シビックタイプr 新型 日本初登場は秋ごろに。東京モーターショーでも。

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キーワード『ぶっちぎり』を
掲げて開発されてきた
新型シビックタイプR
2LVTEC直噴ターボを搭載して
登場します。

310ps/40.7kgmを発生し、

7000rpmまで回すことができる
おかげて

0⇒100㎞/h加速発進を5.7秒で
こなします。

 

その一方でアイドリング・ストップ
機構も備わっており、環境への
配慮も抜かりありません。

 

さらに、

高性能な走りをもたらすのが
『+R』ボタンで、

トルクの出方や電動パワステの
アシスト量、

アダプティブ・ダンパーの
減衰力などが変わって
スパルタンな印象が。

 

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併せて、
メーターパネルの証明が
白から赤に変わるのも
見逃せません。

高い動力性能を受けとめる
足元には

235/35R19タイヤが与えられており、

これに元なってフェンダーと
トレッドも広がっています。

また、

前輪には4ピストン・キャリパーの
ブレンボ製ブレーキ(直径350mm)
も採用されます。

内装ではシートの取り付け位置が
標準よりも20mm下げられ、

10mmダウンのローダウン・
サスペンションと相まって、

低いアイポイントを実現。

東京モーターショーで
披露された後、

ほどなく発売されてイギリスからの
輸入販売が始まります。

 

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