新車情報2020 スバル レヴォーグ 新型 コンセプト STI スポーツが2020年登場!?1.8Lターボエンジンは過去最高の出来き

012_o

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a

新型レヴォーグプロトタイプであるSTI スポーツが発表となりました。これは東京オートサロン2200で世界初公開となったのです。ついにベールを脱いだ新型レヴォーグプロトタイプ。東京モーターショー2019で発表した新型レヴォーグは2014年に革新スポーツツアラーとして誕生したレヴォーグを超えて、革新を超えた進化をしたモデルであり、その革新性はスバルの未来を表明する一台という説明がありました。

スポンサーリンク

◆新型レヴォーグプロトタイプSTI スポーツ

007_o

今回発表されました新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツはスバルの走りの未来を象徴するモデルと言われています。レガシィの10万km世界最速記録からニュルブルクリンク24時間レースまで、市販車をベースに数々の挑戦を極めてきたスバルとSTIですが、新型レヴォーグプロトタイプSTI スポーツの開発担当者も登壇するほど気合いの入ったプレカンファレンスだったといいますよね。新型レヴォーグプロトタイプは、豊かなトルクによるストレスのない加速性能とリーン燃焼技術による環境性能を高次元で実現した1.8リッター水平対向直噴ターボエンジンを搭載します。フルインナーフレーム構造により、さらなる高剛性ボディを実現したSGP、スバルグローバルプラットフォームの採用で、意のままに操れる時代性と高い質感、走りを実現しています。

新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツにとす愛されるスバルとしては初の機能であります「ドライブモードセレクト」がありますが、これについてその走りを「スイッチ一つでパワーユニットだけではなく、ステアリングやダンパーに至るまで様々な制御を変更しており、スポーティな走りから上質な乗り心地まで、クルマをまったく違うキャラクターに変えてしまうし、ドライバーの気持ちに応じてクルマのキャラクターも変えてしまいます。しかもそれぞれが高い次元に造り込んだ”超革新の走り”」と大絶賛していたということです。より遠くまで走りたくなるような仕上がりになってるというのです。

コンフォートとスポーツの2つを切り分けることが実に違和感なくできており、ステアリングの舵力であったり、乗り心地であったり、エンジンフィールであったり様々なことを仕込んでおり、それが実にバランスよく整えられているといいます。相当高くこのシステムを評価していることがわかりますよね。今までスバルは走れば分かると言われてきましたが、新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツは走らなくても分かる、今までのスバル車の中では一番のクルマかもしれないということです。

スポンサーリンク

◆新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツへの期待

010_o

STIのエアロはかなり控えめになってるようで、新しい技術が装備されてもその分価格が上がり故障したりすると高くつくのは明白かもしれません。グレードの中によりシンプルに走りを楽しめるグレードが設定されることを期待したいと思います。車重が1.5T以下のモデルがあればなおいいのかな、とも思われますよね。サイドや細部のデザインはいいと思われますが、グリル部分のデカすぎる感じがイマイチという感じもあります。初代レヴォーグもバランスがあまりよくない!?感じもありましたが、後期型のマイナーチェンジでやっとバランスよくなった感じがあります。スバル車は後期型のほうが熟成もされ、結構好まれる方は多いようです。

ドライブモードセレクトには非常に興味がありますよね。新型1.8リッターターボですが、馬力とかトルクのスペックは今のところまだ発表がなさそうですが・・・。今回のオートサロンでは走行性能、馬力やトルクなどのスペックは未公開だったということですよね。インテリアも未公開です。2020年中の販売開始ということも言われており、ひょっとすると2020年末辺りに発売が開始される恐れもあります。ギリギリまで走行性能のアップをブラッシュアップさせていくつもりでしょうし、現段階では開発途中ということで発表できる段階ではないのかもしれません。

今年から実施される新燃費規制の影響からか、ハイパワーターボがラインナップから落とされておりダウンサイジングターボにやったのはやはりさみしいところです。やはりWRX STIやS4の情報も欲しいところで、今回のWRX S4 STIスポーツの足回りはビルシュタイン製のままですが、フレキシブルドロースティフナーリアが初めて装着されるということですね。装着することでS字などの切り返しで、リアのねじれを防ぎ、リアの追従性が改善されるといいます。北米仕様のS209には装着されていたのですが、今回の日本発表で初搭載ということになりました。

今回の新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツは開発担当のエンジニアたちが皆口を揃えて歴代のスバル車の中で最高のドライブフィールという感想を話していることから、相当完成度が高いということが窺えます。あとは燃費性能をどこまで向上しているかということでしょう。CAFE対応の20.3km/L以上の燃費性能を引き出せるのか、それがポイントになりそうですね。

012_o 003_o 004_o 005_o 007_o 008_o 009_o 010_o 011_o 012_o

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

%e8%bb%8a%e6%9f%bb%e5%ae%9a
スポンサーリンク
スポンサーリンク