新型ハイエース ディーゼルの姉妹車である「新型グランビア」が登場!

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日本版の新型ハイエースとなるのか?台湾トヨタから登場した新先代高級ミニバンの新型グランビア。これは先にフィリピンで発表された新型ハイエースの姉妹車として登場しているが、日本版新型ハイエースへの期待がかかる。

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◆新型グランビア 力強いエクステリア

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台湾トヨタから登場した新型グランビアは、ダイナミックな外観、クラス最高のパワー、快適な室内空間、そして先進安全装備を備えている。単に目的地へ移動する道具ではなく、自宅のようにくつろげる快適さを提案しているのだ。外観はフロントにクロームメッキの大型グリルと下部エアインテーク、LEDハイビームヘッドライトを備えている。サイドにはフロントから続くプレスラインや、クロームのトリムが印象的となっている。リアには水平基調のクロームメッキトリムとL字型のLEDテールライトが広がる、足元は17インチアルミを採用し、走行安定性を高めている。これらのデザインによって、新型グランビアが新世代のクルマであることを表現した、とトヨタは語っている。

エンジンには「1GD型」の2.8Lディーゼルターボエンジンを搭載。最高出力176ps、最大トルク45.9kgmを発揮する。大人数での市街地走行はもちろん、登板路でも軽快な加速を実現する。新開発の排ガス処理システムにより、尿素を追加する必要がなくなったのがトピックだろう。これによって維持費を節約することができるようになった。トランスミッションにはアイシン製のマニュアルモード付6速オートマチックを採用した。さらに、運転を支援するためアダプティブクルーズコントロールと車線維持システムも装備。最小回転半径は5.5mとやや大きいため、駐車スペースでの取り回しも少し苦労するかもしれない。デラックス、およびトップグレードでは、1列目から3列目まで広々とした中央ウォークスルーで簡単に移動することができ、座席を調整する必要がなくなった。トップグレードの両側スライドドアには電動タイプが採用されている。

高級レザーシートや独立シート、およびアームレストの採用と、フロントマクファーソンストラット、リアマルチリンク式のサスペンションにより、快適な乗り心地を実現している。安全装備はクラス最高のものが採用されている。合計9つのエアバッグ、VSC車両安定制御システム、TRCトラクションコントロールシステム、上り坂アシストシステム、ABSアンチロックブレーキシステム、トヨタセーフティセンス、PCS早期警護保護システム、DRCCレーダー誘導距離制御固定速度システム、LDAレーンオフセット警告システム、AHBインテリジェントハイビーム自動切換えシステム、後部座席サイドエアカーテン、RCTA後部警告システム、PVMパノラマ画像システム、BSM死角検出警告などを備えており、すべての乗員に安心安全なドライブを提供する。

6人乗りと9人乗りが用意される新型グランビアは、電動オットマンや4方向のヘッドレスト調整機能を備え、12のスピーカーで構成されるパイオニア製サラウンドシステムも用意されている。フィリピンで発表されたハイエースが商用車であるのに対し、新型グランビアは完全な高級ミニバンとしてデビューしていることがわかる。今のところ日本導入の情報は入ってきていないのだが、もしこの新型グランビアが日本の新型ハイエースワゴンとして登場してもおかしくはない。気になるボディサイズは全長5300mm、全幅1970mm、全高1990mmで、価格は2019年5月21日のレートで280万7364円から299万8884円となっている。

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