新車情報2020 スバル 次期WRX S4 2021年4月に登場予定か!?2.4L 水平対向直噴ターボエンジンと新技術搭載

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次期型WRX S4の登場が気になる人が多くいるようですね。東京オートサロン2020で新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツが公開されましたが、それと同時にWRX S4 STIスポーツGTコンセプトも公開されました。このモデルが次期WRX S4となるのは間違いないといえるのでしょうか?

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◆次期WRX S4 のデビューは2021年か?

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今回東京オートサロン2020で新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツが公開されました。世界初公開となったレヴォーグですが、スバルとSTIが開発段階から共同で進めてきたモデルとなります。東京モーターショー2019で世界初公開されましたレヴォーグプロトタイプの最上級モデルに位置しています。これがスバルの走りの未来として、今回公開になりました新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツはスバルとSTIが一丸となり、レヴォーグプロトタイプの進化した走行性能にさらねる磨きをかけた革新をし続けていくスバルの走りの未来を象徴して出展されていました。このレヴォーグプロトタイプSTIスポーツに今のスバルの最新技術のすべてが搭載されているといっても過言ではないでしょう。

会場ではしきりに「超革新」という言葉が使われていました。ドライバーの意識と呼応して個々のままに操ることができるもっと遠くまで走ってみたと思わせるドライバビリティ。それがレヴォーグプロトタイプSTIスポーツということです。スバルのデザインフィロソフィーである「ダイナミックxソリッド」をさらに深化させて、車それぞれが持つ価値をより大胆に際立たせる新デザインコンセプトである「BOLDER」を初めて採用したモデルです。「意のままに車をコントロールする愉しさ」、そして「今までに経験したことのない新たなアクティビティに向かって大胆にチャレンジしてほしい」という気持ちをこのデザインに強く込めています。

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◆レヴォーグに搭載される新技術

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今回発表されたレヴォーグには主に6つの新技術が搭載されているようです。それは新世代アイサイト、高精度マップ&ロケーター、コネクテッドサービス、1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン、SGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)xフルインナーフレーム構造、ドライブモードセレクトです。

・新世代アイサイト

広角化した新開発ステレオカメラと前後合わせて4つのレーダーによる360度センシングを実現。見通しの悪い交差点での出会いがしらや右左折時まで、プリクラッシュブレーキの作動範囲を拡大しています。

・高精度マップ&ロケーター

SGPと準天頂衛星みちびきを介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで自動車専用道路形状を車が把握することで、カーブ前の減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現します。

・コネクテッドサービス

つながる安全として、万が一の衝突事故に自動で通報する先進事故自動通報システムを国内初採用しました。緊急時にボタン一つでコールセンターに繋がるSOSコール機能を搭載しています。

・1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン

新開発のBOXERターボエンジンにリーン燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高い次元で両立します。豊かなトルクによるストレスのない質感高い走りを実現します。

・SGP+フルインナーフレーム構造

スバルグローバルプラットフォームは、フルインナーフレーム構造を組み合わせた第2ステージに移行します。極限までゆがみを抑えた高剛性ボディによって、意のままに操れる自在性と質感の高い走りを実現します。乗る人すべてが心から気持ちい良いと思える運転の楽しさを提供してくれます。

・ドライブモード・セレクト

スイッチ一つで、パワーユニットだけではなく、ステアリングやダンパー、さらにはAWDシステムに至る様々な制御を変更し、スポーティな走りから上質な乗り心地まで、まったく違うキャラクターに車を変えてしまいます。まさに”超革新”の走りといえるのです。

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◆次期WRX S4に搭載されるエンジン

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上記のように新型レヴォーグプロトタイプSTIスポーツには新技術がさまざま搭載されます。2020年12月には新型のレヴォーグが登場するといわれており、その約半年後、2021年の4月にはWRX S4の登場が予定されているというのです。次期WRX S4に搭載されるエンジンは、レヴォーグと同じ1.8リッター水平対向直噴ターボエンジンとさらには、2.4リッター水平対向直噴ターボエンジンも搭載されるというのです。これはスバルが北米専用で販売している大型SUVのアセントにも搭載されているエンジンで、スペックは270ps/40.7kgmほどを発揮します。東京オートサロンで話がでていたのですが、次期WRX S4はどうやら量販モデルでありながら、コンプリートカーであるS209の性能をできる限り近づけるという開発が行われているというのです。具体的にはSシリーズの性能に限りなく近づける、ということなのですが・・・。今回WRX S4 STIスポーツGTコンセプトが発表されました。その性能は謎に包まれたままですが、日本初の搭載になるであろう、「フレキシブルドロースティフナーリア」が搭載されたりと、結構目玉な最新技術が搭載されそうです。今から登場が楽しみで仕方ありませんね。

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