自衛隊の車両が大阪オートメッセに登場!強烈なインパクトの「87式偵察警戒車」

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大阪オートメッセであまり見かけないモデルがあったので覗いてみました。それは自衛隊のモデルです!なんと今回戦車が来ていたのであまりにびっくりしたので見てきました。今回のイベントで3台の展示があったのですが、この自衛隊が使っている車両を1つ1つご紹介していきたいと思います。

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◆73式小型トラック

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自衛隊が来るとは聞いていましたが、まさか戦車が登場するとは思いませんでした。普段見ないものだけにしっかりと見ている人や、コンパニオンはさておき、戦車に夢中になっているカメラ小僧もいたり。トラックやメガクルーザー、そして戦車って一体どうしたって思うくらいの車両ですよ。

1つはジープ型のモデルで三菱が作っているものでした。これは73式小型トラックと言われるもので、パジェロ型とジープ型の2つがあります。こちらはパジェロ型ですね。マニュアルトランスミッション(前進4速・後進1速)+副変速機(高・低2速)付きトランスファーを持ちます。また、エンジンの始動はキーで行いますが、停止はキーを抜くだけではなく、初期型から中期型まではキルスイッチ、最終型はキーOFFでもエンジンが停止可能。他国の軍用四輪駆動車と異なり、ベース車の標準装備であるシガーライターと灰皿がそのまま装備されているモデルもあるようです。

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◆メガクルーザー(高機動車)

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こちらはトヨタが生産している多目的自動車です。陸上自衛隊向けの高機動車の民生用として登場しました。和製ハマーとも呼ばれるこちらのモデルは、エアコンやオーディの取り付け用スペースがあったり、ある程度快適装備は付けているようですが、タコメーターが見当たりません。4速ATのみの設定で、災害時の救援や人命救助などの任務遂行を迅速に行うために開発されているため、一般的なSUVとしての自動車ではありません。

フレーム下やサスペンションアームの処理が非常に良く、ハブリダクションドライブを採用しているため、最低地上高の420 mmは実用数値である。通常、車体下部にあるプロペラシャフトやデフが大きな最低地上高を確保するために出来る限り上部に上げられたため、その一部が車内に入り込み運転席と助手席間が大きく離れた。(ハマーH1も同様)。ハブリダクションによってホイール内にブレーキを装着できないためインボード式ディスクブレーキを採用している。止まる直前に強くブレーキをかけているとハブリダクションのバックラッシュとサスペンションのたわみで船のようなピッチングが起こる。トルク感応型LSD(トルセンデフ)のほかにマニュアル・デフロックを持ち、さらに後輪のみではあるが、オプションでタイヤ空気圧調節機能まで備えるため、「このクルマでスタックするようなら、後はクローラ(履帯)付きの車両を使う以外に走行手段はない」とまで言われる。

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◆87式偵察警戒車

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戦車みたいなこちらのモデルは小松製作所が開発している偵察用の戦闘車です。愛称はブラックアイと呼ばれており、広報活動として使われることが多いようです。特徴としては威力偵察や警戒任務に用いられていることや、スイスのエリコン社製の25mm機関砲を備えていたりします。82式式通信車と車体下部設計の大半を共有しています。この87式では砲塔配置との関係で車体後部右側にディーゼルエンジンを配置しています。3軸6輪駆動で前輪は4輪でステアリングを行います。6輪の車輪にある程度被弾しても走行を続けることができるコンバットタイヤを採用し、スノータイヤは無いということで積雪時や路面凍結時にはタイヤチェーンを履く必要があります。

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