新型アウトバックは2020年の登場予定!ボディサイズ、スペックはこうなる!

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シカゴショーでワールドプレミアされた新型レガシィB4。歴代7代目となる新型は、エクステリアをキープコンセプトとしながら洗練性を高め、より上質へと移行する意識を高めた内容となっている。ここから気になってくるのがクロスオーバーモデルのレガシィアウトバックだろう。初代アウトバックは日本では2代目レガシィのグランドワゴンとして登場、以後は3代目レガシィでランカスター、4代目レガシィ以後はアウトバックに改称されて一定層から熱烈な支持を得てきた(グランドワゴンから日本での3代目アウトバックまでは北米でセダンとして存在した)。

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◆新型アウトバック サイズは変わらず

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新型B4にはブラッシュアップされた2.5LのFB25型に加え、北米専売の3列シートSUV、アセントにも搭載されている264ps/38.2kgmの水平対向4気筒直噴2.4Lターボ、FA24型が従来の6気筒3.6L、NAに代わって採用されている。これらのパワートレインが新型アウトバックにも搭載されることは間違いないだろう。グローバルではアセントに続き、ターボモデルでスバルグローバルプラットフォームを採用することになる新型レガシィB4だが、当然アウトバックにもその恩恵にあずかることとなり、走りの性能や剛性感などはしっかりとレベルアップしてくるはず。

ボディサイズ自体はB4も現行型(全長4800x全幅1840x全高1500)から新型は全長4840x全幅1840x全高1500とほとんど変わらず、ホイールベースは2750mmは新旧同じであり、アウトバックも現行からサイズは大きく変わらないのだ。日本での販売面での主力はB4ではなくアウトバックであることから新型もアウトバックへの期待はかなり高い。登場時期は2020年のはじめごろになるだろう。

・新型レガシィアウトバック スペック予想

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全長:4855mm
全幅:1840mm
全高:1610mm
ホイールベース:2750mm
エンジン:水平対向4気筒DOHCターボ
排気量:2387cc
最高出力:264ps/5600rpm
最大トルク:38.2kgm/200-4800rpm
駆動方式:4WD
ミッション:リニアトロニックCVT
価格:330-380万円

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