スカイライン 新型 セダンにプロパイロット2.0を搭載して10月に登場予定

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高速道路の複数車線もカバーする「プロパイロット2.0」も世界初搭載へ。スカイラインがビッグマイナーチェンジを実施します。8月に発表をし10月から発売を開始。現行V37型は2014年に登場し、2019年で5年目に突入。それだけに今回のマイナーチェンジの規模はかなり大きく、日産は「新型スカイライン」と呼んでいます。その注目点は大きく分けて2つあるといいます。

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1、直4、2Lターボを廃止し、V6、3Lツインターボを搭載。

2,高速道路で手放し運転ができ、また、自動で追い越しも行う「プロパイロット2.0」を搭載

新たに搭載されるVR30DDTT型3Lツインターボは実に400ps/48.4kgmの強力なスペックを誇る。北米のインフィニティQ50レッドスポーツ400に使われているエンジンで、日本への導入も期待されてきたエンジンだが、ここにきてようやく実現するということに。V6、3.7Lハイブリッドは継続して発売されます。

「プロパイロット2.0」日本仕様にだけ採用されるもので、ナビで目的地を設定すると、高速道路で追い越しや分岐も含めて出口までの走行を支援する。直ちに運転操作に入れることを条件に、手放しでの走行も可としています。自動運転のレベル2とレベル3の間に位置するシステムなのです。

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また、フロントグリルはエンブレムがインフィニティのマークから日産マークに変わるのも意外と重要な変更ポイントと言えるかもしれません。日産も体制が変わり、日本市場の大切さを考え直してくれたのでしょうか?価格の情報はまだ乏しく、V6ツインターボがどれほどになるのかはまだわからないのですが、日産の日本市場に対する意識の高さが窺えたのは間違いないでしょう。

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