ボルボv40 ブログでの評価は?

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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ほぼ半分がV40
これが現在のボルボの日本市場での販売割合と言われています。

2年前にデビューしたV40は
『バブル期の四角いボルボ以来の来場者数』と、
ディーラーさんがうれしい悲鳴を上げるほどの大ヒットと
なっています。

 

その後Rデザイン、クロスカントリーとラインナップも増え、

今やすっかりボルボの中核モデルとして根付いています。

 

そのV40がビッグマイナーチェンジを敢行。

 

まずは、フロントマスクが、
これまでクロームメッキトリムだった部分に、
本国同様LEDのドライビングライトが配されました。

 

さらにリアビューカメラも標準装備され、
見た目だけでなく安全性も向上しています。

 

しかし、もっと変わったのが、走り味。

乗り心地とのバランスがこれぞボルボとうなずけるものになっています。

 

正直に言ってしまうと、

「かなりスポーティで良く走るけど、路面の悪いところでは
少し跳ねます。街中での乗り心地としてはややカタイ・・」

というのが各ブログでの評価にもなっています。

 

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これまでのV40は本国を含めて、
標準モデルにダイナミックシャシー、
R出会いんにスポーツシャシーが使われていました。

 

しかし、

全世界的にやや硬いという声が多かったようで、
これまでよりソフトなツーリングシャシーが誕生。

 

日本仕様では2015年モデルから、

このツーリングシャシーが標準モデルに採用される
ことになりました。

 

フロントで10%、リアで12%ソフトになり、
合わせてスタビライザーもハード仕様からソフト仕様へと
変更され、

さらにリアダンパーがツインチューブ式に変わったことで、
舗装の悪いところでも跳ね感なく、

しっかりと路面を捉えるしなやかな走り味を
感じることができます。

 

さらに、

これまでの日本仕様は、ダイナミックでスポーティな
キャラクターを重視し、225/45R17のタイヤが
履かれていたのですが、

これを205/50R17にしたことで、
最小回転半径が5.7mから5.2と

小回り性も改善されました。

 

つまり、日本の交通事情にぴったりなセッティングに
なったということですね。

 

また、DCTの発進時のギクシャク感やシフトショックも
目立たなくなるなど、正常進化が続いている様子です。

さらに好感度がアップした、そんな印象をうけます。

 

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