次期ハイエース300系はカスタマイズ専用モデルに!?アルファード顔の迫力と威厳持つ

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日本のビジネスを支える次期新型ハイエースの日本仕様はすでに決まっている。新型ハイエースはバンモデル以外にワゴンモデルも注目。ボディカラーも従来にはない塗色が用意されるという!キャブオーバー型が持つ独特の迫力に魅力を感じるユーザーが離れないよう、フロントまわりは入念にデザインされている。

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◆新型ハイエース 日本版と海外版は別物

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2月18日、フィリピンで新型ハイエースが発表された。ハイエースにとってのフィリピンは、商用バンにおけるシェアで約6割に到達するという重要な市場なのだ。その発表場所に違和感はないだろう。ノーズをもったセミボンネット型のスタイルは、日本のキャブオーバー型を見慣れた目には少し奇異に見えるだろうが、フィリピンで発表されたハイエースが、日本でも新型として登場するのか?その可能性はほぼゼロと言っていいほど低く、その理由に日本の商用バンは「4ナンバー」を極めて重視するからだという。道路運送法における4ナンバーの定義は、全長4700mm以下x全幅1700mm以下x全高2000mm以下というもの。フィリピン発表の新型はショートボディでも全長=5265mmもあり、4ナンバーの条件に合致しない。これではせっかく脈々と築き上げてきた日本ユーザーからの信頼を失うのは確実だろう。

以上から考えると、日本にはまったく別物の新型が用意されると考えるのが妥当ではないだろうか。

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◆新型ハイエースの標準ボディは4ナンバーを維持

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その日本オリジナルの新型ハイエースは、さすがに現行のようなボンネットのないキャブオーバー型を継承することは、進化を続ける先進安全装備の性能をフルに発揮させるためには難しい。短いながらもボンネットを備えたルックスとなるだろう。

そのルックスとすることでボディサイズや積載性能に影響がでないか心配されるところだが、先にも述べたようにトヨタは4ナンバーの重要性をしっかりと理解しているので、その枠内に収まるボディタイプを基本に据える。積載性能に関してもフロントシート位置を衝突安全性を鑑みながら前進させることで現行と同等以上を維持する。このあたりの技術に関しては、かつてのiQのようなマイクロコミューターで培ったノウハウも動員されることになるのでは?

用意されるエンジンは4ナンバーの条件に合致させるため、2Lのガソリンエンジンは確実にラインナップされる。そのほかディーゼルも用意されるが、これは現行の2.8Lからハイラックスなどが搭載する2.4Lにダウンサイジングされる可能性がある。400ccの排気量ダウンとなるが、出力は+1ps/4.2kgmとアップするため、不満を唱える人は少ないだろう。

そのほか、アルファード/ヴェルファイアが搭載する3.5LのV6ガソリンエンジンも用意される可能性がある。これは4ナンバーとはならないが、新型にもワイドボディやハイルーフなど多くのボディ形状が用意されるため、よりパワフルなエンジンを求める層に対する狙いがある。

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◆新型ハイエース 魅力的!?なワゴンも設定

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現行ハイエースにあってはあまり目立たないワゴンだが、新型では存在感を大きく増すことになりそうだ。というのもトヨタは、ノア/ヴォクシーとアルファード/ヴェルファイアの中間を埋めるモデルの役割を、新型ハイエースワゴンに当てようと考えているからだ。ルックスはバンモデルとの差別化の意味も込め、フロントを中心に変更される。アルファードのような迫力と威厳をもった顔つきが与えられ、現行モデル以上にカスタムベースとして人気を集めそうだ。こちらはワイドボディを中心としたグレード構成となり、販売的にはパワフルな3.5Lガソリンエンジン搭載グレードが人気を集めることになるだろう。新型ハイエースはノーズを持った新たなスタイルと魅力を備えて登場する。その時期は2019年内、つまりは今年中にその姿を登場させることになるだろう。

・新型ハイエース スペック予想

グレード:DX

全長:4695mm
全幅:1695mm
全高:1985mm
ホイールベース:2550mm
車重:1960kg
エンジン:直4DOHC
排気量:1998cc
最高出力:140ps/5500rpm
最大トルク:19.0kgm/3800rpm
価格:255万円

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