新車情報SUV 2020 今北米市場でもっとも人気のある日本製SUVモデル3選

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日本ではSUV人気が熱を帯びていますが、海外、特に北米市場でもSUV人気は収まる気配がありません。その中でも売れている日本車のSUVがあるのをご存じでしょうか?今回は日本製のSUVで北米でトップ3に入るモデルをご紹介します。

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◆第3位 ホンダCR-V

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CR-Vは1995年から2016年まで販売されていたホンダのミドルサイズSUVです。初代、2代目はシビックのプラットフォームを基に開発されましたが、3代目からは北米専用車種のアキュラRDXなどと共通のグローバル・ライトトラック・プラットフォームを使い、18インチタイヤの装着を前提にした最適な設計を行った結果、アコードと並ぶ性能を手に入れたといわれています。全モデルで共通して全幅が1700㎜以上あるために3ナンバーボディとなります。

駆動方式は基本的に4wdとなりますが、一部FFの設定もあります。最低地上高によって道路状態の劣悪な災害地でも走破性を発揮できることやコストパフォーマンスの良さから血液搬送車のベース車両として多く使われています。

2016年10月に北米向けの新型CR-Vを発表。これが5代目となります。先代モデルから継続して搭載される2.4リッター直噴DOHC i-VTECエンジンに加えて、新たに1.5リッター直噴ターボエンジンを搭載しました。また、先進の安全運転支援システムのホンダセンシングを採用しています。

日本では2018年8月に日本市場向けCR-Vが発表されました。CR-Vの車名はコンフォータブル・ランアバウト・ビークルの頭文字から来ています。

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◆2位 日産ローグ

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ローグは日本ではエクストレイルという車名で販売されているミドルサイズのSUVです。2016年のマイナーチェンジで待望のハイブリッドモデルが登場し、大人気モデルとなっています。

初代は2007年の北米国際オートショーで発表されました。欧州、日本などの市場に投入されるキャシュカイ・デュアリスの北米版ともいえるモデルで、内装のデザインは共通となっていますが、ボディサイズは全長4645㎜、全幅1800㎜、全高1658㎜、ホイールベース2690㎜と、キャシュカイ・デュアリスに比べて大きく設計されています。どちらかというと外観はムラーノに似ているでしょうか。

2代目は2013年9月に登場、プラットフォームアーキテクチャについてはエクストレイルと同様に、新開発されたCMF C/Dを採用していますが、搭載されるエンジンはエクストレイルとは異なり、先代で採用されたQR25DEの改良版が載せられています。

北米市場では2013年の11月から販売開始となっていますが、従来販売されていた韓国市場では2014年11月よりJ11型キャシュカイを、台湾市場では2015年5月よりT32型エクストレイルをそれぞれ後継車種として投入したために、当代の両市場での販売は行われていません。

2017年には日本でもマイナーチェンジが行われ、プロパイロットを搭載したことで注目されていました。そろそろフルモデルチェンジの時期ではないかということで噂ではPHEVがラインナップされる可能性があるといいます。

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◆1位 トヨタ RAV4

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SUVとしての販売台数は世界一を誇るトヨタ。2017年のアメリカSUV販売台数では1位となったのがRAV4です。初代RAV4は、日本でいうところの5ナンバーサイズに収まるコンパクトなサイズのクロスオーバーSUVであったのですが、北米市場からの要求で、モデルチェンジするたびにボディサイズを拡大していき、2代目以降3ナンバーサイズとなりました。主要市場の欧米においては、同じサイズのSUVよりはコンパクトなサイズとなっています。

4代目は日本では販売されていないものの、欧州、北米、南米、オセアニア、中国、東南アジア、南アフリカなど世界の200の国と地域で使われている世界戦略車で、2016年時点ではRAV4はカローラ、ハイラックスに次いで3番目に売れているトヨタの車であり、2017年には世界全体の自動車販売台数ランキングでも4位になるほどの人気のモデルです。

特に北米市場での人気は顕著で、アメリカの乗用車販売台数で16年連続で1位であったカムリを抜いて首位に躍り出ました。国内復帰で5代目の投入となりましたが、巨大なボディサイズと決して安いとは言えない価格帯でありながらも登場して5か月連続でSUV部門では1位を獲得するなど人気のモデルぶりは健在でした。2019年ー2020年の日本カーオブザイヤーも受賞しています。

5代目は北米市場において2018年11月に発表、ガソリン車は2018年12月より販売を開始したほかに、ハイブリッド車は2019年3月下旬より販売開始となることが発表されています。TNGAに基づく、GA-Kプラットフォームの採用に加えて、パワートレインを刷新し、トヨタがダイナミックフォースエンジンと呼んでいる新世代の2.0リッター直噴ガソリンエンジンに、ダイレクトシフト8ATを組み合わせたほかに、新型2.5リッターハイブリッドシステムTHSⅡが搭載されました。

さらにAWD車には新開発のダイナミックトルクベクタリングAWDを採用し、走行状況に応じてリヤのトルクを左右独立で制御する「トルクベクタリング機構」に加えて前後輪の車輪軸に採用した世界初のラチェット式ドググラッチによって、2wd走行時に、後輪に動力を伝達させる駆動系の回転を停止させて損失を低減し、燃費向上を目的としたディスコネクト機構を採用しています。

日本仕様ではWLTCモードにおける燃費消費率並びに排出ガスに対応しており、ガソリン車、ハイブリッド車ともに「平成30年排出ガス基準75%低減レベル星5」の認定も取得しています。

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