マツダ ロードスター 新型 ハードトップを使わないことで軽量化⇒走りが快適。ヒャッホーヽ(^o^)丿-

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マツダ ロードスター 新型 ハードトップ

“マツダは小型オープンカー

として世界最大の生産量を

誇るロードスターを

約10年ぶりにフルモデルチェンジ

して今年5月に発売しました。

ロードスター新型はマツダの

推し進める

スカイアクティブテクノロジー

などの最新技術を組み込んで
設計されており、

歴代の中で最も小型になりました。

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排気量は3代目モデルのときは

2リッターでしたが、

ロードスター新型は

日本国内では1.5リッターのみ
販売となります。

 

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排気量が下がったので
動力性能も下がったのかと
思いきや、

ロードスター新型の重量は
1トン未満ですので

1.5リッターエンジンでも
十分な動力性能を誇ります。

ロードスターといえば

オープンカーですが

3代目モデルで装備された

ハードトップですが、

今回はハードトップではなく
以前のようにソフトトップに
なりました。

 

ハードトップのときは

電動格納式でしたので
開閉は楽でしたが、

その代わりに重量が
重くなってしまうという
欠点があります。

ロードスター新型は

ソフトトップのため手動での
開閉となりますが、

代わりにただ軽くなる

だけではなくマツダの

最新技術によってあらゆる
面で軽量化を図っています。

 

ロードスター新型の

価格は250万円からです。

オープンスポーツカーの

価格としては安いので

スポーツカーに乗ってみたい
という方にも適しています。

小型オープンカーは

他のディーラーでも
発売されていますが、

マツダの最新技術を組み込んだ
ロードスター新型に乗ってみては

いかがでしょうか。”

 

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