新車情報2020 スバル レヴォーグ 新型 2020 内装はどうなる!?新型レガシィから内装を仮説立ててみた

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新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツが東京オートサロンで世界初公開となりました。今回登場し発表されたのは、新搭載されるドライブモードセレクトと電子制御ダンパーの話など。エクステリアも2019年東京モーターショーで発表されたものとそれほど変わらないようですが、今回内装については全く触れられませんでしたよね。気になる内装はどのようになっているのでしょうか?

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◆新型レヴォーグの内装が気になる・・・。

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東京モーターショー2019で少しだけ映っていた新型レヴォーグの内装。スバルのブースのナビモニターにはコネクテッド機能や、アイサイト、高精度マップの情報を表示させるために、スバルの純正でかつ新型レガシィにも採用された縦長のディスプレイが活用されるようなのです。新型レヴォーグは国内トップのステーションワゴンだけに、それに相応しいモデルになることからレガシィクラスの内装と同等の質感に仕上げられる可能性は十分にあると考えられます。

新型エレヴォーグにはスバルの最新技術が盛り込まれることは当たり前と言える中で、すでに新型フォレスターに採用されている装備は搭載してくることでしょう。またレガシィの純後継モデルとして登場しているレヴォーグですから、レガシィをオマージュ(敬意・尊敬などの意)した内容になってるのではないかとも思われるのです。2019年9月にレガシィ アウトバック/B4が改良モデルを発表しました。そして11月8日には販売を開始していますので、その内容を見ていきましょう。

・レガシィ改良点

今回改良されたレガシィは、両モデルにスポーティな内外装デザインを採用したエントリーグレードの「B-SPORT」を新たに設定しました。リミテッドグレードには、ブラウンレザーのインテリアも追加されています。さらにアウトアックの外装色にはクールグレーカーキを追加し、四輪駆動システムであるXモードには、雪道や砂利道など滑りやすい道を走行する時に使用する「SNOW・DIRT」と、深雪やぬかるみといったタイヤが埋まってしまうような道を走行する時に使用する「DEEP・SNOW・MUD」の2つのモードを新たに設定しています。

新型レガシィは2月開催のシカゴオートショーか、4月開催のニューヨークショーで新型が発表されることがよくありますよね。2020年モデルとして価格は約246万円からの発売としています。7代目モデルとして新開発のFA24型2.4リッター水平対向4気筒ガソリンターボエンジンと、最新のSGP、スバルグローバルプラットフォームを採用し、さらなる動的質感を追求しています。新開発の2.4リッター水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、米国仕様では最高出力260hp/5600rpm、最大トルクが38.3kgm/2000-4800rpmをたたき出します。

CVTのリニアトロニックは変速比幅のワイドレンジ化とともに、油圧システムの刷新によって駆動力の伝達効率を高めており、高い燃費性能と走行性能を追求しています。独自の全輪駆動システムである「シンメトリカルAWD」を全車に採用しました。先代型よりも各部の剛性を飛躍的に高めたスバルグローバルプラットフォームによって、ステアリング操作に対する正確なレスポンス、快適な乗り心地、高い静粛性を追求しています。

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◆新型レガシィ内装の質感が高い

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新型の外観は、動きを感じさせるスリークなシルエットを描きつつ、厚みや立体感を持たせたボディパネルになっており、躍動感とたくましさを同時に表現していますよね。フロントはスポーティさを強調するフレームレスのヘキサゴングリルを装備しています。ワイドなロアグリルと逆Cシェイプに囲んだフォグランプベゼルも採用され、LEDヘッドライトは全車に標準装備されています。

フロントバンパー同様のワイドなモチーフをリアにも導入し、トランク内側部分まで発光するCシェイプを強調したテールランプになっています。ボディサイドは、スムーズなシルエットと勢いのあるウインドグラフィックとの組み合わせによって、スピード感を演出しています。フェンダーの張り出しやホイールアーチのアクセントによって、力強さも強調されています。ちなみにボディサイズは全長4840mm、全幅1840mm、全高1500mm、ホイールベースは2750mmです。

・なんと言っても内装の質感が凄い

インテリアは、上質で革新的なパーソナルな室内空間を目指して開発されました。質感の高いデザインへと進化したパッケージングによって、ゆとるあるスペースと、高い機能を持つ先進の装備を組み合わせています。拡大したフロントガラスと、インストルメントパネル中心部からドアパネルまで連続する長い線のモチーフによって、伸びやかで開放的な雰囲気を追求しました。また、3面構成のインストルメントパネルの一部には、シートと同じカラーを採用することで、開放感も演出しています。フロントガラスを前方に、フロントドアガラスを外側に広げることによって、クラストップレベルの視界を確保しています。現行型に対して伸びた全長を、後席と荷室に割り当てることで、後席のスペースの快適性と、荷室の使い勝手を向上させています。トランクにはスーツケース4個が積載可能なのです。

・11.6インチの縦型ディスプレイ

新型レガシィには最新の車載コネクティビティを採用しています。これは新型レヴォーグにもしっかりと搭載されることでしょう。11.6インチのフルHD縦型ディスプレイを備えた最新のインフォテイメントシステムを装備しています。大画面に集約した様々な情報を、スマートフォン同様の間隔で快適に操作できるようになっているのです。もちろん、アップルの「カープレイ」、グーグルの「アンドロイドオート」にも対応しており、「スバルスターリンク」を充実させています。新たに「スマートデバイスリンク」に準拠したアプリに対応しており、スマートフォンのOSを問わずに、様々なアプリが利用できるのです。緊急通報など従来からの安全機能に加えて、Wi-Fiスポットやリモートエンジンスタートなどの機能で利便性を充実させたテレマティクスサービスも設定しています。

新型レガシィでは、先進運転支援システムのアイサイトの最新版を全車に標準装備しています。米国仕様としては初めて、車線中央維持制御・先行車追求操舵制御を採用します。フロントガラスにLEDの光を投影し、アイサイト作動状態を直感的に知らせるアイサイトアシストモニターも導入されました。また、ドライバーの居眠りや脇見運転検知に加えて、シートポジションやドアミラーの角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整するドライバーモニタリングシステムも装備しています。後退時自動ブレーキによって、車両後退時の衝突回避または衝突による被害を軽減。後側方警戒支援システムによって、自社後側方から接近する車両を検知し、音と表示で警告します。

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◆新型レヴォーグのインテリア

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なんと言っても本革シートを使った内装は高級感を演出してくれることでしょう。レガシィ B4に採用されているスポーティなブラック、開放感あふれるアイボリー、モダンさとスポーティを併せ持ったぶらんなど3種類ほどは設定があるように考えられます。そして標準装備としては

メタルメッシュ+ブラック塗装加飾パネル
ブラックリング付エアベントグリル
ブラックリング付シフトブーツ
本革巻きステアリングホイール

なども装着されると予想されます。

11.6インチの縦型ディスプレイが目を引く装備として搭載は間違いなし!?大画面だけに操作もラクラクでスマホ感覚の操作ができそうですね。まだ内装自体発表がないレヴォーグだけに色々と想像していしまいますが、これからの発表が楽しみです!

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