次期エスティマ デザインについて考察

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世界のトヨタが世に送り出した
エポックメイキングなクルマは
いくつもあります。

その中でも今でも販売され、
地位を確保しているのがエスティマです。

初代のタマゴをモチーフにしたデザイン。

そして室内空間と走行性能を両立させた、
当時としては驚きのデザイン。

今でも充分に通用していることは、
現在でもカタログモデルとして
残っていることが証明しています。

デザインありき、

ではなく機能性も現代の
ミニバンとして通用するものです。

3列目のシートが床下に収納され、
2列目が広々とした空間を得ることが
出来るのは、

今でも「選ぶ基準」になっています。

近未来的なメーター回りや、

今も変わらずタマゴを想像させる外観など、

選ばれるための一貫したコンセプトが
感じられます。

そして、

トヨタのミニバンでも早い時期から
ハイブリッドモデルを
カタログモデルとしたことでも、

息の長い人気モデルだと感じることが出来ます。

 

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今のモデルも外観が普通のバージョンと、
エアロパーツでスタイリッシュに
なっているバージョンがあります。

どちらも既に長いこと
カタログモデルとされています。

そろそろ、
次期エスティマの話題も出始めるのではないでしょうか。

エスティマの場合、

まずはデザインが気になります。

 

強烈なモノフォルムが
セールスポイントであり、

エスティマが気になっている方は、

まずはデザインが気になって
仕方がないのではないでしょうか。

斬新かつエポックメイキングな
モデルとしてデビューしただけに、

次期のデザインが気になることは
仕方の無いことでしょう。

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更に未来を予感させるデザインになるのか、
エンジンを含めてトヨタ得意の
ハイブリッドエンジンと未来を融合させるのか、

非常に興味がわいてきます。

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