次期ハスラーの情報がついに解禁!?2019年で6年が経つ。ついに登場時期判明。

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2月はプリウスが売れ行きを伸ばしたが、そのトヨタでは同じくハイブリッド車を中心に人気のC-HRがこの年、マイナーチェンジをする予定となっている。そのほかにも5月以降にマイナーチェンジやフルモデルチェンジが予定されている新型車が登場してくる!大注目は次期ハスラーの最新情報が出てきたことだ!

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◆C-HRにGRモデルが登場

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トヨタは今年の秋の11月にもC-HRをマイナーチェンジをすると同時に、「GR」バージョンを設定して発売するという。マイナーチェンジは、内外装のデザインの変更、新グレード&新ボディカラーの設定、先進安全装備「トヨタセーフティセンス」の進化版を追加するなどが実施される。「GR」は1.2LターボのG-Tグレードをベースにカスタマイズしたスポーツバージョンで、足回りも若干強かした仕様になっているという。なお、同じ頃にマイナーチェンジした現行プリウスにもGRモデルが設定される予定だ。

・アルファード/ヴェルファイアは2020年にビッグマイナーチェンジ

トヨタは2020年1月からアルファード/ヴェルファイアをトヨタ全系列店で扱うのと同時に、両モデルをビッグマイナーチェンジする予定だという。これまでアルファードをトヨペット店、ヴェルファイアをネッツ店でそれぞれ専売としていたのを、アルファードはトヨタ店とトヨペット店、ヴェルファイアはカローラ店とネッツ店の各併売へと変更する。ビッグマイナーチェンジでは内外装のデザイン変更のほか、2.5Lハイブリッドモデルに現行の4WD車に加えて2WD車を設定する可能性があるという。そして2025年両姉妹車を統合し、アルファードに一本化する見込みだという。次期型に移行するのは2022年初め頃の予定だ。

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◆マツダCX-30は2019年末から2020年初めに

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マツダは新型SUVである「CX-30」を2019年末の12月に発表、2020年1月発売の予定でスケジュールを調整しているという。CX-30はCX-3とCX-5の中間に位置づけられるクーペスタイルのSUVで、30代の若者をターゲットユーザーに設定している。搭載するパワーユニットは2Lガソリン、2LガソリンのスカイアクティブーX、1.8Lターボのクリーンディーゼルとなる見込みだという。人気動向次第ではマツダのトップセラーモデルになる可能性を秘めているモデルだ。

・新型マツダ3は3段階に分けて発表

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マツダが4月12日に発表、5月24日に発売する「新型マツダ3」は搭載するエンジンを3段階に分けて市場導入することになっている。5月24日に発売するのは販売規模の最も多い1.5Lガソリンエンジン車で、次は7月に1.8Lクリーンディーゼルエンジン車と2Lガソリンエンジン車、そして最後は最も低燃費で高価格になる予定のスカイアクティブーX搭載車が10月頃に発売となる。この3段階による発売は、それぞれの特徴があるので分けて発売した方が効果的だという読みがあるためだという。ただし、3月上旬の予約受付ではスカイアクティブーXを除く全車の見積書の作成が可能になっている。スカイアクティブーXは8月頃からの予約受付となりそうだ。

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◆ホンダシャトルは5月10日にマイナーチェンジ

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ホンダは、5月10日にシャトルをマイナーチェンジする。今回はイヤー切り替えの手直しで、外観はフロントグリル周辺、リアコンビランプのデザインの変更を行う。室内はブラック調の内張とシート地を採用。先進安全装備のホンダセンシングはオートハイビームを追加標準装備とする。ボディカラーはグリーン系の新色を加える予定だ。価格はほぼ据え置きになるという。

◆日産リーフe+の売れ行きが微妙

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日産は年初の1月23日に62kwhバッテリーで航続距離を大幅に伸ばしたリーフe+を発売したところだが、最近までの推移ではこのe+よりも従来の40kwh車の法が売れ行きは好調な状況にあるという。リーフのユーザー層は近場を走行するケースが多く、価格が50万円以上も高額なリーフe+よりも40kwh車のほうが発売初期での引き合いが多いようなのだ。一方で、納期は40kwh車が1.5ヶ月待ち、e+車は3ヶ月待ちと、e+車のほうがバッテリー供給台数が少ないために、待たされる期間が長くなっている。ただし、今後、e+はバッテリーの供給次第で売れ行きが増える可能性もある。

◆三菱のSUVラインナップが充実する

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三菱自動車は今後のSUV戦略でRVR、エクリプスクロス、アウトランダーの3本柱で商品ラインナップの強化を図る戦略だ。RVRは2020年春にもフルモデルチェンジし、コンパクトサイズに特化し、量販戦略モデルに仕立てる。アウトランダーは2021年夏あたりの世代交代が有力で、両モデルとも日産の次期ジューク、エクストレイルとプラットフォームやパワートレインなどの基本コンポーネントを共用したモデルとなる。ただし、これらの日産車とはボディパネル、内装などを別し立てとしてコンセプト分けを明確にする方針だ。

・パジェロは5月にも最終モデルで特別仕様車を

5月にもパジェロの最終モデルの特別仕様車を発売する予定の三菱。現行型パジェロの売れ行きは最近では月販100代以下にとどまっており、海外向けの販売台数も少なくなっている。そのため、今後は次期型を開発しても需要増は期待できそうにないことから、最終モデルとして500台程度を生産し、特別仕様車を設定して現行型は年内いっぱいで生産を終了する見込みだ。特別仕様車の仕様内容は現在のところは不明だが、比較的ニーズの高い3.2Lディーゼルターボの4WDをベースにカスタマイズした仕様とするものが登場すると考えられている。

◆次期ハスラーの投入時期が明確に!?

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スズキは軽自動車のクロスオーバーSUVであるハスラーを2020年春にもフルモデルチェンジする方向でスケジュール調整をしていることがわかった。ハスラーは現行モデルの登場が2103年12月で、2019年末で6年が経過することになる。本来であればこの時期が世代交代のタイミングとなるが、現在設定している特別仕様車の「タフワイルド」や「ワンダラー」が好評で、これを受けて2019年秋には最後の特別仕様車を追加設定する予定があるため、次期モデルに引き継ぐのを先送りにしたようだ。そして、次期モデルでは標準仕様に加えて、オフロード走破性が高められた派生モデルを設定する。パワーユニットは新開発のマイルドハイブリッドを搭載するなどして商品ラインナップを強化する見込みだ。軽自動車ではSUV感覚の新型車が相次いで登場しつつあり、そのパイオニアであるハスラーがさらに磨きをかけて世代交代することになる。

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