マツダcx-30 値段はマツダ3よりも20万円ほど高い!スペックはスカイアクティブーX搭載へ

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1年で最も新車が売れる3月決算セールが終盤に入ってきました。ニューモデルの売れ行きはとてもよく、日産の電気自動車のリーフe+、レクサスの新型車であるESとUXが発売から好調な販売を続けています。そのほか、今年登場予定の新型車の最新情報もお届けします!

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◆トヨタ販売店は4月から4系統を統合する

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トヨタの4系統ある販売網はこの4月から統合し、東京地区では「トヨタモビリティ東京」が発足する。全店で同一車種を扱うことになる。そして各店舗は同一法人となり、そのために新車を購入する人にとっては従来のようなトヨタの販売店同士を競合させて、大きな値引きを引き出して購入する買い方ができなくなるという。従来のような系列店の専売モデルがなくなり、扱い車が増えることで商売がしやしくなるが、その反面で売れ行き不振の店舗や重複する地域の店舗は整理統合の対象になるため、近い将来にトヨタ車全体の販売台数が少なくなり、シェアが縮小する可能性も指摘されている、

メーカーのトヨタとしては、こうした系列店統合&ワンオペレーション化は東京を皮切りに全国に拡大したい考えだ。だが、有力な地場資本の販売会社の多い地域では、トヨタの指示にすんなり従うか課題となりそうなのだ。この地場資本の販社同時がスムーズに統合に応じるのは難しく、これをトヨタが強行すればトヨタを離れる販社が現れ、他メーカーや輸入車を扱う販社へ転身する動きにも繋がる可能性も指摘されている。こうなると、さらにシェアダウンに発展する懸念もありそうだ。いずれにせよ、東京地区は従来系列店の解消に伴い、店舗のリニューアルが3月に入り各所で行われる。

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◆日産新型リーフe+と改良型リーフが好調過ぎる

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日産が1月23日に発売した新型リーフe+、改良型リーフの売れ行きが好調な滑り出しを見せている。1月~2月下旬現在のリーフ全体の受注累計は約5000台で、当初見込みの計画を30%以上上回る推移となっている。このうちリーフe+は40%、従来の改良型は60%を占めている、当初日産はe+の販売攻勢比を30%程度と予想していたようだが、実際にはこれを10ポイント上回っているのだ。グレード別受注構成比は従来の40kwh車のXが29%、Gが20%、e+のXが21%、e+のGが19%となっている。日産の国内販売で今やリーフはノート、セレナ、エクストレイルに次ぐ4番目の量販モデルに位置づけられている。日産は今後、ユーザー向けの1泊2日の試乗会などを通じて、さらにリーフの周知徹底を図るという。

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◆新型SUVはマツダ3と同じスカイアクティブーXを搭載

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マツダはこの秋、新型ミディアムSUVを発売する。同モデルには次世代環境技術を採用したスカイアクティブーXエンジンを搭載する方針だ。同じ頃、新型マツダ3にも同エンジンを搭載して発売するので、両モデルは同時期に発売する可能性がある。スカイアクティブーXエンジンの技術を採用した2Lの4気筒直噴エンジンは、世界で初めて圧縮着火を実現するガソリンエンジンだ。ハイブリッド並みの実用燃費を発揮するのがウリとなる。ただし、現行型のガソリン2Lモデルに比べて20万円以上高い価格設定になると思われる。

◆新型ジムニー/シエラの納期が短縮

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2018年7月にフルモデルチェンジし、好調な販売で納期が大幅に延びていたジムニー/ジムニーシエラだが、増産の効果と受注ピッチが落ち着いたことによって、ようやく納期が早まる気配を見せている。年初までの納期は、ジムニーが半年、ジムニーシエラが1年だった。それが最近は、ジムニーーが5ヶ月、シエラが半年程度に短縮できるグレードが出始めているのだ。ただし、納期が早まっている車両の多くは各販社が先行予約でメーカーに生産を早めに依頼した分となる。つまり、グレードやボディカラーを指定せずに成約したケースであり、それ以外の仕様だとまだ従来通りの納期で待たされるケースがほとんどだという。とはいえ、販社により事情が異なるため、多くの店舗を回れば希望する仕様のジムニー/ジムニーシエラが早めに手に入る可能性もあるという。

◆ダイハツ次期タントにフルハイブリッド搭載

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ダイハツはこの秋11月にも投入する次期型タントに本格的なフルハイブリッドモデルを設定する見込みだという。オルタネーターをアシストモーターとしても使うマイルドハイブリッドはすでにスズキが実用化しており、同様の方式は3月28日にフルモデルチェンジする日産&三菱自動車の新型デイズ&eKワゴンに搭載される。これに対して次期型タントでは、一歩先に進んだEV走行可能なフルハイブリッドで対抗する。基本技術は親会社のトヨタから導入し、この技術をダイハツが独自にアレンジして搭載するようだ。このハイブリッドユニットは「車重が少し重めの車種のほうが省燃費の効果が出やすい」といった傾向があり、まずは軽自動車でも車重が重たくなるスーパーハイトワゴンのタントに最初に搭載するということになったのだ。その後はムーヴ、ウェイクなどにも順次展開をしていくが、軽量なミライースには採用されないかもしれないという。

◆新型ES&UXがかなり好調で納期は長期化に

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レクサスは2018年10月下旬にES、11月下旬にUXをそれぞれ発表したのだが、どちらも売れ行きはかなり好調で納期が大幅にずれ込んでいるという。この2月下旬現在での納期はESが半年待ちの8月、UXはハイブリッドが9月、ガソリンが5~7ヶ月待ちで7月頃になっている。ESはつい最近まで10月だった納期を増産で2ヶ月短縮した。1月の登録台数はESが1165台、UXは1309台で、国内レクサスブランドの1位、2位を分け合っている状態なのだ。1月の全レクサス車トータルは5855台で前年同月比は9.2%のマイナスと苦戦を強いられている。今後挽回を図るには両新型車の増産を進め、納期を短縮できるかにかかっているだろう。

・トヨタ販社の新体制でもレクサス事業部は継続で

トヨタは今後、傘下販売店の統合を進めていく。しかし、各販社に設置しているレクサス店はこれまで通りレクサス事業部として継続していく方針のようだ。トヨタはレクサス店を発足した当初、5年程度で出資母体であるトヨタ系列店からレクサス店だけ切り離して別法人化する方針であった。ところが実際はレクサスブランド車が思うように売れず、投資金を回収できていないことから、これまで通り各販社の事業部に留めているのだ。東京地区はこの4月から4系列店を統合して、「モデリスタ東京」に法人を1本化する予定であるが、レクサス事業部はそのまま独立させない方針だ。なお、ほかの地域のレクサス店も同様の体制で継続させる可能性が高いと言えるだろう。

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