新型スープラ 限定車 「マットストームグレーメタリック」が年間24台生産のみ!

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超限定カラーの「マットストームグレーメタリック」が2019年度は24台しか販売できないという、新型スープラがついに登場となった。5代目となる今回の新型は2002年の終了から17年ぶりの復活となる。新型にはホイールベース・トレッド・重心高の3つの基本要素にこだわっており、ピュアスポーツカーにふさわしいハンドリング性能が備わっている。価格については、「RZ」が690万円、「SZ-R」が590万円、「SZ」が490万円となっている。

この発売に合わせて限定カラーである「RZのマットストームグレーメタリック」の2019年度生産分24台しか商談されないということなのだ。この限定カラーは超がつくほどに製造が難しく今後も台数限定で販売されていくという。

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3つの基本要素のひとつであるホイールベースについては、2シーターに割り切ったことで「86」より100mm短い2470mmとしており、これによりもうひとつの要素であるトレッドとホイールベースの比が1.55となり、他の量産スポーツカーと比較してもトップレベルの数値を実現している。(一般的にこの数値が小さくなるほど車のハンドリング性能が高まる。)ロードスターで1.54ほどとなる。3つ目の重心高も水平対向エンジンを搭載した86よりも低くなっている。また前後重量バランスは50対50を実現している。

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こちらの記事に書かれている内容は・・・

◆フォルムは2000GTから継承された

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外装はFRモデルらしくロングノーズ、ショートキャビンのシルエットとなっており、エアロダイナミクスを追求し、リフトの発生を抑えることに特化した形状となっている。前後の空力バランスが最適化されているのだ。空気抵抗低減に寄与するダブルバブルルーフの採用や、ヘッドランプの位置を車両内側に寄せることでフェンダーのボリューム感を豊かに見せるデザイン手法などは、2000GTや先代のスープラにも共通するトヨタのスポーツヘリテージを継承したものとなっている。内装についてはハイスピード時の見晴らし性や車両の姿勢変化をつかみやすくするため、インパネを上下に薄くした水平基調のデザインになっている。メーターは8.8インチのカラー液晶が採用されている。ボディカラーはオプションカラーの2色である「ライトニングイエロー」と「マットストームグレーメタリック」を含む合計8色。室内はイグニッションレッドとブラックの2色を設定した。

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◆エンジンは3種類を設定

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トップグレードに3.0L直列6気筒エンジンを搭載するなど3種類を設定。「RZ」のモデルを筆頭に最高出力340ps、最大トルクは1600mmという低回転で500NMを発生する。ミドルグレードの「SZ-R」には2.0L直列4気筒直噴ターボエンジンのハイパワー版が搭載され、最高出力258ps、最大トルクが400NMというパワーを発揮する。ベースグレードの「SZ」には同じ2.0L直列4気筒直噴ターボエンジンが搭載されるが、最高出力は197ps、最大トルクは320NMとなっている。

シャシーはアルミニウムと鉄を組み合わせて、ボディ剛性は86の約2.5倍を実現している。炭素繊維強化プラスチックキャビンを持つ「レクサスLFA」の剛性を上回るほどだ。

サスペンションには一部のグレードに「アダプティブバリアブルサスペンション」を設定した。走行モードや路面状況に応じて4輪のショックアブソーバーの減衰力を連続的に制御するのだ。

安全装備は昼間の歩行者だけでなく、自転車の運転者を検知して、衝突回避または被害軽減を図る「プリクラッシュセーフティ(ミリ波レーダー+単眼カメラ)」、前方車両の追従走行を支援する「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能)」、車線を逸脱しそうな際にステアリング操作をアシストする「レーンディパーチャーアラート」などを備えている。

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