新車情報2020 スバル wrx s4 新型の登場は2021年4月!?エンジンは1.8Lと2.4L搭載車を計画しているという

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2020年後半には新型レヴォーグの1.8リッター直噴ターボが登場します。その数か月遅れのタイミングでどやらWRX S4がフルモデルチェンジをする予定なのです。新開発のダウンサイジング直噴ターボを搭載し、進化型のアイサイトも搭載されるということですが!?さらに2.4リッター直噴ターボも登場する予定というレヴォーグにWRX S4。

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◆新型WRX S4のエンジンが変わる!?

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レヴォーグと同じ新開発の水平対向1.8リッター直噴ターボも加え、2.4リッター直噴ターボも設定されるといわれているWRX S4の新型。1.8リッターは200ps、2.4リッターは270ps前後となりそうですが、最高出力よりもトルク特性と燃費性能を重視たエンジンになるといいます。組み合わせされるミッションは進化型のリニアトロニックCVT。もちろん優れた剛性と運動性能に優れたスバルグローバルプラットフォームを採用し、その上で新開発のフルインナーフレーム構造を採用し、従来型を大きく凌ぐ圧倒的なボディ剛性を実現するといわれています。

さらにアイサイトも進化をしてきます。広角化した新開発のステレオカメラと前後4つのレーダーによる360度のセンシングによって、安全性を大きく向上します。高速道路でのハンズオフも視野にいれて開発が進んでいるようですね。デザインはスバルの新デザインコンセプトである「BOLDER」を採り入れたシャープさが際立つものになります。その字のごとく大胆であってほしいですね。日本市場をメインにするスポーツセダンは貴重な存在といえ、登場が待ち遠しいですよね。

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◆新型WRX S4はデザインがレヴォーグに似てる

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東京オートサロン2020で発表になりました新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツ。スバルは2021年までに世界生産の約8割をダウンサイジングターボにすると発表しているのですが新型レヴォーグのパワートレインは、北米向け3列シートSUVのアセントに搭載される2.4リッター直噴ターボに続くダウンサイジングターボ第2弾となります1.8リッター直噴ターボを搭載します。性格的には現行の1.6リッター直噴ターボの後継であると思われますが、いままでのエンジンとは関連性のない新開発のユニットで、動力性能と燃費を高次元でバランスさせるために、リーンバーン(稀薄燃焼)をはじめとして様々な技術が投入されていきます。

トランスミッションについてはリニアトロニックを継続採用するということで、新エンジンに合わせて大きく改良されます。まさにスバルのスポーツモデルに欠かせないエンジンが搭載されるということなのでしょうね。プラットフォームはSIシャシーとは決別し、インプレッサから採用されてりるSGP、スバル・グローバル・プラットフォームを採用することになりますが、新型レガシィから採用のフルインナーフレーム構造となる進化版が採用されます。フルインナーフレーム構造を採用することで、リアの大きな開口部で、剛性的に不利なワゴンボディでありながらもボディ剛性を大きく向上させます。土台がしっかりとすることでサスペンションのチューニングもしやすくなり、操縦安定性と乗り心地のバランスは従来のモデルよりも格段に良くなるのです。

実際に乗るとスポーツの領域は超えてパフォーマンスの領域のレベルにあるといいます。この辺りは低重心、低い車高という基本素性の良さも活きており、SUVとは違うレヴォーグ独自の走りを構築できたといいます。

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◆新型WRX S4 アイサイトは?

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注目の安全支援システムであるアイサイトは新世代アイサイトへと改良されます。現行モデルよりも広角化された新型のステレオカメラに加えて、前後合わせて4つのレーダーを用いたセンサーフュージョン式を採用します。360度センシングによる見通しの悪い交差点での出会いがしらや右左折時までプリクラッシュブレーキの作動範囲が拡大されています。さらに新開発の高精度マップ&ロケーターを組み合わせることで道路形状を車がリアルタイムで把握し、高速道路でのカーブ前減速や渋滞時のハンズオフといった高度運転支援も可能になっています。各自動車メーカーですでに取り入れられている自動運転技術もアイサイトの技術の中に組み込まれるのでしょうか?

さらにスバルがもっとも遅れていた分野であるコネクテッド技術に関しても抜かりはなく、万が一の大きな事故で車から自動で警察や消防へ通報や緊急時にボタン一つでコールセンターに繋がるコネクテッドサービスをスバルとして国内初採用となりました。今回の進化を見ると従来型のレヴォーグが初代レガシィから数えて25年目のフルモデルチェンジをしたということに対して、新型レヴォーグは30年目の全面刷新といえるのかもしれません。

・新型WRX S4 スペック

全長:4650mm
全幅:1800mm
全高:1480mm
ホイールベース:2675mm
車重:1500㎏
エンジン:水平対向4気筒DOHC2.4L+ターボ
最高出力:270ps/6000rpm
最大トルク:40.8kgm/4000rpm
価格:300~400万円

新型のWRX S4の登場と同じタイミングで新型のレヴォーグ2.4リッター直噴ターボも登場するといわれています。新型レヴォーグは、まず新開発の水平対向4気筒1.8リッター直噴ターボモデルが登場します。2021年の新型WRX S4のデビューと同時に2.4リッター直噴ターボが登場するというスケジュールになっているということです。車の内容はWRX S4とほぼ同じで、SGP+フルインナーフレーム構造を採用し、新シャシーも採用。新型アイサイトももちろん搭載される予定です。

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