1.2Lターボ&1.8Lハイブリッドで、ハイブリッドは現行プリウス並みの価格設定になる見込みだ。販売店は従来のカローラ専売からトヨタ全系列店に拡大される。これによってプレミオ/アリオンはモデル廃止になる。

・トヨタから新型コンパクトSUVが発売される

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トヨタは2019年夏にも新型コンパクトSUVを発売する。ダイハツからのOEM供給モデルで、1.5LNAガソリンエンジンを搭載する可能性が高いという。シティ感覚のクロスオーバータイプで現行コンパクトモデルのパッソ/ブーンがベースになっており、FF&4WD駆動を設定する。トランスミッションはCVTが組み合わされる。トヨタのラインナップでC-HRの下に位置するコンパクトモデルになりそうだ。ダイハツが車両を開発し、生産してトヨタにOEM供給し、姉妹車のダイハツブランドも設定される。デビューは8月中旬の予定で、発表、発売が有力視されている。トヨタでは当面トヨタ店系列で扱い、追って全系列店にて展開をする。月販売台数は5000台以上を目標としており、SUV登録車のトップブランドを目指す構えだ。

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◆旧型リーフを大幅値引きに

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日産は1月23日に電気自動車のリーフのハイパフォーマンスモデル「リーフe+」を設定し、同時に従来モデルも一部改良して発売した。首都圏の販売店各社は従来モデルの在庫が残っており、この従来モデルの在庫車、一部改良車、e+の3タイプを全く違い条件で販売しているケースが目に付いている。従来モデルの在庫はドライブレコーダーとETC車載器のサービス付きで40万円引き、一部改良車は30万円引きとどちらも大幅値引きで販売されているが、e+については車両価格が従来よりも50万円以上高いにもかかわらず、車両本体からの値引きはゼロとしているのだ。ただし、どれも好調な売れ行きで、従来モデルの在庫は2月中で売り切れそうな状況となっている。また、新型のe+と一部改良車の受注はスタート時点でほぼ同じ割合で売れているという。

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◆次期N-WGNは5月発売に

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ホンダは次期型N-WGNの発表、発売を5月のゴールデンウィーク明けにも実施する方向でスケジュール調整をしているという。次期型は現行N-BOXのプラットフォーム&基本コンポーネントを流用して仕立てられる。室内居住空間の拡大、使い勝手の向上、クオリティアップ、新鮮安全装備の「ホンダセンシング」の最新バージョンの標準装備などが盛り込まれる。これによって同クラスハイトワゴンのトップセラーを目指す構えだ。現行モデルは3月いっぱいでオーダーストップし、以降在庫一掃セールに入り、カーナビ、ETC、イプションサービスを含めると20万円以上の値引きが期待できる状態になる。

・ホンダ1.5Lハイブリッドは2モーター式に

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ホンダは近い将来に1.5Lハイブリッドのシステムを従来の1モーター式から、すべて2モーター式に切り替える方針だ。2019年10月にフルモデルチェンジする次期型フィットを皮切りに、2020年にシャトルとグレイス、2021年にヴェゼル、2022年にフリードが一新する予定で、このフィットファミリーの次世代モデルは2モーター式のハイブリッドに変わる。2モーター式の1.5Lハイブリッドは、2018年末に新型インサイトに搭載されているが、これをベースに量産化をすすめることでコストダウンを図る。

・新型CR-V&インサイトは不振続き!?

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2018年8月末に新型CR-V、12月にインサイトをそれぞれ発売したが、どちらも販売実績は今一歩の状況にある。CR-Vは月販売台数2500台を目標に設定をしたが、発売以来一度も達成できていない。インサイトは販売計画を公表せずに発売させている。ホンダ販売店筋の話では、「車そのものの商品性は高いが、ライバル車に比べると価格設定が高すぎるため売りにくい」と言う声が多い。この価格が高いという意見をなんとかカバーするために、両モデルとも1.9%の超低金利による残価設定クレジットを設定して売り込みを強化しているが、今のところ効き目はあまりないようだ。値引きを15万円以内に引き締めているが、今後は拡大させる可能性がある。

◆スカイアクティブーXは3気筒化に

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マツダは次世代環境技術の進化バージョンである「スカイアクティブーX」を3気筒化し、1.5Lのコンパクトカー用ユニットとして次期型デミオに搭載すべく開発を進めている。4月にも発売するアクセラの後継モデル「マツダ3」には2L、4気筒の「スカイアクティブーX」を搭載する予定となっているが、これを3気筒化した1.5Lユニットになる。この技術はハイブリッド車並みの実用燃費を実現することがウリで、1.5Lユニットは2020年秋にもフルモデルチェンジする次期型デミオに搭載する可能性がある。なお、同ユニットはかなりコスト高になるが、これをいかに引き下げるかが、課題になっている。

◆次期型eKワゴンの販売計画は5万7000台

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三菱自動車は4月から発売を予定している次期型eKワゴンの2019年度販売計画を5万7000台と強気に策定したという。eKワゴンは新しいシリーズとして従来のノーマルタイプに加えてSUV感覚の「クロス」シリーズを設定することから、従来シリーズの50%から30以上の増販を見込めると判断しているという。なお、ノーマルタイプ、SUVタイプはそれぞれ、NAエンジン、ダートがあり、駆動方式はFFと4WDを設定している。

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