レヴォーグ フルモデルチェンジ 予想時期は2020年9月から10月に。既報と追加情報!

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東京モーターショーや大阪オートメッセでSTIモデルが公開されるなど少し情報が途切れている中でやっと発売日などが分かってきました次期レヴォーグ。コロナな影響もあるその限りではありませんが、2020年9月~10月には登場するような感じで動いているようです。事前に発表のあった情報と追加で出ている情報も合せてお伝えしたいと思います。

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◆新型レヴォーグ 発売時期

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新型レヴォーグはすでに開発としては最終段階にあると言えそうです。発売時期は2020年9月、もしくは10月には予定されており、エンジンについてはすでに発表がありました、新開発の1.8リッター水平対向の4気筒直噴ターボエンジンのみの搭載といいます。

これは発表の時に言われた内容と大きく変化はしていないようで、発表されたままの状態で変わらないということですね。この新開発のエンジンは1.8リッターの水平対向ターボエンジンにリーン燃焼技術を採用したもので、加速性能と環境性能を高次元で両立しており、ストレスのない高い質感での走りを実現するといいます。

新型レヴォーグのデザインコンセプトは「BOLDER」を採用し、新開発のアイサイトも採用されるなど、スバルとしては肝いりのモデルになりそうです。

エンジンのスペックとしてはまだ明かにされていないところはありますが、ガソリン仕様車で最高出力は200ps、最大トルクは30kgm程度を発揮すると言われています。トランスミッションはCVT、駆動方式はAWDは外せないという感じです。

ボディサイズは全長4755mm、全幅1795mm、全高14880mmで、ホイールベースは2670mmということは確定しているということです。全体的にサイズは大きくなっているということがいえて、従来型のボディサイズは全長4690mm、全幅1780mm、全高はグレードによって変わりますが1490mmから1500mm、ホイールベースは2650mmとなっています。全長では65mm、全幅は15mm、ホイールベースでは20mm長くなっています。全高のみ10mmほどサイズダウンしています。

新型レヴォーグのポイントとしてはスバルとして初の電子制御ダンパーと、ドライブモードセレクトが搭載されることです。今のところ、ドライブモードセレクトが何段階の切り替えがあるのかは不明なのですが、欧州車ならば3モードが一般的ですが、雪道やマッドモード搭載に期待したいところです。

スバルといえばアイサイトですが、新開発のアイサイトは具体的にはステレオカメラに加えて4つのレーダーによって360度センシングを実現しているといいます。右左折時の歩行者、自転車に対するブレーキ作動や、右直衝突に対するアラートなどにも対応していると言われています。さらに、高精度マップとロケーターを採用したことで自車位置特定を可能としており、カーブ前の減速支援や渋滞時のハンズオフにも対応しています。

さらに噂でもあった北米仕様であるアセントに搭載されている2.4リッターのターボエンジンも追加されるのではないかとも言われています。次期WRX S4にも2.4リッターターボが搭載される可能性もあるようです。レヴォーグ、WRX S4ともに専用に開発されたスペックになるとも言われています。

1.8リッター直噴ターボエンジンに組み合わされるAWDは現行の1.6リッターモデルと同じアクティブトルクスプリットAWDの可能性が高く、2.4リッター直噴ターボの方は、現行2リッターターボモデルと同様にVTD-AWDとリニアトロニックCVTの組み合わせになるかもしれません。

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