スバル XV 静粛性の向上が一番のストロングポイント?

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今回、
XVは、フロントマスクを化粧直しして、
アルミホイールのデザインも変更。

インテリアは質感を高め、
ガソリンエンジン搭載車はオレンジ、

ハイブリッド車はシルバーのステッチを
施しています。

また、安全装備も充実させました。

サイド&カーテンエアバッグを
全車に標準装備し、

メーカー装着オプションとして
アドバンスドセーフティパッケージが
用意されました。

アイサイトには前方検知に加え、

レーダーシステムによる
死角検知機能や車線変更支援、

後退時支援、そしてハイビームアシスト
を盛り込みました。

XVは2014年にサスペンションが改良
されています。

 

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今回もハンドリング性能と乗り心地の
向上を狙い、

ショックアブソーバーとスプリング、

ブッシュなどを変更しました。

ドアガラスの板厚をアップしたことも
見逃せません。

高速走行した時、

最初に気が付くのは静粛性の向上。

今までより風切音などが耳につかなくなっています。

ハンドリングは前回のまマイナーチェンジで
大きく進化させたこともあり、

さほど変わっているようには
感じないほど。

2014年後期モデルから舵の利きは
よくなっていますし、

コントロールできる領域も広がっています。

違っているのは、快適性の向上。

乗り心地が良くなっているのです。

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