ホンダ フリード フルモデルチェンジ 最新画像 動画紹介

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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◆新型フリード ホンダ公式動画

フリードはターボが中止に!

1.5Lハイブリッド搭載。

12月上旬、
ホンダのビジネスミーティング
が行われた。

これはホンダの販売社の集まりで、

翌年度の投入車種の説明が行われる。

そこで発表されたのが、

2016年の新車は”フリードのみ”
という事実。

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2014年ホンダはリコールの
影響で販売計画が大幅に狂い、

新車を売り切れなかったという
反省がある。

ブランドの信頼回復のために、
じっくりと時間をとって、

新型車の開発を進めるべく、

2016年は我慢の年にする、
というもの。

そこで気になるフリードの情報が。

パワートレインはフィットのものを
使い、1.5L i-DCDハイブリッド

1.5L i-VTECの2本立て。

3気筒1Lターボの搭載が期待されたが、
残念ながら見送りに。

 

このあたりは、
大人気のシエンタの影響や、

1.5Lダウンサイジングターボを搭載した
ステップワゴンが、

ノア/ヴォクシー/エスクァイアや
セレナといったハイブリッド勢に
比べると

思ったほど販売が伸びていないことも
理由になっているのだろう。

 

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一見、デザインはキープコンセプトに
思えるが、

よく見るとボディは、丸みを帯び、

ステップワゴンに近いもの。

新型フィットをベースにしているため、

居住性は文句なく、

シエンタに比べても互角以上というレベル。

特にサードシートの居住性と
サードシートを収納したときの

ラゲッジルームの収納性が
抜群だというが・・・。

 

ちなみに、

サードシートは跳ね上げ式で、
シエンタの床下収納に比べると、

荷室高がとれ、

自転車なども積みやすい。

2列シートの5人乗りと
3列シートの6人乗り、7人乗りがあり、

アクティブなフリードスパイクは
統合される、ということだ。

注目のハイブリッドだが、

i-DCDは第二世代となって、
大幅にリファイン、

スムーズな加速フィールと低燃費を
両立し、

シエンタのJC08モード27.2㎞/L
に迫れるか注目。

また、シエンタにはないスパーダのような
スポーティモデルも誕生する、ということで

かなり注目されるモデルとなる。

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◆最新の最新画像を。

新型フリードのカタログが
すでに出回っている。

最新のカタログが入手されたという
動画を手に入れたので紹介したい。

 

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◆管理人コメント
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新型フリードは紆余曲折
あってやっと登場させることができたという。

本来なら2015年末、
もしくは2016年初頭には出したかっただろう。

フィットのエアバッグ問題も
なんとか落ち着きを見せ、

やっと出てきたんだぜ?

トヨタのシエンタに先を
越された感が十二分にあるが、

それを超えるだけの
クルマを作ってくるだろう。

このクラスで一番
気になるのは燃費性能と機能性。

室内空間がどれくらい広いのか、

燃費はどれくらいいいのか?

主婦が気にするところが
ここにあるんだろう。

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