レヴォーグ フルモデルチェンジ 時期は6月27日へ!?特別仕様車が設定される

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2019年ニューヨークショーで世界初公開された新型アウトバック。デビューの1995年以来20年以上におよぶ長い期間、販売されている人気モデルです。新型のアウトバックの詳細に迫りたいと思います。

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◆新型アウトバックは知的好奇心を刺激する

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乗用車とSUVのいいところ取りをしたクロスオーバーSUVの草分け存在としてアウトバックは世界中で認知されています。タフな走りの安心感や快適性、使い勝手の荷室、質感の高いインテリア、アウトバックはクルマとしての本質的な価値を磨き上げ、そして進化していきました。スバルのクロスオーバーSUVとして他のモデルよりも一線を画すモデルとしてその存在をアピールしています。ニューヨークショーで公開された新型のアウトバックのコンセプトは「知的好奇心を刺激し、新たな発見を促すクロスオーバー」というものです。歴代のアウトバックから受け継がれてきた歴史は踏襲し、スバル独自の最新の技術を採用することで、さらにタフさを増し、大きな進化を果たしました。

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◆新型アウトバックにもSGPを採用

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2016年10月に登場した新型のインプレッサから採用されたSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)を採用した新型アウトバック。ボディサイズは、全長4860mm、全幅1855mm、全高1680mm、ホイールベースは2745mm。先代モデルよりも全長は+43mm、全幅は+15mmとやや大型化しています。搭載されるエンジンは2.4L水平対向4気筒直噴ターボエンジンと、2.5L水平対向4気筒エンジンの2種類で、シンメトリカルAWDを全車に採用をしています。

SGPを採用することによって、車体剛性を大幅に改善。走行性能をより高めることができています。エクステリアは動きを感じさせるシルエットとウインドグラフィックによって、よりスピード感を演出しています。ボディパネルを厚みを増し、フェンダーが大きく張り出すことで、先代モデルよりもより力強く、タフな印象を受けるものとなっています。

フロントのフェイスからは太くなったバーと、細くシャープなメッキフレームを組み合わせ、ワイドなフロントグリルからは威風堂々という印象をいけます。縦型3連を採用したLEDフォグランプからはスタンスの良さを感じるデザインとなり、新型アウトバックの力強さをより強固なものにしている印象をうけます。室内に目を向けると、11.6インチの大型で縦型のディスプレイに最新版のインフォテイメントシステムを採用し、タブレット感覚の快適操作を実現しています。インターフェースの配置にも拘り、ドライバーにとっての視線移動を最小限に抑え、身体に与える疲れの軽減にも役立ちそうです。スバルのフラッグシップモデルとしての高い質感やデザイン、パッケージの改良、新たな機能性を搭載することで、乗員がゆったりと快適に過ごせる空間を実現しています。

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◆運転支援システムも進化

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安全性能としてはドライバーの着座位置を高いアイポイントにすることで見晴らしが良くなり、最適化されたピラー形状によって死角を少なくし、視界性能を高めています。アクティブトルクベクタリングを採用することで、ドライバーの意図したとおりにライン入力をコントロールできたり、運転支援システムのアイサイトには、あらたな性能として車線中央維持制御と先行追従操舵制御が加わり、これまで以上の安心感を与えてくれます。この他にも、ドライバーモニタリングシステムによって脇見や居眠りを感知して注意を促したり、最適化された高張力鋼板の配置により全方向において衝突安全性能を高めています。スバルのフラッグシップモデルとしてフルモデルチェンジを行うたびに、本格的オフロード色を強めてきたアウトバックは、さらにオフロード色が増し、クロスオーバーよりもSUVに近づいた感じへと仕上がっています。

◆新型レヴォーグもついにフルモデルチェンジへ

 

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5月7日、スバルはスポーツワゴンである「レヴォーグ」の年次改良とともに特別仕様車を2モデル発表しました。ステーションワゴンといえば、SUVやミニバンに押され気味な少し希少モデルになってきたところもありますが、その中でも販売が好調なレヴォーグ。2014年登場から5年が経過し、そのタイミングで改良されました。内容はハイビームアシストの作動下限レンジ拡大(40km/hから30km/hへ)、新色のボディカラーの採用(マグネタイトグレー・メタリック)。大きな改良ではないにしろ、じっくりと熟成を重ねて来ているモデルでもあります。今回新たに設定される2つの特別仕様車について、1つは1.6/2.0 STI スポーツをベースにしレカロ製のフロントシートの採用、18インチブラック塗装&切削光輝ホイールを装備した「ブラックセレクション」。もう一つのモデルは、1.6GTーS アイサイトをベースに専用色クールグレーカーキを設定。ウルトラスエードと本革のコンビシートや18インチブラック塗装ホイールを装備した「アドバンテージライン」。それぞれのモデルにはスポーツマインドと上質感というレヴォーグの個性を引き立てたモデルとなっている。

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