新車情報2020 外車 コルベット 新型の価格は1180万円から!このスペックでこの価格はライバル比で激安設定か?

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新型コルベットがついに登場しました。うれしいことに今回日本初公開となったのは東京オートサロン2020。新型のコルベット、GM、ゼネラルモーターズジャパンから発表されました。ミドシップとなった新型シボレーコルベットは一体どのようなモデルなのでしょうか。管理人がほしいと思っているモデルの一つでもあります。

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◆新型コルベット デザインが日本向け

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アメリカを代表するハイパフォーマンススポーツカーであるシボレーのコルベット。初代のデビューは1953年へと遡ります。今回ジャパンプレミアされた新型は8世代目となり、2019年7月に本場アメリカで発表されました。新型コルベットの正式車名は本国では”コルベット スティングレイ”となりますが、日本では「コルベット クーペ」となります。駆動方式はコンベンショナルなFRからMRに変更となります。

エンジンの搭載位置がフロントからコクピット後ろになり、従来型までコルベットとはプロポーションやデザインは変わりましたが、シルエットは従来のコルベットを踏襲しています。エッジの効いたラインは、まさにスティングレイ(動物のエイ)を象徴していますよね。コルベットは航空機とレーシングカーのデザインをルーツとしており、コクピットをフロント寄りに置いたデザインは、F22ラプターやF35ライトニングⅡといった最新のジェット戦闘機やF1マシンにインスパイアされているものです。コクピットの後ろに搭載されるエンジンは、シボレーの次世代型6.2リッターのスモールブロックV8 LT2。自然吸気のOHVながら、最高出力は495hp/最大トルクは637NMと、エントリーモデルのコルベットとしては過去最高のスペックを誇るのです。組み合わされるミッションは8速DCT。

日本仕様は2LTと3LTの2つのグレードを設定。Z51パフォーマンスパッケージをはじめとして、カーブビューパーキングカメラ、HDリアビューカメラ&リアパークアシストといった運転支援機能も標準装備しています。2LTはGT2バケットシートを標準装備としており、3LTはよりホールド性を高めたコンペティションスポーツシートを採用しています。内外装はカーボンパーツを採用し、さらにエンジンアピアランスパッケージやカラードブレーキキャリパーなどが追加されます。ハンドル位置はコルベットとしては初めて右ハンドルの設定です。

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◆新型コルベット 価格設定は安く設定しすぎ!?

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新型コルベットの価格設定はこのスペックではあり得ないくらいの安い設定であると思ったのです。予定の車両価格は2LTが1180万円、3LTが1400万円。納期は2021年の春から予定しており、1月10日から3月31日までの期間限定で好みのボディカラーを選べるプレオーダーキャンペーンを実施しています。ボディカラーは、以下にご紹介しておりますのでご参考までにお願いいたします。

ついに登場した新型コルベット。今年大注目の1台といわれています。価格については税込価格となっており、LT2にZ51のパッケージがついて、アメリカから輸送してきても1000万円ちょっとを超えるくらいか・・・。それに消費税の10%、で1180万円か。価格自体は1000万円を超えるので「やっぱり高いな」と思ってしまいますが、例えば、ランボルギーニ ウラカンEVOが2400万円、同じくらいの性能を半額で購入できるとしたらどうでしょうか?NSXが2500万円ほど、フェラーリもそれと同等の価格。かなり頑張ったほうではないかと思われるのです。今日本ではGRヤリスが人気沸騰中ですが、その影でこの新型コルベットの人気もまた凄まじいものになっています。その人気ぶりは東京オートサロンですでに1日100台以上の予約が入っているそうです。

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◆すべてが新しくなった新型コルベット

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コルベットのブランドとして史上初となり、ミドシップエンジンを搭載した新型コルベット。従来のすべてのシボレーモデルの集大成となります。コルベットでは初めての右ハンドル車が生産され、かつてない新次元のパフォーマンス、最新技術、最上級のクラフトマンシップ、ラグジュアリーを提供してくれます。

新型コルベットのポイントとしては、

・6.2リッターV型8気筒
・8速デュアルクラッチトランスミッション
・パフォーマンスサスペンションマグネティックライドコントロール
・ドライバーモードセレクター
・ブレンボ製ハイパフォーマンスブレーキシステム
・アップルカープレイ/アンドロイドオート対応
・ボーズプレミアム10スピーカーオーディオシステム
・ボーズパフォーマンスシリーズ14スピーカーオーディオシステム
・右ハンドル

設定されるカラーは

▼ゼウスブロンズメタリック

1

▼アクセレレートイエローメタリック

2

▼ラピッドブルー

3

▼トーチレッド

4

▼シャドーグレーメタリック

5

▼アークティックホワイト

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本国との価格差(650万円ほど)は大きいですが、これまでのモデルの価格や左ハンドルのまま持ってきたわけではないので上出来といえるでしょう。現状大排気量ミドシップとしては世界一のモデルといえるかもしれません。価格はもう少し抑えてもらえたら爆売れしたのかもしれませんけどねぇ。800万円ほどであればよかったかな?

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